日刊競馬POG放談
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【放談A】『POGに求めているのは快楽だけ』と勝敗度外視でPOGを楽しむ重度のPOG中毒者。最大目標を『共同通信杯(ハートレー、ムーヴザワールドに次ぐ)3年連続1番人気』に設定した昨期はサトノソルタスが惜しくも3番人気(2着)で夢が潰えた。『もう目標なくなったから、そろそろ普通に勝つわ』とは本人談。放談Aの歴代指名馬を見る

【放談O】“ディープインパクト3頭指名”を猛省した昨期は、一転して『NO DEEP』をテーマに奮闘…することもなく、結局はリシュブールの未勝利1勝のみでダービー期間内をフィニッシュ。直属の先輩こと放談Xと共に社内POGの沈殿物となってしまった。もはやディープインパクトがどうこうの話ではなさそうだが、今年も『NO DEEP』で頑張るようなので、温かい目で見守ってあげてほしい。放談Oの歴代指名馬を見る


【放談I】『NO HORI、NO LIFE』を新テーマに再起を誓った昨期、堀厩舎の2頭は共に勝ち上がりとさすがの相性を見せ付けたが、指名馬5頭で計11走(4勝)では勝ち組になれるはずもなかった。今年は反則スレスレの堀厩舎3頭体制で勝負。まずは指名馬の出走回数を増やしたいところだが…。放談Iの歴代指名馬を見る


【放談X】趣味は仕事放棄と妄言。産まれた時から『だぜ!!』が口癖だという日刊競馬の癒し系担当。キセキの菊花章制覇から一転、昨期はエストスペリオルの未勝利1勝でダービー期間内をフィニッシュ。放談Oと仲良く社内POGシンガリ負けを喫した。『キセキの活躍はまさに奇跡』と揶揄する者も多く、相も変わらず何かと話題に事欠かない。放談Xの歴代指名馬を見る


【放談T】菊花賞を4年で3勝、2週連続GI制覇など数々の偉業を達成した元祖・POG大魔王。昨期はオールフォーラヴ(忘れな草賞1着)で放談メンバー唯一のGI出走と気を吐いたが、結局は普通にいつもの負け組指定席に鎮座した。今期は『相性抜群!!』と豪語する中内田厩舎のルモンドを1位指名。復活の兆しを見せたいところ。放談Tの歴代指名馬を見る



■このコラムについて
(必ずお読みください)

 この『POG放談』はPOGを楽しむ人間側に立っての内容となっております。また、発言の口調・いいまわし等は読み物として一部強調してあります。レース中の競馬ファンのやじ・声援と同様に、POG参加者がゲームとして競馬を見た場合の発言・意見であり、競馬関係者を誹謗中傷する意図はありません。それでも、一部非常識ともとれる発言・内容が出ることもあり、気分を害される方もあると思います。先立ってお詫び申し上げます。



■【放談A】の社内POG指名馬
シークレットアイズ
ポルトラーノ
タイミングナウ
サトノルークス
キャノピーウォーク
アルヴァーダの2016
トロル
ラステラデファルコ
ミリオンドリームズ
デッドアヘッド

■【放談O】の社内POG指名馬
ジャミールフエルテ
モンブランテソーロ
フォルコメン
コパノマーティン
チャリスオブオナー
ショウリュウイクゾ
ショウナンアリババ
ピンシェル
ミリオンスターズ
ブラックモリオン

■【放談I】の社内POG指名馬
キングスローズの2016
グラディーヴァ
セントレオナード
カウディーリョ
コバルトブルー
クルミネイト
カッシーニ
オーラクルム
ブラックモリオン

■【放談X】の社内POG指名馬
ホウオウサーベル
サトノジェネシス
リオンリオン
サトノウィザード
フェアリーポルカ
ブラックバッジ
ビップサタン
タガノディアマンテ
ブラックアイドタフ
アヴィエッタの2016

■【放談T】の社内POG指名馬
ルモンド
アルテラローザ
ドナウデルタ
シトラスノート
アーデンフォレスト
グロリアーナ
ホウオウライジン
ラディアントパレス
ウィクトーリア
アメリカンウェイク

■【Aの守る者】の社内POG指名馬
イニティウム
プランドラー
パイオニアプライド
ウーリリ
トーセンスカイ
ランフォザローゼス
ラストドラフト
シュバルツリーゼ
グラディーヴァ
アテンポラル





 
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