日刊競馬POG放談
日刊競馬POG2019-2020公開!    日刊競馬POG2018-2019    日刊競馬トップページ



【放談A】『POGに求めているのは快楽だけ』と勝敗度外視でPOGを楽しむ重度のPOG中毒者。『そろそろ普通に勝つわ』と宣言した昨期はサトノルークス、タイミングナウの2頭のオープン馬を出して放談メンバー唯一の勝ち組(?)となった。今期はブルトガングを1位指名するなどモンスター化の兆しが見られたが、無念の抽選負け。結局いつも通りのラインナップになった。放談Aの歴代指名馬を見る

【放談O】『NO DEEP』をテーマに掲げて2年目の昨期。5頭中4頭が期間内勝ち上がりと健闘するも、主に目立っていたのはひたすら走りまくっていたコパノマーティンぐらい。特に浮上することもなく例年通りの沈殿物だった。それでも今年も『NO DEEP』。もはや意地なのか自暴自棄になっているのか。いずれにしても今期も温かい目で見守ってあげてほしい。放談Oの歴代指名馬を見る


【放談I】『NO HORI、NO LIFE』の言葉通り、指名馬5頭中3頭が堀厩舎という暴挙に出た昨期だが、終わってみれば内2頭が期間内未出走で終了。指名馬5頭で計8走では当然勝ち組にはなれなかった。今期は今が旬の中内田厩舎からも指名馬をピックアップ。堀厩舎2頭+中内田厩舎2頭+クズの出ない母シンハリーズで、久々の勝ち組目指して頑張ります。放談Iの歴代指名馬を見る


【放談X】趣味は仕事放棄とパワハラ。産まれた時から『だぜ!!』が口癖の日刊競馬の癒し系担当。昨期はフェアリーポルカがオークス出走という地味すぎる活躍を見せたが、大砲候補だったサトノジェネシス、サトノウィザード、ホウオウサーベルが中途半端な成績で終了したのが痛恨だった。今期はシルヴェリオを1位指名するもあえなく抽選負け。また凶暴化が進んだ。放談Xの歴代指名馬を見る


【放談T】菊花賞を4年で3勝、2週連続GI制覇など数々の偉業を達成した元祖・POG大魔王。復活の兆しを見せたい昨期だったが、指名馬の故障ラッシュが続く不幸もあり、結局は恒例の負け組指定席に鎮座した。今期は反則…というか、もはや素人でも普通はやらない中内田厩舎4頭指名という暴挙に出た。これで勝てないようではそろそろ“引退”の二文字がチラつくが…。放談Tの歴代指名馬を見る



■このコラムについて
(必ずお読みください)

 この『POG放談』はPOGを楽しむ人間側に立っての内容となっております。また、発言の口調・いいまわし等は読み物として一部強調してあります。レース中の競馬ファンのやじ・声援と同様に、POG参加者がゲームとして競馬を見た場合の発言・意見であり、競馬関係者を誹謗中傷する意図はありません。それでも、一部非常識ともとれる発言・内容が出ることもあり、気分を害される方もあると思います。先立ってお詫び申し上げます。



■【放談A】の社内POG指名馬
ブルトガング
サイクロトロン
タイミングハート
シネマトグラフ
アブルハウル
ヒュッゲ
エボカシオン
カフェキング
エカテリンブルク
ラルゲッツァ

■【放談O】の社内POG指名馬
アンティシペイト
ダノンフォルツェ
アルムブラスト
ミッキーメテオ
クンタキンテ
ミッキーハッスル
母Jeweliana
母Mary's Follies
ダノンサファイア
母Isobel Baillie

■【放談I】の社内POG指名馬
バトルオブアルマダ
ヒシエレガンス
ライティア
ダノンレガーロ
カペラ
スコーレ
アルサトワ
フィニステール
ルフトシュトローム
グレイトオーサー

■【放談X】の社内POG指名馬
シルヴェリオ
アルファウェーブ
アドマイヤメジャー
ヒルノエドワード
ハギノアレグリアス
フェアレストアイル
シルヴィス
ソードライン
ティッカーテープ
タカノベンチャー

■【放談T】の社内POG指名馬
リアアメリア
ライフレッスンズ
サイクロトロン
ヴィオリーナ
ジュンライトボルト
クラヴァシュドール
ヴァリッドブラック
ソードライン
オーソリティ
ベスビアナイト

■【Aの守る者】の社内POG指名馬
ラインベック
リンドブラッド
ダノングロワール
ヒートオンビート
イマジナリーライン
サトノワールド
ハナテ
ブライドグルーム
フィアレスハート
ジレーネ







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