日刊競馬POG放談
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【放談A】『POGに求めているのは快楽だけ』と勝敗度外視でPOGを楽しむ重度のPOG中毒者。昨年はFrankel産駒の大フィーバーを予測しておきながら、『それが走っても面白くないだろ?』という意味不明な理由でソウルスターリングを無視。代わりに指名したのが絶賛未勝利中のライズイーグルなのだから救えない。今期の目標は共同通信杯に(ハートレー、ムーヴザワールドに次ぐ)3年連続の1番人気馬を送り込むこと。 放談Aの歴代指名馬を見る

【放談O】迷走したのか久々に勝ちたくなったのか、昨年は1〜3位がディープインパクト産駒という掟破りの暴挙を披露。これにはさすがの競馬の神様も激怒したようで、サトノヴィクトリーの笑撃的惨敗を筆頭に、ロードソリストの重度のソエ、唯一の潤滑油的指名馬だったボクハチャーリーの早期登録抹消など、多種多様な天罰が下った。『正直スマンかった』と心を入れ替えた(?)今期は『NO DEEP』で挑む。放談Oの歴代指名馬を見る


【放談I】『NO REVE、NO LIFE』を合言葉にPOGを続けてきたが、今期は『もう飽きた』とついにレーヴドスカーからの卒業を宣言した。今後は『NO HORI、NO LIFE』をテーマに新しい放談Iを披露するとのことだが、もともと堀厩舎への依存が高かったため、結局は何も変わらないんじゃないか?と周囲は呆れている。当然、今年の1位も堀厩舎。放談Iの歴代指名馬を見る


【放談X】趣味は仕事放棄と妄言。産まれた時から『だぜ!!』が口癖だという日刊競馬の癒し系担当。昨年はダノンディスタンスやキセキが地味に重賞で上位争いをするなど、POG放談内でも軽度の負け組であった。奇特な読者からの人気は相変わらず高く、『もう少し露出を増やして』との声も多いが、近年は失踪癖にも磨きがかかり、捕獲すらままならない状態が続く。放談Xの歴代指名馬を見る


【放談T】菊花賞を4年で3勝、2週連続GI制覇など数々の偉業を達成した元祖・POG大魔王。『俺は抽選で負けたことがない』という言葉どおり、昨年は放談Aから見事ダブルバインドを抽選勝ち。安泰と狂喜乱舞の年が約束されたかに見えたが…。もう年齢的に輝きを取り戻すことはないかもしれないが、読者の皆さんには温かく見守ってほしい。放談Tの歴代指名馬を見る



■このコラムについて
(必ずお読みください)

 この『POG放談』はPOGを楽しむ人間側に立っての内容となっております。また、発言の口調・いいまわし等は読み物として一部強調してあります。レース中の競馬ファンのやじ・声援と同様に、POG参加者がゲームとして競馬を見た場合の発言・意見であり、競馬関係者を誹謗中傷する意図はありません。それでも、一部非常識ともとれる発言・内容が出ることもあり、気分を害される方もあると思います。先立ってお詫び申し上げます。



■【放談A】の社内POG指名馬
サトノソルタス
リンフォルツァンド
トウシンゴールド
ウィキッドアイズ
ロイヤルバローズ
ニッポンテイオー
ランプフィーバー
スターダムフロント
グレートシール
イッツパーフェクト

■【放談O】の社内POG指名馬
リシュブール
ラントカルテ
ファーマメント
ダディズテソーロ
ポジティブスタンド
ビービーデフィ
アポストル
フォルツァエフ
ノーブルスピリット
スギノハヤブサ

■【放談I】の社内POG指名馬
レピアーウィット
サトノグロワール
ウェストブルック
ロクセラーナ
アヴィオール
パスティス
グレートシール
イイデステップの2015
ジュピターカリスト

■【放談X】の社内POG指名馬
マルケッサ
アドマイヤツルギ
チェルヴァ
キタノテイオウ
プリヒストリー
ブライトパス
エストスペリオル
エピキュリアン
スギノハヤブサ
アブナイヒロユキ

■【放談T】の社内POG指名馬
シエラネバダ
オールフォーラヴ
シャンデリアスピン
ザスリーサーティ
グラマラスライフ
トゥザフロンティア
デクレアラー
ローズベリル
レジーナドーロ
ヤマカツヒーロー

■【Aの守る者】の社内POG指名馬
グレートウォリアー
トーセンブレイヴ
ジナンボー
グラマラスライフ
シエラ
イダエンペラー
プロトスター
ハーツフェルト
モトカ
グレートタイム





 
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