セカンドインフル
最終更新日: 2023/12/15-
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今週は2歳マイル王決定戦の朝日杯FSが行われます
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朝日杯FSって聞くともう年末なんだなって感じだよね。12月=師走。そんなわけで何かと忙しいので今週もサクサクと放談していきましょう
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I
わかりました。じゃあさっそく先週出走した放談関連馬の回顧から始めます
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A
先週なんか出てたっけ?
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I
土曜中京の未勝利戦(芝2000m)にTさんのドラ3コルレオニスが出走してました。1番人気に推されましたが、結果は残念ながらハナ差の2着に惜敗
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A
ああ、思い出した。ゴールした瞬間は勝ったと思って喜んでたのに、実際スローで見たら僅かに負けてて。『ふざけんな!!』って吐き捨てて帰ってったな(苦笑)
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俺にも勝ってるように見えたけどな。あれは怒るのも仕方ない(苦笑)
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I
……あんまり回顧する価値も無さそうなので2歳戦の展望を始めましょうか。まずは土曜中山から。5Rは芝2000mの新馬戦です
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ターコイズフリンジ(牡・ブラックタイド×アズールムーン)かな。初戦向きっぽい馬が少ない組み合わせならブラックタイドの威力で
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I
僕はリュケイオン(牡・モーリス×リカピトス)に期待します。単純な能力はここでも最上位。課題はスタートの遅さだけ
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A
俺もターコイズフリンジ。先週のブラックタイドの初戦駆けはコケたけど、諦めず狙い続けても見返りあるのがブラックタイドの初戦駆け
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I
続いて6Rはダート1200mの新馬戦です
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本命はべニシア(牝・ヘニーヒューズ×フクシア)。数少ないまともな調教をしている馬がヘニーヒューズなら迷わず
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I
異論なし。気性も新馬向きですよね
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A
非当選10頭のレースだからね。仕上がり重視ってことで俺もベニシア
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I
続いて阪神いきます。まずは5R。芝1200mの新馬戦
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本命はマーブルマウンテン(牝・Soldier's Call×Maralika)。遡るとGreen Desertなので芝1200mはピッタリではないかと
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I
僕はラブコメディ(牝・No Nay Never×Sweet Charity)を本命にしました。No Nay Never産駒と言えばユニコーンライオンのイメージが強いですが、父Scat Daddy(ヨハネスブルグ系)なら本質的にこの条件は大歓迎でしょう
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A
そのマル外2頭がスカった時にはヘルメース(牡・ファインニードル×アースエンジェル)かな。母は千直3勝の快速馬。スピードは間違いなくある
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I
6Rはダート1800mの新馬戦
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本命はロードトレゾール(牡・ロードカナロア×キープセイク)。ダート1800m感はない血統だけど、長めからしっかり追って調教はダート1800m仕様
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I
僕はオウケンベリー(牝・コパノリッキー×ブルースガール)を狙います。初戦駆けコパノリッキー産駒。乗り込み量は少ないですが動きは軽快
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A
俺もロードトレゾールかな。このメンツの中で坂路52秒2はキラリと光る
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I
土曜ラストは中京ですね。5Rはダート1800mの新馬戦
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本命はオールドマイン(牡・Catalina Cruiser×Natchez Trace)。ダート1800mだから坂路主体なのが気になるけど、遡るとDixie Unionだからダート1800mはピッタリではないかと
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I
同じマル外ならウェットシーズン(牡・Mendelssohn×Season Maker)にも注目です。血統は短距離志向ですが、美浦でのパワフルな動きが目立つ1頭です
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A
ウェットシーズンはやっぱり距離だね。さっき話に出たラブコメディじゃないけど、Scat Daddy系で1800mはやっぱり手を出しづらい
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I
10Rは中京2歳S。芝1200mです
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福島2歳S組は危なっかしいし、ジャスパーノワールは二番が利かないタイプに見えるのでビッグドリーム。全兄同様の成長曲線なら、そろそろ追って伸びるようになるはず
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I
ボチボチ異論なしですね
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A
俺はパスでお願いします
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I
それでは日曜いきます。まずは中山。5Rは芝1600mの新馬戦です
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本命はミッキーキャンドル(牝・ロードカナロア×リリーズキャンドル)。ウッドでも坂路でもよく動いてる
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I
僕はミラビリスマジック(牝・キズナ×ソーマジック)を本命にしました。初戦駆けキズナ産駒。兄姉に活躍馬が多く、仕上がりも動きも水準以上です
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A
俺はドゥザキャッチ(牝・ドゥラメンテ×キャッチザカクテル)。良くも悪くもドゥラメンテにしては気性が普通で走りも荒々しくない。どんな馬なのかちょっと楽しみ
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I
続いて6Rはダート1800mの新馬戦です
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本命はジェイエルジェティ(牝・デクラレーションオブウォー×ホウライアキコ)。牝馬限定戦らしくダート1800m仕様の調教やってる馬が少なくて、この馬も坂路主体だから不安はあるけど、そこはデクラレーションオブウォーのスタミナに期待
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I
ここはアプラド(牝・アメリカンペイトリオット×オールウェイズラブ)から。今週の追い切りで51秒8(栗東坂路)の好時計を記録しました。唯一の関西馬。強敵不在のこの舞台なら
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A
関東馬だとボーイハンター(牝・ルーラーシップ×オメガエンブレム)の動きが目立つくらいか。あんまり自信はないけど、本命はそれかな
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I
9Rはひいらぎ賞。芝1600mです
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本命はアトリウムチャペル。前が壁になってカニ走りしながら差し切った初戦はなかなか。中山向きではなさそうだけど、この頭数なら何とかなるでしょう
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I
僕はシックスペンス。時計平凡でも着差以上の好内容で新馬勝ちを決めました。使っての上積み大きく連勝に期待します
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A
穴ならポッドデオかな。東京で勝ったけど、レースぶりからは中山の方が向きそう
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I
阪神にはGIがあるので先に中京から。5Rは芝2000mの新馬戦
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本命はミッドナイトホーク(牡・リアルスティール×レディホークフィールド)。リアルスティールだから追っての切れ味はなさそうだけど、四位厩舎とは思えないほど長めから何本もしっかり追っていて態勢は万全
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I
僕はブラックルチル(牡・エピファネイア×サトノオニキス)を本命にしました。ここを使って…の雰囲気もありますが、追うごとに動きは良化傾向。ドイル騎手の闘魂注入にも期待
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A
ここは俺もミッドナイトホーク。根拠も大体Oさんと同じ
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I
9Rは寒椿賞。ダート1400mです
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本命はレオテミス。楽勝で圧勝の前走は相当なので
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I
これは異論なし。初ダートの前走は圧巻のひと言
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A
うん。異論なし
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I
最後は阪神。まずは4R。ダート1200mの新馬戦
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本命はスターチスブーケ(牝・Practical Joke×Sovereign Halo)。父の父はInto Mischiefだからダート1200mはピッタリではないかと
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I
異論なし。根拠も概ね異論なし
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A
馬名もかわいいし、父パイロだからカリメロ(牝・パイロ×ミステリアスオーラ)は軽視禁物。でも距離はもう1ハロン欲しかった
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I
5Rは芝1800mの新馬戦
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難しすぎるからマル外を頼ってフルオブサクセス(牡・Almanzor×フルオブビューティー)。遡るとZafonicだから根性ナシの危険もあるけど、10頭立ての新馬なら大丈夫じゃないかな
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I
僕はシルバーカレッジ(牡・エピファネイア×シルバーポジー)を本命にしました。GI当日の芝1800m新馬戦にしてはちょっと???なメンバー構成。ならば鞍上ルメール騎手+調教上々のこの馬から
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A
スーパーバウンディ(牡・モーリス×エフティアクトレス)は結構乗り込んできて仕上がりも良い。距離こなせれば楽しみよ
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I
そして11Rが朝日杯FS。芝1600mです
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普通にジャンタルマンタル。無敗かつ前走芝1600mの重賞勝ちっていう馬は恐ろしく好走確率が高いレースだから
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I
先週と同じ流れで申し訳ないんですが、ここは僕もジャンタルマンタル。デキに関してはここ2戦よりもハッキリ上。無傷の3連勝が濃厚です
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A
ジャンタルマンタルはもちろん楽しみだけど、個人的にはダノンマッキンリーにも手を出したい。どう見てもザ・1400mって馬だけど、出遅れた前走が想像以上に強かった。今回もハマれば一発。距離は正直知らん
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I
展望は以上ですね。最後に何か言い残した事はありますか?
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A
早く帰りたい
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I
……わかりました。お疲れ様でした
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放談A
『POGに求めているのは快楽だけ』と勝敗度外視でPOGを楽しむ重度のPOG中毒者。オール関東馬で挑んだ昨期はダービーまでに4頭が勝ち上がり、いずれも素質溢れる勝ちっぷりを披露した。しかし、道中は指名馬の共喰い(同レース出走)が連発。その結果、各馬の勝ち上がりが遅れて大舞台に立つことは叶わなかった。今期は『関東・関西、速攻・大器晩成と隙のないラインナップ』と本人談。
社内POG指名馬
- ダイナマイク
- ダノンラシーン
- マイクストーリー
- フロムザブルー
- マルスレジーナ
- シュティラブリッツ
- アスクゴクジョウ
- ペアレンツハート
- レイデアルマス
- ミクニエンプレス
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放談I
放談Aと共に“12月デビュー最強説”を未だに唱える時代錯誤の競馬人。昨期はアローメタル&イベントホライゾンで牡馬クラシック前にワクテカしていたが、気が付けばトライアルにすら出走しない始末。近年同様、指を加えて他馬を見守るしかなかった。今期は『まず間違いない』というプルヴィナルと、超評判馬エルドボルグのW指名に成功。いつも荒い鼻息が例年以上に荒いのは言うまでもない。
社内POG指名馬
- プルヴィナル
- エルドボルグ
- オールドリーキー
- フェステグラウベ
- ジャスティンカンヌ
- カーティス
- ヒシホライゾン
- クロダテ
- ビッグスペンダー
- ゼヴィウス
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放談O
昨期はドラ1ブラックオリンピアが2勝+青葉賞3着とまずまずの活躍を見せたが、他の5頭は期間内未勝利(内2頭が登録抹消)。そのため、『ブラックオリンピアなんて誰でも指名できる』『ってか、他はどうした?』など勝っても負けても文句を言われるのは放談Oの人徳の為せる業か。今期は伝家の宝刀“ジェルミナル理論”を駆使し、文句を言われづらいラインナップが完成した。応援してあげてください。
社内POG指名馬
- クシュラモクリ
- オネスティ
- オールベット
- ヨコハマブルース
- 母フラメンコⅡ
- 母グレナディーン
- ケアホルム
- トゥーレジット
- フェイムシーカー
- エムズビヨンド
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放談T
菊花賞を4年で3勝、2週連続GI制覇など数々の偉業を達成した元祖・POG大魔王。“野戦病院”の異名の通り、昨期も指名馬が続々とアクシデントに見舞われ戦線離脱。それでもドラ1アウダーシアがスプリングS勝ち→ダービー出走と確実に復活の兆しは見せている。今期はさらなる上積みに期待したいが…。
社内POG指名馬
- キングリア
- サンタンジェロ
- ロードマイラヴァー
- ミエルモーサ
- ショウナンラプソ
- シャンデヴァーグ
- アンベールフォート
- ルパドゥクール
- ルフトシュピール
- ドラヴァッシュ
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放談X
趣味は仕事放棄とパワハラ。産まれた時から『だぜ!!』が口癖の日刊競馬の癒し系担当。昨期は牝馬三冠を予感させたドラ2フィロステファニが屈腱炎で早々に引退。これだけでも機嫌は最悪なのに、期待のドラ1ボンボンベイビーは走るたびに周りが『……ww』となる始末。当然、その拳で沈められた社員は1人や2人ではすまない。今期は大器・ジャンゴッドの単独指名に成功。穏やかなシーズンになればいいのだが…
社内POG指名馬
- ジャンゴッド
- ベラジオパンテーラ
- ティシポネ
- トムクリオーザ
- エコロナイン
- デーモンバローズ
- クロダテ
- マテンロウシヴァ
- カウェーカネム
- エンジョイ
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放談Y
メンバー唯一の勝ち組(要員)として放談に招集された若きホープ…のはずだったが、昨期はダノンヒストリーの新馬戦がピークというかなり寂しいシーズンとなってしまった。“原点回帰”がテーマの今期は、十八番の“放談Y理論”を存分に駆使して完全復活を宣言。『あいつはもう放談の毒に侵されている』とまことしやかに囁かれているが、年齢的にもまだまだここで終わるわけにはいかない。
社内POG指名馬
- ジョドレルバンク
- ベルコート
- ルーメンルーナエ
- ノヴァヴェローチェ
- ダノンデスティニー
- ジャスティンモナコ
- ジャスティンニース
- ビートル
- ジェットシェヴロン
- メダルボーイ