2025ラスト放談
最終更新日: 2025/12/26-
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2025年のPOG放談もいよいよラストウィークとなりました。最後まで元気よく放談していきたいと思いますのでよろしくお願いします
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よろしくお願いします
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まずは先週出走した放談関連馬の回顧から始めたいと思いますが、土曜阪神の未勝利戦(芝2000m)に出走したOさんのドラ6ダノンオブアイデアと放談Yくんのドラ4リン。Oさんが5番人気8着、Yくんが3番人気6着と両者ともにサッパリでした
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ダノンオブアイデアって初戦7着だったんだよ
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I
それで?
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先週7着なら777賞(社内POGでは3連続7着でポイント発生)リーチだったのに、よりによって8着って…
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I
はいはい残念でしたね
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それでYくんに『777イーシャンテンだったのに8着だよ~』って嘆いたら、『リンも初戦7着で今回6着ですよ』だって。何やってんだろうね俺たちは
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はいはい。続いて土曜中山の新馬戦(2000m)に出走したAさんのドラ1ランブルスコ。こちらは2番人気で2着という結果でした
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A
いや~ごめんなさい。ちょっとびっくりしました。舐めてました。なんかめちゃくちゃ走ってきそうな雰囲気あったし、めちゃくちゃかっこいい馬だった。完成するのが楽しみ
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発言が素人以下ですけど…Oさんは?
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次に普通に勝てばA評価かな。そのぐらいの見た目と走りだった
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そして日曜中山の未勝利戦(芝1800m)に出走した僕のドラ5ジュナベーラ。こちらは1番人気に推されましたが、結果は残念ながら7着に敗れました
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A
出遅れ不利が影響したのは間違いないけど、思いのほか最後はだらしなかったね。馬場とか距離とか色んな要因があるのでしょう
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なんで777賞イーシャンテンですらなかったお前が7着取ってんだよ
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はいはい。それでは2歳戦の展望を始めましょうか。まずは土曜中山からですが、4Rの未勝利戦(芝2000m)に先輩のドラ6サトノフレアが出走します
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普通にチャンス…と言いたいところだけど、まあまあ相手は強敵ぞろいだね
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I
続いて5Rは芝1600mの新馬戦です
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アーデルブリックス(牡・ブリックスアンドモルタル×アーデルハイト)この母にブリックスアンドモルタルなら初戦から。兄姉は芝1400~1800mの新馬戦1、1、3、2着だからね
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ルージュフローラ(牝・モーリス×レッドアウローラ)は410キロと小柄ですが、調教では軽快な動きを披露してますし、仕上がり早で初戦向きの印象。この条件もベストでしょう
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アルデマン(牡・St Mark's Basilica×カルタエンブルハーダ)もあまり大きくはないけど、なかなかスピード能力が高そうで楽しみな馬。あ、1つ上の斎藤誠厩舎に入厩予定の半兄も要チェックね
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6Rはダート1200mの新馬戦です
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アシャカルッカ(牝・シニスターミニスター×アシャカダイキ)。シニスターミニスター産駒がウッドでこのぐらい動いていれば十分狙える
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ここはアイアンクラッド(牡・モズアスコット×オールウェイズラブ)から。500キロを超える大型馬ですが仕上がりはかなり良さそう。終いの反応もなかなかですし、この距離さえこなせれば
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A
あとは坂路調教で上々の動きを見せるアイスメルティング(牝・サンダースノー×ラルティスタ)が注意かな。『出足が遅い』とのことなので、そこは頭に入れておきたいけど
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続いて11Rは2歳GIホープフルS。放談関連馬からは先輩のドラ3オルフセンが出走します
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◎アンドゥーリル○アーレムアレス▲ノチェセラーダ△ショウナンガルフ。詳しくは動画で…なんだけど、動画では尺の都合なのかアンドゥーリルに関する俺の発言の重要な部分がカットされてるからもう一度言う。『サートゥルナーリア産駒を基本C以下の評価にしていた9月以前の私がB評価というだけで凄さが分かる』
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I
長すぎるし、そもそも僕の話聞いてました? 先輩のドラ3オルフセンが出走するんですよ?
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O
動画でも喋ったけど、CCだからGⅠの2000mではスタミナ不足を露呈すると思うよ
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I
ここはアスクエジンバラをもう一度狙いたいと思います。京都2歳Sで◎を打った馬ですが、折り合いを欠かなければあれぐらいは走れて当然の馬。豊富なキャリアでここも上位争いの期待
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A
俺も詳しくは動画で…なんだけど、世代最強と評したラヴェニューがまさかの直前回避だからね。あまりヤル気がナッシング
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I
それでは阪神いきます。まずは5R。芝2000mの新馬戦です
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フローマジック(牝・リアルスティール×メジャーマジック)。調教時計以上に軽い走りをするリアルスティール産駒で初戦向き
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ここはローズラフィネ(牝・エピファネイア×ニーナドレス)を本命にしました。2戦2勝で同年のオークスまで駒を進めた素質馬ニーナドレスの初仔。様々なコースを併用して入念な乗り込み。抜けた強敵不在のここなら
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A
俺もその2頭で異論なし
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I
続いて6Rはダート1800mの新馬戦です
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クラッチスラッガー(牡・キズナ×レンブランサ)。Storm Cat3×4のキズナ産駒で推定体重500キロ超。ウッドから長めも追ってダート1800m向き
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これは異論なしです
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アメリカンコール(牡・American Pharoah×イヴニングコール)は気性面で問題がありそうだけど、動きや仕上がりそのものはここでも上位の存在。スムーズなら
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9Rは万両賞。芝1400mです
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メイクワンズデイ。ハイペース逃げ切りで1分20秒2の前走を素直に評価
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I
それでは日曜いきましょう。まずは中山からですが、4Rの1勝クラス(ダート1200m)はいかがでしょうか?
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O
激アツとされる放談Oさんの「ダートのA評価」ラブルラウザーが出走するから大注目だな。先週除外で初のダート1200m。しかも長距離輸送になったけど、ダートのA評価がここで負けてはいけない
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I
はいはい。5Rはダート1800mの新馬戦です
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クラウトロック(牡・ナダル×スミレ)。母方だけみると1800mは長そうだが、父ナダルなら
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I
これは異論なし。調教の動きは迫力満点ですね。大型馬でパワフルなだけに距離もなんとか
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A
クラウトロックはウッドでの動きが特にいいね。俺も本命に異論はなし
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I
続いて6Rは芝2000mの新馬戦です
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サトノクラシカル(牡・リアルスティール×クラシックココア)。体重はそこそこあるけど見た目や走りは軽いリアルスティール産駒。今の中山芝2000mにはドンピシャ合う
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キミガハマ(牝・ディーマジェスティ×メイショウツバクロ)は今週の美浦ウッドでの調教で5ハロン65秒8-11秒6の時計を馬なりでマーク。素晴らしいデキです
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素質断然はミッキーファルコン(牡・エピファネイア×ミッキークイーン)でしょう。一杯に追われてだけど、今週の美浦ウッドでの調教で5ハロン64秒8-12秒0。有馬記念に出走するタスティエーラにはさすがに遅れたけど、動きは楽に新馬突破レベルにある
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I
最後は阪神。まずは3Rの未勝利戦(芝1800m)に注目でしょうか。Sさんのドラ3マイネルホウセンが出走します
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連続4着とはいえ、どちらも5頭立て。何より我々は「年内はこのままイク」と誓い合った仲だから、ここで裏切ることはないと思う
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続いて4Rはダート1400mの新馬戦です
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マリリンバローズ(牝・ナダル×フェアリーバローズ)。だいぶアレな組み合わせなのでナダルに期待
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これは異論なし。根拠も同じ
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ここは仕上がってない馬が多すぎるよね。俺も特に異論はない
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5Rは芝1600mの新馬戦
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キシダンチョウ(牡・ロードカナロア×キャリコ)。24日の坂路は激重馬場で参考外。先週までは素軽い動きでいかにも初戦向き
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I
これまた異論なし。併せ馬で先着続きですからね。楽しみな素材です
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A
俺はアンコ(牝・フィレンツェファイア ×ファーマペニー)から。2週前に栗東坂路で4F51秒6を馬なりでマーク。フィレンツェファイアは今のところ1200m特化だから芝のマイルが合うかはわからないけど、こなせるようならちょっと楽しみな馬かもしれない
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I
展望は以上ですね。最後に何か告知などはありますか?
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A
俺は出てないんだけど、日刊競馬YouTubeに最新の勝ち馬評価の動画が上がっています。仕事納めの方もそうでない方もお暇な時にご覧いただければと思います
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I
それでは読者の皆様、今年1年も日刊競馬やPOG放談のご愛読、また日刊競馬YouTubeのご視聴など大変ありがとうございました
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A
ありがとうございました
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O
よいお年を~
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放談A
『POGに求めているのは快楽だけ』と勝敗度外視でPOGを楽しむ重度のPOG中毒者。オール関東馬で挑んだ昨期はダービーまでに4頭が勝ち上がり、いずれも素質溢れる勝ちっぷりを披露した。しかし、道中は指名馬の共喰い(同レース出走)が連発。その結果、各馬の勝ち上がりが遅れて大舞台に立つことは叶わなかった。今期は『関東・関西、速攻・大器晩成と隙のないラインナップ』と本人談。
社内POG指名馬
- ダイナマイク
- ダノンラシーン
- マイクストーリー
- フロムザブルー
- マルスレジーナ
- シュティラブリッツ
- アスクゴクジョウ
- ペアレンツハート
- レイデアルマス
- ミクニエンプレス
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放談I
放談Aと共に“12月デビュー最強説”を未だに唱える時代錯誤の競馬人。昨期はアローメタル&イベントホライゾンで牡馬クラシック前にワクテカしていたが、気が付けばトライアルにすら出走しない始末。近年同様、指を加えて他馬を見守るしかなかった。今期は『まず間違いない』というプルヴィナルと、超評判馬エルドボルグのW指名に成功。いつも荒い鼻息が例年以上に荒いのは言うまでもない。
社内POG指名馬
- プルヴィナル
- エルドボルグ
- オールドリーキー
- フェステグラウベ
- ジャスティンカンヌ
- カーティス
- ヒシホライゾン
- クロダテ
- ビッグスペンダー
- ゼヴィウス
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放談O
昨期はドラ1ブラックオリンピアが2勝+青葉賞3着とまずまずの活躍を見せたが、他の5頭は期間内未勝利(内2頭が登録抹消)。そのため、『ブラックオリンピアなんて誰でも指名できる』『ってか、他はどうした?』など勝っても負けても文句を言われるのは放談Oの人徳の為せる業か。今期は伝家の宝刀“ジェルミナル理論”を駆使し、文句を言われづらいラインナップが完成した。応援してあげてください。
社内POG指名馬
- クシュラモクリ
- オネスティ
- オールベット
- ヨコハマブルース
- 母フラメンコⅡ
- 母グレナディーン
- ケアホルム
- トゥーレジット
- フェイムシーカー
- エムズビヨンド
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放談T
菊花賞を4年で3勝、2週連続GI制覇など数々の偉業を達成した元祖・POG大魔王。“野戦病院”の異名の通り、昨期も指名馬が続々とアクシデントに見舞われ戦線離脱。それでもドラ1アウダーシアがスプリングS勝ち→ダービー出走と確実に復活の兆しは見せている。今期はさらなる上積みに期待したいが…。
社内POG指名馬
- キングリア
- サンタンジェロ
- ロードマイラヴァー
- ミエルモーサ
- ショウナンラプソ
- シャンデヴァーグ
- アンベールフォート
- ルパドゥクール
- ルフトシュピール
- ドラヴァッシュ
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放談X
趣味は仕事放棄とパワハラ。産まれた時から『だぜ!!』が口癖の日刊競馬の癒し系担当。昨期は牝馬三冠を予感させたドラ2フィロステファニが屈腱炎で早々に引退。これだけでも機嫌は最悪なのに、期待のドラ1ボンボンベイビーは走るたびに周りが『……ww』となる始末。当然、その拳で沈められた社員は1人や2人ではすまない。今期は大器・ジャンゴッドの単独指名に成功。穏やかなシーズンになればいいのだが…
社内POG指名馬
- ジャンゴッド
- ベラジオパンテーラ
- ティシポネ
- トムクリオーザ
- エコロナイン
- デーモンバローズ
- クロダテ
- マテンロウシヴァ
- カウェーカネム
- エンジョイ
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放談Y
メンバー唯一の勝ち組(要員)として放談に招集された若きホープ…のはずだったが、昨期はダノンヒストリーの新馬戦がピークというかなり寂しいシーズンとなってしまった。“原点回帰”がテーマの今期は、十八番の“放談Y理論”を存分に駆使して完全復活を宣言。『あいつはもう放談の毒に侵されている』とまことしやかに囁かれているが、年齢的にもまだまだここで終わるわけにはいかない。
社内POG指名馬
- ジョドレルバンク
- ベルコート
- ルーメンルーナエ
- ノヴァヴェローチェ
- ダノンデスティニー
- ジャスティンモナコ
- ジャスティンニース
- ビートル
- ジェットシェヴロン
- メダルボーイ