激アツな特典
最終更新日: 2026/04/10-
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今日は4月10日で使徒の日…ということで、我々放談メンバーも使徒に負けずに元気よく放談していきたいと思いますのでよろしくお願いします
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お願いします
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それでは今週もサクサク展望をして、2歳馬情報にいきたいと思います。まずは土曜中山ですね。9Rは山藤賞。芝2000mです
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チャリングクロスが勝つかもしれない、というぐらいアレな組み合わせだから、普通にコッツォリーノ
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続いて11RはNHKマイルCトライアルのニュージーランドトロフィー。芝1600mです
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ロデオドライブ。サートゥルナーリア産駒は中山1600mの鬼
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阪神には何も無さそうなので土曜福島に行きますか。4Rの未勝利戦(ダート1150m)にはOさんのドラ3ディースカウが出走します
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どう見てもダートの短距離向きだから2戦目でこの条件に使ってきたのはGoodだけど、1頭強そうなのがいるね
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続いて日曜の中山。5Rの未勝利戦(芝2200m)にはOさんのドラ4アメリカンジゴロが出走します
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水曜は福島2000mに想定があって、こちらも条件ドンピシャと思ったけど、中山2200mが合うかどうか半信半疑
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福島には何も無さそうなので阪神いきます。まずは4Rの未勝利戦(芝1600m)が注目でしょうか。放談Yくんのドラ3ジャスティンカレラが出走します
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yくんは『アノ気性じゃ1600mなんてムリムリムリムリかたつむり』って言ってた
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続いて9Rは忘れな草賞。芝2000mです
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忘れな草賞史上最高レベルの組み合わせ。某出走馬のペーパーオーナーは困っていた。本命はソルパッサーレ。2000mなら重賞級
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続いて11RはGI桜花賞。あなた達は桜花賞の展望動画をやったそうですが、読者・視聴者のためにここで最終結論を披露してください
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◎ドリームコア、○ジッピーチューン、▲スターアニス、△アランカール
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放談YくんからもLINE来てるよ。◎スターアニス、○リリージョワ、▲サンアントワーヌ、△ディアダイヤモンド
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Aさんは?
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◎ディアダイヤモンド、○ジッピーチューン、▲アランカール、△ギャラボーグ
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ありがとうございます。展望はここまでにして、今週も“放談Iによる2歳馬ワンマンショー”を始めたいと思います
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今週はキャロット?
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ええ、キャロット歴22年の僕が全ての情報網を駆使して激アツ馬を用意していきましたよ
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昨年Iが挙げた馬は、アーガイルショア(5戦0勝)、レイジングサージ(0戦0勝)、シャンドラファール(2戦0勝)、クライストヒル(0戦0勝)の4頭。未勝利どころか未出走が2頭もいるけど大丈夫?
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……そのお詫びとして本日はPOG放談を見た人だけの激アツな特典を用意しましたので、最後までご清聴していただければと思います
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じゃあ推奨馬挙げてって
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まず1頭目が森一誠厩舎のコルシャヴィート(牡・モーリス×ケイティーズハート)。半兄にエフフォーリアがいる良血馬ですが、今年の2歳戦を沸かせそうなモーリス産駒。この血統らしく神経質な面はありますが、すでにゲート試験に合格済と調整自体は順調にきています。530キロほどある大型馬でも動きは機敏。走ってきそうな1頭です
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収録済みだけどまだ公開してない動画でワシもオススメに挙げちゃってるんだよね~
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はいはい。2頭目は藤原英厩舎のフィネスブレード(牡・ロードカナロア×フィニフティ)。フィニフティの仔では初めての牡馬ということで、かなり期待されていると聞きました。スピードとバネは素晴らしく、NHKマイルCはこの馬で!という印象ですね
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ロードカナロア×ディープインパクトでStorm Catクロスなしって打率高いはずだからイイんじゃない?
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はいはい。3頭目が松下厩舎のコルベ-タ(牡・モーリス×レシステンシア)。『POG向きの即戦力&大物候補は?』と黒いパイプに聞いて返ってきた答えがこちらの馬。現状はマイルが限界の雰囲気ですが、今後は距離をもたせるように気性面の成長も促していくようです。順調なら夏デビューが濃厚となるでしょう
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この配合の馬を距離もつようにできるの?
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I
はいはい。推奨は以上3頭ですが、最後に極上の1頭を教えましょう
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それが激アツな特典?
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I
ええ。ただ、すいません。ガチ中のガチの極上の情報なので、馬名だけで勘弁してください
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A
箝口令か。まあ競馬業界らしいけど(笑)
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○ル○ィナ○
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は?
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○ル○ィナ○
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全部言えないの?
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すいません。これが限界です。とにかく○ル○ィナ○という馬はガチ中のガチなので、気になる方はキャロットの中から探してみてください
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まあ調べればすぐにわかるか
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I
では今週はこの辺でお開きとしましょうか。最後に何か告知などはありますか?
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日曜の夕方頃、日刊競馬YouTubeに皐月賞の展望動画が上がります。再びあの大物軍団も襲来?の予定なので、ぜひ楽しみにお待ちください
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放談A
『POGに求めているのは快楽だけ』と勝敗度外視でPOGを楽しむ重度のPOG中毒者。オール関東馬で挑んだ昨期はダービーまでに4頭が勝ち上がり、いずれも素質溢れる勝ちっぷりを披露した。しかし、道中は指名馬の共喰い(同レース出走)が連発。その結果、各馬の勝ち上がりが遅れて大舞台に立つことは叶わなかった。今期は『関東・関西、速攻・大器晩成と隙のないラインナップ』と本人談。
社内POG指名馬
- ダイナマイク
- ダノンラシーン
- マイクストーリー
- フロムザブルー
- マルスレジーナ
- シュティラブリッツ
- アスクゴクジョウ
- ペアレンツハート
- レイデアルマス
- ミクニエンプレス
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放談I
放談Aと共に“12月デビュー最強説”を未だに唱える時代錯誤の競馬人。昨期はアローメタル&イベントホライゾンで牡馬クラシック前にワクテカしていたが、気が付けばトライアルにすら出走しない始末。近年同様、指を加えて他馬を見守るしかなかった。今期は『まず間違いない』というプルヴィナルと、超評判馬エルドボルグのW指名に成功。いつも荒い鼻息が例年以上に荒いのは言うまでもない。
社内POG指名馬
- プルヴィナル
- エルドボルグ
- オールドリーキー
- フェステグラウベ
- ジャスティンカンヌ
- カーティス
- ヒシホライゾン
- クロダテ
- ビッグスペンダー
- ゼヴィウス
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放談O
昨期はドラ1ブラックオリンピアが2勝+青葉賞3着とまずまずの活躍を見せたが、他の5頭は期間内未勝利(内2頭が登録抹消)。そのため、『ブラックオリンピアなんて誰でも指名できる』『ってか、他はどうした?』など勝っても負けても文句を言われるのは放談Oの人徳の為せる業か。今期は伝家の宝刀“ジェルミナル理論”を駆使し、文句を言われづらいラインナップが完成した。応援してあげてください。
社内POG指名馬
- クシュラモクリ
- オネスティ
- オールベット
- ヨコハマブルース
- 母フラメンコⅡ
- 母グレナディーン
- ケアホルム
- トゥーレジット
- フェイムシーカー
- エムズビヨンド
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放談T
菊花賞を4年で3勝、2週連続GI制覇など数々の偉業を達成した元祖・POG大魔王。“野戦病院”の異名の通り、昨期も指名馬が続々とアクシデントに見舞われ戦線離脱。それでもドラ1アウダーシアがスプリングS勝ち→ダービー出走と確実に復活の兆しは見せている。今期はさらなる上積みに期待したいが…。
社内POG指名馬
- キングリア
- サンタンジェロ
- ロードマイラヴァー
- ミエルモーサ
- ショウナンラプソ
- シャンデヴァーグ
- アンベールフォート
- ルパドゥクール
- ルフトシュピール
- ドラヴァッシュ
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放談X
趣味は仕事放棄とパワハラ。産まれた時から『だぜ!!』が口癖の日刊競馬の癒し系担当。昨期は牝馬三冠を予感させたドラ2フィロステファニが屈腱炎で早々に引退。これだけでも機嫌は最悪なのに、期待のドラ1ボンボンベイビーは走るたびに周りが『……ww』となる始末。当然、その拳で沈められた社員は1人や2人ではすまない。今期は大器・ジャンゴッドの単独指名に成功。穏やかなシーズンになればいいのだが…
社内POG指名馬
- ジャンゴッド
- ベラジオパンテーラ
- ティシポネ
- トムクリオーザ
- エコロナイン
- デーモンバローズ
- クロダテ
- マテンロウシヴァ
- カウェーカネム
- エンジョイ
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放談Y
メンバー唯一の勝ち組(要員)として放談に招集された若きホープ…のはずだったが、昨期はダノンヒストリーの新馬戦がピークというかなり寂しいシーズンとなってしまった。“原点回帰”がテーマの今期は、十八番の“放談Y理論”を存分に駆使して完全復活を宣言。『あいつはもう放談の毒に侵されている』とまことしやかに囁かれているが、年齢的にもまだまだここで終わるわけにはいかない。
社内POG指名馬
- ジョドレルバンク
- ベルコート
- ルーメンルーナエ
- ノヴァヴェローチェ
- ダノンデスティニー
- ジャスティンモナコ
- ジャスティンニース
- ビートル
- ジェットシェヴロン
- メダルボーイ