20連敗か否か
最終更新日: 2026/04/17-
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桜花賞は1着スターアニス(放談Y◎、放談O▲)。2着ギャラボーグ(放談A△)。3着ジッピーチューン(放談O&A○)でした。桜花賞展望動画の内容はともかく、皆さんの予想印だけ見ればまあまあな感じになったんじゃないですかね?
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12番人気のジッピーチューンに対抗が2人いるのは素晴らしいでしょ。そもそも勝ち馬評価もBBCCだしね
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I
ドヤってますけど、スターアニス無印(放談A)&ドリームコア本命(放談O)なんですからあまり調子に乗らないでくださいね
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A
すいません
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I
それでは3歳戦の展望をサクッと始めましょう。まずは土曜阪神の5Rに組まれている1勝クラス(芝2000m)でしょうか。僕のドラ2イベントホライゾンが出走します
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えらく相手に恵まれたように見えるが、ロングトールサリーに期待
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はいはい。続いて土曜の福島。9Rにひめさゆり賞がありますね。芝2000mです
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2000mでは安定しているオブラプリーマ
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続いて日曜いきます。中山には皐月賞があるので、先に阪神から。2Rの未勝利戦(芝2000m)には日刊競馬YouTubeのMC・Sさんのドラ2カトマンズゴールドが出走します
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O
心の底から応援しているが、阪神は合わないと思う
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A
ちなみに、ここでダメなら大台突入の開幕20連敗となります
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I
続いて5Rの未勝利戦(芝2200m)も注目。日刊競馬YouTubeのMC・Sさんのドラ4ウインキングリーが出走します。これは初出走ですね
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心の底から応援しているが、ウッドで一杯に追ってラスト12秒を切れないのはしんどい
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A
ちなみに、来週俺のドラ3が待望の初出走なんだけど、ちょっと凄い馬かもしれん。注目してほしい
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I
続いて福島。4Rの未勝利戦(ダート1700m)には僕のドラ4サトノワーグナーが出走します
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O
距離短縮はいいとして、ダート?
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I
はいはい。最後は日曜中山。11Rには皐月賞があるわけですが、展望動画で色々と解説しているようなので、先週と同じく最終決断だけ教えてください
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◎サノノグレーター、○グリーンエナジー、▲マテンロウゲイル、△リアライズシリウス
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A
放談Yくんからもシグナルでメッセージが来てるよ。◎リアライズシリウス、○ロブチェン、▲サノノグレーター、△アドマイヤクワッズ
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I
Aさんは?
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A
◎ロブチェン、○グリーンエナジー、▲ライヒスアドラー、△サノノグレーター
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I
ありがとうございます。展望はここまでにして、今週も“放談Iによる2歳馬ワンマンショー”を…と言いたいところですが、この後は某所に取材予定が入っておりまして、今週はお休みさせていただきます
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A
じゃあ最後に告知していい?
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I
どうぞ
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A
本日17時、日刊競馬YouTubeに最新の2歳馬動画がアップされます。今回は社台TCのオススメについてです。よければご視聴お願いします
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放談A
『POGに求めているのは快楽だけ』と勝敗度外視でPOGを楽しむ重度のPOG中毒者。オール関東馬で挑んだ昨期はダービーまでに4頭が勝ち上がり、いずれも素質溢れる勝ちっぷりを披露した。しかし、道中は指名馬の共喰い(同レース出走)が連発。その結果、各馬の勝ち上がりが遅れて大舞台に立つことは叶わなかった。今期は『関東・関西、速攻・大器晩成と隙のないラインナップ』と本人談。
社内POG指名馬
- ダイナマイク
- ダノンラシーン
- マイクストーリー
- フロムザブルー
- マルスレジーナ
- シュティラブリッツ
- アスクゴクジョウ
- ペアレンツハート
- レイデアルマス
- ミクニエンプレス
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放談I
放談Aと共に“12月デビュー最強説”を未だに唱える時代錯誤の競馬人。昨期はアローメタル&イベントホライゾンで牡馬クラシック前にワクテカしていたが、気が付けばトライアルにすら出走しない始末。近年同様、指を加えて他馬を見守るしかなかった。今期は『まず間違いない』というプルヴィナルと、超評判馬エルドボルグのW指名に成功。いつも荒い鼻息が例年以上に荒いのは言うまでもない。
社内POG指名馬
- プルヴィナル
- エルドボルグ
- オールドリーキー
- フェステグラウベ
- ジャスティンカンヌ
- カーティス
- ヒシホライゾン
- クロダテ
- ビッグスペンダー
- ゼヴィウス
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放談O
昨期はドラ1ブラックオリンピアが2勝+青葉賞3着とまずまずの活躍を見せたが、他の5頭は期間内未勝利(内2頭が登録抹消)。そのため、『ブラックオリンピアなんて誰でも指名できる』『ってか、他はどうした?』など勝っても負けても文句を言われるのは放談Oの人徳の為せる業か。今期は伝家の宝刀“ジェルミナル理論”を駆使し、文句を言われづらいラインナップが完成した。応援してあげてください。
社内POG指名馬
- クシュラモクリ
- オネスティ
- オールベット
- ヨコハマブルース
- 母フラメンコⅡ
- 母グレナディーン
- ケアホルム
- トゥーレジット
- フェイムシーカー
- エムズビヨンド
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放談T
菊花賞を4年で3勝、2週連続GI制覇など数々の偉業を達成した元祖・POG大魔王。“野戦病院”の異名の通り、昨期も指名馬が続々とアクシデントに見舞われ戦線離脱。それでもドラ1アウダーシアがスプリングS勝ち→ダービー出走と確実に復活の兆しは見せている。今期はさらなる上積みに期待したいが…。
社内POG指名馬
- キングリア
- サンタンジェロ
- ロードマイラヴァー
- ミエルモーサ
- ショウナンラプソ
- シャンデヴァーグ
- アンベールフォート
- ルパドゥクール
- ルフトシュピール
- ドラヴァッシュ
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放談X
趣味は仕事放棄とパワハラ。産まれた時から『だぜ!!』が口癖の日刊競馬の癒し系担当。昨期は牝馬三冠を予感させたドラ2フィロステファニが屈腱炎で早々に引退。これだけでも機嫌は最悪なのに、期待のドラ1ボンボンベイビーは走るたびに周りが『……ww』となる始末。当然、その拳で沈められた社員は1人や2人ではすまない。今期は大器・ジャンゴッドの単独指名に成功。穏やかなシーズンになればいいのだが…
社内POG指名馬
- ジャンゴッド
- ベラジオパンテーラ
- ティシポネ
- トムクリオーザ
- エコロナイン
- デーモンバローズ
- クロダテ
- マテンロウシヴァ
- カウェーカネム
- エンジョイ
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放談Y
メンバー唯一の勝ち組(要員)として放談に招集された若きホープ…のはずだったが、昨期はダノンヒストリーの新馬戦がピークというかなり寂しいシーズンとなってしまった。“原点回帰”がテーマの今期は、十八番の“放談Y理論”を存分に駆使して完全復活を宣言。『あいつはもう放談の毒に侵されている』とまことしやかに囁かれているが、年齢的にもまだまだここで終わるわけにはいかない。
社内POG指名馬
- ジョドレルバンク
- ベルコート
- ルーメンルーナエ
- ノヴァヴェローチェ
- ダノンデスティニー
- ジャスティンモナコ
- ジャスティンニース
- ビートル
- ジェットシェヴロン
- メダルボーイ