A級戦犯
最終更新日: 2026/06/19-
I
梅雨真っ只中で気分もジメジメしているところですが、我々放談メンバーは今日も元気に放談していきたいと思いますので、よろしくお願いします
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A
お願いします
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I
それでは先週出走した放談関連馬の回顧からいきましょうか。まずは土曜東京の新馬戦(芝1600m)に出走したTさんのドラ5シャンデヴァーグ。こちらは1番人気で見事1着という結果でした
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最終追い切りのラスト200mが10秒9で、レース前から『10秒9、10秒9』ってうるさかったらしいけど、レースもラスト200mが10秒9だったね
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I
それで?
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それだけ
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I
…Aさんは?
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A
先週も言ったけど、今年の森一誠厩舎はさらなる大物牝馬が控えているからね。先鋒としてはこんなもんかと
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T
あ?
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I
??? 続いて同日東京の新馬(芝1400m)に出走した放談Xさんのドラ5エコロナイン。こちらも1番人気に推されましたが5着に敗れました
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O
せっかく『おめでとう』って言っといたのに
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A
デミアンはダートでかなり強そうだなって思った
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I
そして日曜阪神の新馬戦(芝1800m)に出走したAさんのドラ1ダイナマイク。こちらは単勝1.5倍の圧倒的1番人気に推されながら4着に敗れました。これはちょっとマズいですね。これが本当のA級戦犯ってやつです
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A
あの日は2度驚愕したね。まずはパドック見た時に『俺はとんでもない馬を指名したかもしれない』と。前に見た時よりもはるかに良い馬になっててオーラも別格。『こんなの絶対走るじゃん』と思ってたら…
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I
全く見せ場なく敗れてしまった、と。それが2度目の驚愕ですね
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A
正直、調教の時から上体を反らし気味に走ってるのは何となく気になってたんだけどね。それでも中内田厩舎がGOを出したんだから問題ないと思ったけど、レースでも道中は同じような感じだったね
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I
レース後は川田騎手が『必ず良くなる馬ですから。まだまだ成長待ちです』とコメントを出しましたけど
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A
川田騎手のコメントで断定系は珍しい。つまりはそういう事。俺の『絶対』も珍しい。つまりはそういう事。だから何が言いたいかってと言うと、トランキーロ、あっせんなよ!
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I
……それでは2歳戦の展望を始めたいと思います。まずは土曜東京から。4Rは芝1400mの新馬戦です
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O
ルークウォーム(牝・Too Darn Hot×スノースター)。「短距離の新馬向き血統かつ水準以上の調教」が少ない組み合わせならマル外(持込)で
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I
ここはユリア(牝・シスキン×アルギュロス)を本命にしました。もう世の中に周知されていると思いますが、シスキン産駒の初戦駆け。調教では古馬3勝クラスと併せて併入と動きも及第点です。もちろん、北斗ファンとしてこの馬名も見逃せません
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A
俺もOさんと同じルークウォーム本命。ゴドルフィン生産のToo Darn Hot産駒はデビューできれば一定以上の活躍が約束された勝利の剣
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I
続いて5Rは芝1600mの新馬戦です
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O
レッチュベルク(牡・インディチャンプ×リヴィア)。インディチャンプの初年度産駒は新馬勝ちが少なかったけど、2年目になって育成方法が確立されたのか、早期デビューかつ好調教の馬が増えた。トップチェッカーの前祝いだ
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I
ここはウィールズアップ(牡・ブリックスアンドモルタル×ウイングドウィール)を本命にしました。個人的にこの世代のブリックスアンドモルタル産駒は惑星候補として見ています。ここまで順調に調整されて動きも上々。スムーズな競馬ができれば一発の魅力
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A
俺もレッチュベルクかな。DWで2週連続6ハロン81秒台と動きは良い。母父Galileoなら開催後半馬場+雨予報も◎
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I
続いて阪神いきます。5Rは芝1400mの新馬戦ですが、Tさんのドラ2サンタンジェロ(牝・エピファネイア×モアナアネラ)が出走します
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ティンタアマレラ(牡・タワーオブロンドン×トリンカデイラ)。抜けた馬がいない1400mの新馬なら、とりあえずタワーオブロンドン
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I
聞いてました? Tさんのドラ2が出走するんですよ?
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O
Tさんの直系の弟子Yくんは本命みたいよ?
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I
ここはリュウトウコヤク(牡・サートゥルナーリア×サルビア)を本命にしました。母のサルビアはデビューから2連勝した素質馬。短距離で仕上がりの早さを生かす血統で、この条件は好相性です
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A
俺はクールタロウ(牡・デクラレーションオブウォー×クールティアラ)で一発狙い。ここは悪い意味で水準レベルのメンバー構成で、どの馬にも勝つチャンスがある。調教は馬なり中心だから目立たないけど、引っ張り切れない手応え。本気で走ればここでも勝ち負け
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I
続いて函館ですね。5Rは芝1200mの新馬戦です
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ソニックアイル(牝・ミッキーアイル×ソニックベガ)。ミッキーアイル産駒はイメージほどは初戦駆けしないんだけど、デビュー前の2歳馬が函館ウッドでラスト12秒2なら信頼
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I
ここはラピッドテソーロ(牝・キタサンブラック×リエノテソーロ)を本命にしました。母は16年の全日本2歳優駿を勝ったリエノテソーロ。後々はダートで真価を発揮しそうですが、小柄な牝馬で洋芝なら初戦から期待
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A
俺もソニックアイル。廣中TMが負けまくってるSさんにオススメしてあげた1頭。オススメされたのに結局指名してないんだからSさんはドイヒー
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I
続いて6Rはダート1000mの新馬戦です
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アースグリッパー(牝・ヘニーヒューズ×シーイズチャンプ)。マル外がいない、よく分からないダートの新馬戦はとりあえずヘニーヒューズ
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I
ここはカクシンゴールド(牡・マテラスカイ×スカイノーヴァ)を本命にしました。早逝が悔やまれる父マテラスカイ。この距離も良く、外枠もプラス
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俺はクラウスーラ(牝・ニューイヤーズデイ×カーテンコール)。先週の調教では2勝クラス相手に優勢の動き。このメンツなら普通に勝ち負け
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I
それでは日曜いきましょう。まずは東京。4Rは芝1400mの新馬戦ですが、ここにもTさんの指名馬がいますね。ドラ4ミエルモーサ(牝・シルバーステート×ミスエルテ)です
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O
アラータス(牡・サートゥルナーリア×ゴールディーエスポニー)。芝1400mの2歳新馬戦を勝ちそうな血統の馬が他にいないので一か八か
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I
聞いてました? Tさんのドラ4が出走するんですよ?
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O
不倶戴天の敵ミ一族、しかも牝馬ではないか。新馬だけは走るかもね
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I
僕の本命はタクティシアン(牡・サリオス×モルジアナ)。エフフォーリアの勢いの影に隠れている新種牡馬サリオスですが、シルク馴染みの血統でこの馬に賭ける思いも相当なはず。この馬でそろそろ産駒の初勝利が欲しいところ
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A
俺もタクティシアンで異論なし。近親シャケトラのこの牝系。多分舞台は◎
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I
続いて5Rは芝1800mの新馬戦
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ラガリーガ(牡・キズナ×ラサルダン)。すごく見た目がカッコイイ馬。○○、おめでとう!
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I
僕はノドゥス(牡・キズナ×ヒアトゥウィン)を本命にしました。半姉が18年のフローラSを勝ったサトノワルキューレ。初戦駆けキズナ産駒で、横山典騎手が2週連続で感触を確かめている点も強調材料
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俺はレイデアルマス(牡・ドレフォン×タッチングスピーチ)とダノンコレクト(牡・ダノンスマッシュ×ダノングレース)のワイドで勝負。前者は俺の血統。後者は高性能ダノンスマッシュ産駒
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I
続いて阪神いきます。5Rは芝1600mの新馬戦ですが、日刊競馬YouTubeのMC・Sさんのドラ6トップチェッカー(牡・インディチャンプ×ミッキーオリーブ)が出走します。残念ながらSさんは3歳世代が未勝利のままダービー期間を終えてしまったのですが…
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O
本命。Sさん2年目にして初のトップチェッカー
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I
ここはバクソクシャチョウ(牡・Charlatan×Wind and Hope)を本命にしました。血統的にはダートでこそのイメージですが、この時期の森厩舎の新馬には逆らえません。坂路調教の動きももちろん文句なし
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俺はブレイクガール(牝・キズナ×ラッキーダイム)。CWで入念な乗り込みで仕上がり◎。トップチェッカーももちろん応援してるけど、Sさん×シルク×インディチャンプ=ビタールートなので▲が限界
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I
ラストは函館。5Rは芝1200mの新馬戦です
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クリアストライク(牡・Mehmas×Clearwing)。根拠はマル外
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ここはフェリチタ(牝・タワーオブロンドン×ジャストザハピネス)を本命にしました。今年も好調タワーオブロンドン産駒。洋芝も問題なく、スピードで圧倒の予感
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A
俺は同じタワーオブロンドン産駒のコックニー(牡。タワーオブロンドン×コズミックフレイム)を本命にした。まだ緩いけど、先週のウッド、今週の芝と上々の動き。この相手なら初戦から
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I
展望は以上ですね。最後の何か告知などはありますか?
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A
日刊競馬POG2025-2026の上位ランカー&賞品対象となった方にメールを送りました。返信も8割ほど頂いているので、順に賞品の発送準備を始めていきます。もう少しお待ちください
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I
僕からも1つ。来週のPOG放談でいよいよアレを公開したいと思います。皆さん、楽しみにお待ちください
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放談A
『POGに求めているのは快楽だけ』と勝敗度外視でPOGを楽しむ重度のPOG中毒者。オール関東馬で挑んだ昨期はダービーまでに4頭が勝ち上がり、いずれも素質溢れる勝ちっぷりを披露した。しかし、道中は指名馬の共喰い(同レース出走)が連発。その結果、各馬の勝ち上がりが遅れて大舞台に立つことは叶わなかった。今期は『関東・関西、速攻・大器晩成と隙のないラインナップ』と本人談。
社内POG指名馬
- ダイナマイク
- ダノンラシーン
- マイクストーリー
- フロムザブルー
- マルスレジーナ
- シュティラブリッツ
- アスクゴクジョウ
- ペアレンツハート
- レイデアルマス
- ミクニエンプレス
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放談I
放談Aと共に“12月デビュー最強説”を未だに唱える時代錯誤の競馬人。昨期はアローメタル&イベントホライゾンで牡馬クラシック前にワクテカしていたが、気が付けばトライアルにすら出走しない始末。近年同様、指を加えて他馬を見守るしかなかった。今期は『まず間違いない』というプルヴィナルと、超評判馬エルドボルグのW指名に成功。いつも荒い鼻息が例年以上に荒いのは言うまでもない。
社内POG指名馬
- プルヴィナル
- エルドボルグ
- オールドリーキー
- フェステグラウベ
- ジャスティンカンヌ
- カーティス
- ヒシホライゾン
- クロダテ
- ビッグスペンダー
- ゼヴィウス
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放談O
昨期はドラ1ブラックオリンピアが2勝+青葉賞3着とまずまずの活躍を見せたが、他の5頭は期間内未勝利(内2頭が登録抹消)。そのため、『ブラックオリンピアなんて誰でも指名できる』『ってか、他はどうした?』など勝っても負けても文句を言われるのは放談Oの人徳の為せる業か。今期は伝家の宝刀“ジェルミナル理論”を駆使し、文句を言われづらいラインナップが完成した。応援してあげてください。
社内POG指名馬
- クシュラモクリ
- オネスティ
- オールベット
- ヨコハマブルース
- 母フラメンコⅡ
- 母グレナディーン
- ケアホルム
- トゥーレジット
- フェイムシーカー
- エムズビヨンド
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放談T
菊花賞を4年で3勝、2週連続GI制覇など数々の偉業を達成した元祖・POG大魔王。“野戦病院”の異名の通り、昨期も指名馬が続々とアクシデントに見舞われ戦線離脱。それでもドラ1アウダーシアがスプリングS勝ち→ダービー出走と確実に復活の兆しは見せている。今期はさらなる上積みに期待したいが…。
社内POG指名馬
- キングリア
- サンタンジェロ
- ロードマイラヴァー
- ミエルモーサ
- ショウナンラプソ
- シャンデヴァーグ
- アンベールフォート
- ルパドゥクール
- ルフトシュピール
- ドラヴァッシュ
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放談X
趣味は仕事放棄とパワハラ。産まれた時から『だぜ!!』が口癖の日刊競馬の癒し系担当。昨期は牝馬三冠を予感させたドラ2フィロステファニが屈腱炎で早々に引退。これだけでも機嫌は最悪なのに、期待のドラ1ボンボンベイビーは走るたびに周りが『……ww』となる始末。当然、その拳で沈められた社員は1人や2人ではすまない。今期は大器・ジャンゴッドの単独指名に成功。穏やかなシーズンになればいいのだが…
社内POG指名馬
- ジャンゴッド
- ベラジオパンテーラ
- ティシポネ
- トムクリオーザ
- エコロナイン
- デーモンバローズ
- クロダテ
- マテンロウシヴァ
- カウェーカネム
- エンジョイ
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放談Y
メンバー唯一の勝ち組(要員)として放談に招集された若きホープ…のはずだったが、昨期はダノンヒストリーの新馬戦がピークというかなり寂しいシーズンとなってしまった。“原点回帰”がテーマの今期は、十八番の“放談Y理論”を存分に駆使して完全復活を宣言。『あいつはもう放談の毒に侵されている』とまことしやかに囁かれているが、年齢的にもまだまだここで終わるわけにはいかない。
社内POG指名馬
- ジョドレルバンク
- ベルコート
- ルーメンルーナエ
- ノヴァヴェローチェ
- ダノンデスティニー
- ジャスティンモナコ
- ジャスティンニース
- ビートル
- ジェットシェヴロン
- メダルボーイ