今週末は川越へ
最終更新日: 2026/10/16-
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3日間競馬が終わって今週から3場開催ですね。何場開催だろうと我々は今日も元気に放談していきたいと思いますのでよろしくお願いいたします
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A
お願いします
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3日競馬は火曜全休になるから嫌いだけど、土日3場競馬は嫌いじゃないぞ?
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I
はいはい。それでは先週出走した放談関連馬の回顧からいきましょう。まずは土曜東京の新馬戦(芝1800m)に出走したAさんのドラ6アスクゴクジョウですね。こちらは単勝1.6倍の1番人気に推されましたが、結果は残念ながら2着に敗れました
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A
“極上”と付くだけあって超いい馬。勝ち馬(サトノカグラ)には完璧に乗られてしまったけど、全然悲観する内容じゃないでしょう。まずは1つ勝ってからだけど、順調ならクラシック路線に乗れるはずだし、久々に春を楽しめそうな指名馬が出てきたと思う。結果以外は満足
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I
はいはい。Oさんは?
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O
持ったままで先頭に立って、後ろから来るのを待って、というか慌てて追い出したら切れ負け。キズナがサートゥルナーリア相手にあんな競馬しちゃダメでしょ
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I
続いて土曜京都の未勝利戦(芝1800m)に出走した先輩のドラ1ジャンゴッド。怒りと魂の連闘策が実り、見事2着(5番人気)に激走しました
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O
連闘+距離延長で行きっぷりが一変していたし、直線では差し返していた。光明が差してきたね
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I
続いて土曜東京の新馬戦(ダート1600m)に出走した日刊競馬YouTubeのMC・Sさんのドラ4ギルデッドグロス。こちらは単勝2.0倍の1番人気に推されましたが、結果は3着に敗れました
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A
クリソベリルの東京ダート1600mなら十分頑張った方よ。鞍上人気かSさん人気か知らんけど、これは1番人気に推す方が悪いと思う
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O
うん。東京1600mで3着なら、1800mに行けばすぐに勝てるでしょう
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I
続いて日曜京都の新馬戦(芝2000m)には放談Yくんのドラ5ジャスティンニースが出走。こちらは2番人気で6着という結果でした
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O
まあ、今期のYくんは色々アレだからね…
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I
そして月曜東京の未勝利戦(芝1800m)に出走したAさんのドラ4マルスレジーナ。『勝ち負けよりも勝ち方が問われるレース。最低でも持ったままのド楽勝に期待』と調子に乗りまくっていましたが、結果はまさかの5着。単勝1.2倍の圧倒的1番人気を裏切りました
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A
この日のルメール騎手は7鞍乗って①⑤②①①①①着。よりによって1番単勝が安い1.2倍のマルスレジーナが唯一の馬券外。これ、どうよ?
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I
Aさんらしくて素晴らしいと思いましたけど(笑)
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A
●●●●だ、●●●●
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I
ちょww まだ放談始まったばっかりなのに何て事を言うんですか!!
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でも俺はAを見直したぞ? 最近、戸崎→ルメールの乗り替わりでアッサリ勝つのが社内POGで流行ってたじゃん。それに安易に乗らないAは素晴らしいと思う。マジで
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A
そもそもそれを流行らせたのは俺(ダノンファンスター)なんですけどね
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I
はいはい。それでは2歳戦の展望を始めましょうか。まずは土曜東京から。4Rは芝1400mの新馬戦です
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ジルファノーガ(牝・Pinatubo×Zylpha)。根拠はマル外
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I
ここはプラナベルデ(牝・インディチャンプ×ブーケトウショウ)を本命にしました。好調インディチャンプ産駒で唯一の関西馬。この距離もピッタリです
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A
俺もジルファノーガ。父のPinatuboは英愛仏の1400mのGIを3勝。つまり舞台は◎
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I
続いて5Rは芝1800mの新馬戦です
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O
ジェットシェヴロンが取消で初戦向きの馬がほぼいなくなった。消去法でトナリティ(牡・キズナ×トナフトゥ)。自信はない
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A
え? ジェットシェヴロン取消なの? じゃあ俺はパスだ
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I
ここはソーロブスト(牡・レイデオロ×ファインルージュ)ですね。重賞2勝馬ファインルージュの初仔。父レイデオロで未知の部分はありますが、木村厩舎×ルメール騎手ならほぼ大丈夫
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A
先週もやってくれたからね。サトノカグラが(怒)
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I
続いて9Rは注目のアイビーSですね。芝1800mです
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コラリオンは今期の放談応援馬だから本命
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I
ここはルナパッショーネを本命にしました。逃げ圧勝のデビュー戦が圧巻。ここも先手を取れるメンバー構成で、再度の逃げ切り圧勝に期待します
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A
俺もコラリオン本命。今期(勝ち馬評価で)A評価にした牡馬はこれとショウナンガレオンとダノンダックスの3頭だけ。つまりはそういうこと。クラシック級の期待
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I
続いて京都いきます。5Rは芝1800mの新馬戦ですが、ここには僕のドラ3オールドリーキー(牡・エピファネイア×ファイネストシティ)が出走します
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O
エフティヒア(牡・エフフォーリア×サトノオニキス)。エフフォーリア×ディープインパクトは芝1600m以上の新馬戦【1-2-2-0】
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I
話を聞いてました? 僕のドラ3がデビューするんですよ?
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O
圏内ではあるんじゃない?
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I
はいはい。そのオールドリーキーですが、5月生まれで調教の動きもようやく良くなってきたなというところ。初戦に関しては静観するのが妥当と判断しました。長い目で見たい1頭だと思います
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A
半兄にリプレゼントって馬がいるんだけど、これがめちゃくちゃいい馬で。なぜかJRA未勝利で終わったけど、以前は名古屋、今は門別で無双している。素質そのものは高い一族だよね
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I
続いて6Rはダート1800mの新馬戦です
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コックスコーム(牡・ナダル×スーブレット)。ナダル×ゴールドアリュールなら、とりあえず新馬は走るのではないかと
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I
ここはダイナビルド(牡・ルヴァンスレーヴ×ウィズザフロウ)でしょう。父譲りのスタミナと持久力を生かせるこの舞台は◎。前向きさがある点もいいですね
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A
異論なし。前向きさはあるけど、その分テンションも高め。そこをうまく制御できれば
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I
続いて8RはもみじSですね。芝1400mです
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O
ロンドンガーズ。函館2歳Sはわりと直前の函館入りでうまくいかなかった
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I
土曜最後は新潟。5Rはダート1200mの新馬戦です
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O
クリスタルシャイン(牡・Practical Joke×Festival)。根拠はマル外
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I
これは異論なし。根拠も同じ。この条件なら徹底先行で押し切れます
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A
俺もクリスタルシャインで異論なし。今週月曜に坂路52秒0。いかにも短距離ダート系の馬だね
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I
続いて日曜いきましょう。まずは東京からですが、4Rはダート1600mの新馬戦です
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ファクスカエリ(牝・パイロ×ルミナスソード)。根拠はパイロ
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I
これは異論なし。半兄エンペラーズソードは土曜の富士Sに出走しますね。こちらは父がパイロで当然ダート向きなわけですが、初戦駆けパイロ産駒でいきなりから
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A
ペロペロペロッピー(牝・サンダースノー×スターライトジャズ)は馬名はアレだけど、近親にスズジュピターやジャズブルースがいるボチボチアベレージの高い血統。無くはない
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I
続いて5Rは芝2000mの新馬戦です
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ユメノカケラ(牡・ルーラーシップ×ヘアケイリー)。まるで初戦向きではないし幼さも残っているが、GⅠのウラとはいえ相当アレなメンバーなので
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I
これは異論なし。昨年大ブレイクの上原佑厩舎。今世代も安定して活躍馬を送り込んでますね。完成は先でもこの相手なら
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A
まあ異論なし(アスクゴクジョウがここに出ていれば…)
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I
続いて京都。5Rは芝2000mの新馬戦です
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ヤングリッチ(牡・レイデオロ×フォエヴァーダーリング)。根拠は他があまりにもアレ。(自称)ヤングでもなければリッチでもないYくんに捧げる
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I
これも異論なし。偉大な兄と比べるのは酷ですが、格上相手との意欲的な攻めが光る1頭。父レイデオロならいずれはダートでも楽しめそうですね
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A
俺は抗ってビンドゥング(牡・キズナ×ブランネージュ)を本命にした。仕上がり諸々を考えれば普通はこっちでしょ
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I
続いて6Rは芝1400mの新馬戦です
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シェフザーデ(牡・シルバーステート×スルターナ)。キングヘイローさんのサポート付きシルバーステート。初戦駆けするに違いない
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I
これまた異論なし。初戦駆け血統+稽古上々
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A
ここはペルチュザート(牝・スワーヴリチャード×ゾンザ)。今週はワイドクリーガー(古馬3勝クラス)と併せてめちゃ食らいついていた。あれだけの動きならここでも十分やれる
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I
最後は新潟です。まずは3Rの未勝利戦(芝1800m)に注目でしょうか。先輩のドラ4トムクリオーザが出走します
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これはチャンス十分
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I
そして5Rは芝1600mの新馬戦です
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セイバードライバー(牡・グレーターロンドン×マイネヴァリエンテ)。根拠はグレーターロンドン。あと馬名。技名なのか変身ベルトなのか
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I
ここはメイショウバレリア(牝・サリオス×メイショウナンバー)。2週続けて上々の動き。この相手なら
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A
異論なし。1週前はウッドで、今週は坂路で、ともに古馬1勝クラスを追走して楽々先着と動き◎。初戦から
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I
展望は以上ですね。最後に何か告知などはありますか?
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A
今週末、小江戸・川越にてみんな大好き川越祭りが開催されます。競馬はそこそこにして、是非足を運んでいただけると嬉しいです
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放談A
『POGに求めているのは快楽だけ』と勝敗度外視でPOGを楽しむ重度のPOG中毒者。オール関東馬で挑んだ昨期はダービーまでに4頭が勝ち上がり、いずれも素質溢れる勝ちっぷりを披露した。しかし、道中は指名馬の共喰い(同レース出走)が連発。その結果、各馬の勝ち上がりが遅れて大舞台に立つことは叶わなかった。今期は『関東・関西、速攻・大器晩成と隙のないラインナップ』と本人談。
社内POG指名馬
- ダイナマイク
- ダノンラシーン
- マイクストーリー
- フロムザブルー
- マルスレジーナ
- シュティラブリッツ
- アスクゴクジョウ
- ペアレンツハート
- レイデアルマス
- ミクニエンプレス
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放談I
放談Aと共に“12月デビュー最強説”を未だに唱える時代錯誤の競馬人。昨期はアローメタル&イベントホライゾンで牡馬クラシック前にワクテカしていたが、気が付けばトライアルにすら出走しない始末。近年同様、指を加えて他馬を見守るしかなかった。今期は『まず間違いない』というプルヴィナルと、超評判馬エルドボルグのW指名に成功。いつも荒い鼻息が例年以上に荒いのは言うまでもない。
社内POG指名馬
- プルヴィナル
- エルドボルグ
- オールドリーキー
- フェステグラウベ
- ジャスティンカンヌ
- カーティス
- ヒシホライゾン
- クロダテ
- ビッグスペンダー
- ゼヴィウス
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放談O
昨期はドラ1ブラックオリンピアが2勝+青葉賞3着とまずまずの活躍を見せたが、他の5頭は期間内未勝利(内2頭が登録抹消)。そのため、『ブラックオリンピアなんて誰でも指名できる』『ってか、他はどうした?』など勝っても負けても文句を言われるのは放談Oの人徳の為せる業か。今期は伝家の宝刀“ジェルミナル理論”を駆使し、文句を言われづらいラインナップが完成した。応援してあげてください。
社内POG指名馬
- クシュラモクリ
- オネスティ
- オールベット
- ヨコハマブルース
- 母フラメンコⅡ
- 母グレナディーン
- ケアホルム
- トゥーレジット
- フェイムシーカー
- エムズビヨンド
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放談T
菊花賞を4年で3勝、2週連続GI制覇など数々の偉業を達成した元祖・POG大魔王。“野戦病院”の異名の通り、昨期も指名馬が続々とアクシデントに見舞われ戦線離脱。それでもドラ1アウダーシアがスプリングS勝ち→ダービー出走と確実に復活の兆しは見せている。今期はさらなる上積みに期待したいが…。
社内POG指名馬
- キングリア
- サンタンジェロ
- ロードマイラヴァー
- ミエルモーサ
- ショウナンラプソ
- シャンデヴァーグ
- アンベールフォート
- ルパドゥクール
- ルフトシュピール
- ドラヴァッシュ
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放談X
趣味は仕事放棄とパワハラ。産まれた時から『だぜ!!』が口癖の日刊競馬の癒し系担当。昨期は牝馬三冠を予感させたドラ2フィロステファニが屈腱炎で早々に引退。これだけでも機嫌は最悪なのに、期待のドラ1ボンボンベイビーは走るたびに周りが『……ww』となる始末。当然、その拳で沈められた社員は1人や2人ではすまない。今期は大器・ジャンゴッドの単独指名に成功。穏やかなシーズンになればいいのだが…
社内POG指名馬
- ジャンゴッド
- ベラジオパンテーラ
- ティシポネ
- トムクリオーザ
- エコロナイン
- デーモンバローズ
- クロダテ
- マテンロウシヴァ
- カウェーカネム
- エンジョイ
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放談Y
メンバー唯一の勝ち組(要員)として放談に招集された若きホープ…のはずだったが、昨期はダノンヒストリーの新馬戦がピークというかなり寂しいシーズンとなってしまった。“原点回帰”がテーマの今期は、十八番の“放談Y理論”を存分に駆使して完全復活を宣言。『あいつはもう放談の毒に侵されている』とまことしやかに囁かれているが、年齢的にもまだまだここで終わるわけにはいかない。
社内POG指名馬
- ジョドレルバンク
- ベルコート
- ルーメンルーナエ
- ノヴァヴェローチェ
- ダノンデスティニー
- ジャスティンモナコ
- ジャスティンニース
- ビートル
- ジェットシェヴロン
- メダルボーイ