指名馬ランキング上位馬の近況
最終更新日: 2026/05/08-
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あっという間にゴールデンウィークが終了しましたが、今日も元気に放談していきたいと思いますのでよろしくお願いします
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よろしくお願いします
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まずは3歳戦の展望からサクッと始めましょうか
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ブラックオリンピアのダービー出走が叶わなかった時点で春の3歳戦はどーでもよくなってんだけど…
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はいはい。それでもせめて重賞ぐらいは興味もちましょうね。まずは土曜京都の11R。京都新聞杯です
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ベレシートが取りこぼすパターンはいくつか思い浮かぶけど、その場合の勝ち馬を考えたら候補が多すぎてキリがない。軸としてベレシートが本命ってことで
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続いて日曜東京の11R。NHKマイルCです
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皐月賞組は負けすぎだし、エコロアルバは年明け初戦だし、ロデオドライブやギリーズボールが直線の長いコース向きとは思えないし、“勝っても不思議ではないけど凡走しても納得”っていう馬が多すぎて分からん。“3着以内なら”の軸でダイヤモンドノット
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俺、バルセシート。見るからに東京でこそのタイプで逆に罠臭いけど、多分ここで買わなきゃこの馬を買うことは二度と無いと思うので
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展望は以上ですね。それでは今週こそ2歳馬トークを始めたいと思います
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社内ドラフトも近づいてきたけど、テーマはどうするの?
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せっかく日刊競馬POG2026-2027のサイトもオープンしたことですし、指名馬ランキング上位馬の直前ジャッジというのはいかがでしょう?
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ああ、いいんじゃない。動画で扱った馬も結構いるけど、最新の情報や日刊競馬社内での実際の評判なんかも含めて改めて蘊蓄を語ってみようか
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それでは1位から見ていきましょう。ランキングは常時変動してますので、今回の2歳馬トークは5月7日の17時時点のランキングを参照させていただきます。まずは1位。斉藤崇厩舎のエルドボルグ(牡・キタサンブラック×コンサートホール)ですね
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主要クラブ高額馬編①の動画でも扱ったね。4月17日に入厩して、翌週24日にはゲート試験合格。今はしがらきに放牧に出ていて、7月の小倉開催あたりでのデビューを予定しているとのこと
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その動画内では、放談Yくんが『ドラフト1、2位での指名は未知の部分があって怖いが、下位指名できるのなら最高』と言ってましたけど、思いっきりドラ1級の支持を受けていますね(笑)
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みんな“クロワデュノールアゲイン”を期待しているんでしょう。実際は『同時期のクロワデュノールと比べるとさすがに…』という声を色んなところで聞くけど、これだけ順調に来てるんだし、評判そのものは普通に良いわけだから。この順位も納得と言えば納得
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ワシは“キタサンブラック×短距離っぽい母父”は好まないな
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はいはい。続いて2位が杉山晴厩舎のジャンゴッド(牡・キタサンブラック×マーゴットディド)
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この馬がこの世代のノーザンファーム生産馬の大将格っぽいね。各種POG媒体でも大きく扱われているようだし、とりあえずゲート試験を受けるために入厩済。あまり大きな声では言えないけど、日刊競馬社内でもこの馬の話題はちょくちょく上がっている。今の指名者数を見ても、これとエルドボルグが今世代の人気ツートップって感じかな
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これも“キタサンブラック×短距離っぽい母父”なんだよなあ…
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はいはい。3位は友道厩舎のソブリオ(牡・キタサンブラック×ノームコア)。今年のクイーンCを勝ったドリームコアの半弟で、馬主は金子真人ホールディングスですね
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これはセレクトセール高額馬編の動画で扱ったけど、厩舎が友道厩舎に決まったってことでかなり人気が加速している感じだね。このプロフィールだから人気になるのはわかるけど、クラシックディスタンスどんとこい!ってタイプではないみたいだし、兄姉の活躍を見ても左回り専用機っぽいところもあるし、動画内でも言ってたように金子オーナーの超高額馬はPOG期間で見れば結果ひと息という点もある。半信半疑な部分はやっぱりあるかな
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動画内でも言ってるけど、この母系の馬にワシが『好きじゃない』『走らなそう』って感じると、だいたい走るからね(苦笑)
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はいはい。4位は鹿戸厩舎のチェスティーノ(牡・エフフォーリア×チェッキーノ)です
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これも主要クラブ高額馬編①の動画で扱ったかな。父、母ともに興味ないのでノータッチだけど、近況としては4月4日に入厩して4月16日にゲート試験合格。順調に行けば6月の東京開催でデビューする予定だって
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ワシはエフフォーリア産駒の“サンデーサイレンス5×4×3(4)”の否定派なので
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はいはい。5位が須貝厩舎のサンタンジェロ(牝・エピファネイア×モアナアネラ)です
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この馬はなぜこんなに人気しているの?
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I
知りません
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A
4位(チェスティーノ)は単に俺が興味ないだけで、かなり評判が良いのはよ~く知ってるんだけど、この馬に関してはさほど評判も聞かないんだけど…なぜ?
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I
情弱、乙。ってことじゃないですか
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そうなのか。とりあえず近況は3月28日に栗東入厩。4月9日にゲート試験に合格して、今後は6月の阪神開催でのデビューを予定しているとのこと
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続いて6位が田中博厩舎のダノンダックス(牡・サートゥルナーリア×ヤンキーローズ)。リバティアイランドの半弟ですね
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これはセレクトセール高額馬編の動画で扱ったね。3月10日に美浦に入ってきて、翌週にはゲート試験に合格。具体的なデビュー時期は決まってないけど、田中博康調教師も『フォームに課題はあるが早くから使えそう』と言ってるからデビューは遅くならないはず。父がキングカメハメハ系の牡馬って聞くとダノンモンブランをイメージする人はいるけど、個人的にこれは結構当たりなんじゃないかと思ってる
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何度も言ってるけど、“三冠馬の下”は走らないのが普通だからね
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はいはい。7位が松永幹厩舎のラッキースパークル(牡・エピファネイア×ラッキーライラック)
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これは主要クラブ高額馬編①の動画で扱った。4月17日に入厩して4月23日にゲート試験合格。問題なければ夏競馬でのデビューも視野に…とのこと
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動画内でもあなた達の評価はまずまずでしたね
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ワシは松永幹厩舎とPOGでは相性が悪いからパスだけどね
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はいはい。8位が斉藤崇厩舎のノイエルング(牝・サートゥルナーリア×クロノジェネシス)。京都新聞杯に出走するベレシートの半妹ですね
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現在はハロン16~17秒。体も小さく、気性も若いということでしばらくは成長待ちって感じなのかな。正直、ベレシートもあそこまで走ると思わなかったからこの馬に関してもよくわからん
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サートゥルナーリア×クロノジェネシスなんて、どんなタイプなのか想像もつかないよね
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はいはい。9位が中内田厩舎のダイナマイク(牡・キタサンブラック×シンプリーラヴィシング)です
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3月末に入厩して4月9日にゲート試験合格。6月阪神開催でのデビューを予定してるって話だけど、普通にとても良い馬。かなり走りそう
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名前はかなり好きだよ
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はいはい。10位が木村厩舎のレジューノワール(牝・キタサンブラック×アーモンドアイ)。みんな大好きアーモンドアイの3番仔です
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これは主要クラブ高額馬編②の動画で扱ったね。5月上旬現在でハロン15秒まで進めてる。膝に注意しながら秋競馬を予定してるってことだけど、状態次第では夏競馬も視野に入れるスタンスってことらしい
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アーモンドアイの“娘”だから兄2頭より期待できそうな気がするけど、ワシはキタサンブラックはコルトサイアーだと思ってる
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はいはい。もう少し続けますか。11位は手塚貴久厩舎のラガリーガ(牡・キズナ×ラサルダン)
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これも主要クラブ高額馬編②の動画で扱った。3月21日に入厩して4月3日にゲート試験合格。6月デビューを本線に、夏競馬でのデビューを予定とのこと
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とにかく見た目がカッコイイ。指名して、もし走らなくても納得できるレベル
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はいはい。12位は上原佑紀厩舎のリボンロード(牡・リオンディーズ×ジュベルアリ)です
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アルナシームの半弟でしょ。これは社内外でやたらよく聞くけど、すごい馬なの?
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僕は何も言えません
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もう入厩してるよね? で、実際に調教師も牧場も高評価なんでしょ。特に俺から言うことは何もないけど、シャフリヤールと近い血統だから頑張ってほしいと思います
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シーザリオの仔(エピファネイア、リオンディーズ、サートゥルナーリア)はハーツクライとの相性はいいけどディープインパクトとの相性は良くないんだよね
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はいはい。13位は田中博康厩舎のエクアトーレ(牝・キタサンブラック×シャトーブランシュ)。イクイノックスの全妹ですね
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これも主要クラブ高額馬編②の動画で扱った。現在はハロン15~16秒で調整。秋の東京デビューに向けて7、8月頃の本州移動を検討とのこと
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思ったより人気になってないんだね
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はいはい。14位が宮田厩舎のユタライト(牝・ロードカナロア×ユナカイト)
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3月19日に入厩して4月1日にゲート試験合格。心身両面の成長を考慮してデビュー時期を決めていくとのこと
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アーモンドアイの妹の仔っていうのは、アーモンドアイの仔より手を出しやすい。牝馬だからワシは指名しないけど
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はいはい。最後は15位。矢作厩舎のスタニスラス(牡・キタサンブラック×マルシュロレーヌ)です
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これは主要クラブ高額馬編①の動画で扱った。4月末現在でハロン15~17秒の調整。正直、魅力は全く感じないけど、マルシュロレーヌ好きな人は多いよね
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動画内でも言ってるけど“見た目は素晴らしいけど成功例がない配合”。どちらを重視するか、だね
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はいはい、ありがとうございました。本日はこの辺でお開きにしましょうか
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じゃあ最後に軽く告知を。まずは日刊競馬POG2026-2027。参加者を絶賛大募集中ですのでよろしくお願いします。また、今週最新の2歳馬動画をYouTubeにアップしましたので、お時間のある方はぜひご視聴いただければと思います。テーマはシルクレーシングのオススメとなっております
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放談A
『POGに求めているのは快楽だけ』と勝敗度外視でPOGを楽しむ重度のPOG中毒者。オール関東馬で挑んだ昨期はダービーまでに4頭が勝ち上がり、いずれも素質溢れる勝ちっぷりを披露した。しかし、道中は指名馬の共喰い(同レース出走)が連発。その結果、各馬の勝ち上がりが遅れて大舞台に立つことは叶わなかった。今期は『関東・関西、速攻・大器晩成と隙のないラインナップ』と本人談。
社内POG指名馬
- ダイナマイク
- ダノンラシーン
- マイクストーリー
- フロムザブルー
- マルスレジーナ
- シュティラブリッツ
- アスクゴクジョウ
- ペアレンツハート
- レイデアルマス
- ミクニエンプレス
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放談I
放談Aと共に“12月デビュー最強説”を未だに唱える時代錯誤の競馬人。昨期はアローメタル&イベントホライゾンで牡馬クラシック前にワクテカしていたが、気が付けばトライアルにすら出走しない始末。近年同様、指を加えて他馬を見守るしかなかった。今期は『まず間違いない』というプルヴィナルと、超評判馬エルドボルグのW指名に成功。いつも荒い鼻息が例年以上に荒いのは言うまでもない。
社内POG指名馬
- プルヴィナル
- エルドボルグ
- オールドリーキー
- フェステグラウベ
- ジャスティンカンヌ
- カーティス
- ヒシホライゾン
- クロダテ
- ビッグスペンダー
- ゼヴィウス
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放談O
昨期はドラ1ブラックオリンピアが2勝+青葉賞3着とまずまずの活躍を見せたが、他の5頭は期間内未勝利(内2頭が登録抹消)。そのため、『ブラックオリンピアなんて誰でも指名できる』『ってか、他はどうした?』など勝っても負けても文句を言われるのは放談Oの人徳の為せる業か。今期は伝家の宝刀“ジェルミナル理論”を駆使し、文句を言われづらいラインナップが完成した。応援してあげてください。
社内POG指名馬
- クシュラモクリ
- オネスティ
- オールベット
- ヨコハマブルース
- 母フラメンコⅡ
- 母グレナディーン
- ケアホルム
- トゥーレジット
- フェイムシーカー
- エムズビヨンド
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放談T
菊花賞を4年で3勝、2週連続GI制覇など数々の偉業を達成した元祖・POG大魔王。“野戦病院”の異名の通り、昨期も指名馬が続々とアクシデントに見舞われ戦線離脱。それでもドラ1アウダーシアがスプリングS勝ち→ダービー出走と確実に復活の兆しは見せている。今期はさらなる上積みに期待したいが…。
社内POG指名馬
- キングリア
- サンタンジェロ
- ロードマイラヴァー
- ミエルモーサ
- ショウナンラプソ
- シャンデヴァーグ
- アンベールフォート
- ルパドゥクール
- ルフトシュピール
- ドラヴァッシュ
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放談X
趣味は仕事放棄とパワハラ。産まれた時から『だぜ!!』が口癖の日刊競馬の癒し系担当。昨期は牝馬三冠を予感させたドラ2フィロステファニが屈腱炎で早々に引退。これだけでも機嫌は最悪なのに、期待のドラ1ボンボンベイビーは走るたびに周りが『……ww』となる始末。当然、その拳で沈められた社員は1人や2人ではすまない。今期は大器・ジャンゴッドの単独指名に成功。穏やかなシーズンになればいいのだが…
社内POG指名馬
- ジャンゴッド
- ベラジオパンテーラ
- ティシポネ
- トムクリオーザ
- エコロナイン
- デーモンバローズ
- クロダテ
- マテンロウシヴァ
- カウェーカネム
- エンジョイ
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放談Y
メンバー唯一の勝ち組(要員)として放談に招集された若きホープ…のはずだったが、昨期はダノンヒストリーの新馬戦がピークというかなり寂しいシーズンとなってしまった。“原点回帰”がテーマの今期は、十八番の“放談Y理論”を存分に駆使して完全復活を宣言。『あいつはもう放談の毒に侵されている』とまことしやかに囁かれているが、年齢的にもまだまだここで終わるわけにはいかない。
社内POG指名馬
- ジョドレルバンク
- ベルコート
- ルーメンルーナエ
- ノヴァヴェローチェ
- ダノンデスティニー
- ジャスティンモナコ
- ジャスティンニース
- ビートル
- ジェットシェヴロン
- メダルボーイ