今週末は小江戸にGO!
最終更新日: 2025/10/17-
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日刊競馬も協力させて頂いている日曜劇場「ザ・ロイヤルファミリー」、初回の世帯視聴率は11.7%と好発進を決めましたね
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全然テレビ見ないから知らんのだけど、今の視聴率って11.7%で好発進になるんだ?
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そうですよ。それが何か?
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いや、何でもない。それより先週の放談の2歳馬展望に関してお礼のメールとか来てない? 土曜京都の新馬戦(芝1400m)。俺が『とりあえず買いたい』と言ったマーゴットラヴミー(5番人気)とナオミニオールイン(3番人気)でワンツー決着。馬連50倍、馬単万馬券よ
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え~っと、1通も来てませんね
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……あっそ
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それでは今週も元気よく放談していきたいと思います。まずは先週出走した放談関連馬の回顧からですが、土曜京都の紫菊賞(芝2000m)に出走したのがTさんのドラ5ロードラヴォールですね。こちらが単勝1.7倍の1番人気に応えて見事1着でした
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ジリ脚大集合みたいなメンバーで、ゴール前は壮絶なジリ脚同士の競り合いだったね
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続いて日曜京都の新馬戦(芝2000m)に出走した先輩のドラ1ボンボンベイビー。こちらは3番人気に推されましたが8着に敗れました
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まあ“満場一致のダート馬”が我々の評価なので
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Oさんは本命に推してましたけど?
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矢作厩舎のコントレイル産駒は特別なのかと思ったけど、そうでもなかったね
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そして最後は月曜東京の新馬戦(芝1600m)に出走したAさんのドラ2スカイドリーマー。こちらは2番人気に推されましたが9着と惨敗でした
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ここまでのコントレイル産駒を見ていれば、10番手から大外ブン回しで勝てるわけがないので。もちろんこの一戦だけで見限ることはしないけど、Frankel(ティニア)やSaxon Warrior(キュクヌス)であれだけ走っている血統を万が一でもコケさせちゃったら、それはもうノーモアコントレイルですよ
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よくわかりませんが、それでは2歳戦の展望を始めましょうか。まずは土曜東京から。4Rは芝1400mの新馬戦です
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エピッククイーン(牝・エピファネイア×コスモポリタンクイーン)。主な根拠は関西馬
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ここはイヌボウノウタゴエ(牝・シスキン×ドーバーブリーズ)を本命にしました。好調+初戦駆けシスキン産駒。気性も前向きで初戦から走れる態勢
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俺も本命はエピッククイーン。同日の1600mじゃなくてこっちに使ってきたのはさすが中内田厩舎というか。前向きさが強力で、距離適性は兄(スターウェーブ)と同じ感じになりそうなだけにね
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5Rは芝1600mの新馬戦ですが、ここには僕のドラ5ジュナベーラ(牝・スワーヴリチャード×エクセランフィーユ)が出走します
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アドマイヤクワッズ(牡・リアルスティール×デイトライン)。主な根拠は関西馬
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I
聞いてました? 僕のドラ5が出走するんですよ!?
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普通に考えて初戦は厳しいんじゃないか?
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I
はいはい。ちなみにそのジュナベーラ、まだ体が小さくて良くなるのはかなり先の印象ですね。それでも牡馬にぶつけてくるのは期待の証拠と素直に捉えます。長い目で見て◎
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ちなみに俺も本命はアドマイヤクワッズ。先週のマーゴットラヴミーを見てわかったでしょ。調教水準以上のリアルスティール産駒は新馬戦で無条件で買い
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続いて9RはアイビーS。芝1800mです
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アンドゥーリル。アートバーゼルだけは叩き潰すよう、アンドゥーリル指名者に頼んでおいた
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俺もアンドゥーリル本命。もう来年度の卓上カレンダーの制作時期なんでね。ここでアンドゥーリルが勝てば卓上メンバー入りを約束します
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続いて京都。5Rは芝1600mの新馬戦です
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タイムレスキス(牝・ポエティックフレア×ガロシェ)。ウッドでも坂路でも伸びが目立つ
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これは異論なし。好調ポエティックフレア産駒。乗り込み豊富で態勢万全
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俺もタイムレスキスが本命…ってここまで全部Oさんと本命被ってるのか。まあ仕方ない。普通にアリなんだし
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6Rはダート1400mの新馬戦です
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エブリーポッシブル(牝・ニューイヤーズデイ×オールポッシブル)。坂路ラスト11秒台を信じる
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これまた異論なし。新谷厩舎はダートでの活躍が目立ちますからね。ニューイヤーズデイ産駒ならこの距離にも良績十分。初戦から楽しみです
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同じニューイヤーズデイ産駒ならナリタアーマー(牡・ニューイヤーズデイ×ナリタピクシー)も坂路で入念な乗り込みで楽しみ
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8Rはなでしこ賞。ダート1400mです
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ブロンテス。次にマグナヴィクトルが出てくるころには『1秒8ちぎった2着馬がすでに2勝~』みたいになるんじゃないかな
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土曜最後は新潟。5Rはダート1200mの新馬戦です
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ローズライズ(牝・マジェスティックウォリアー×カレイドスコープ)。ゴールドアリュールが入っていて伊藤圭厩舎。ダートの新馬ならとりあえず本命
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ここはサンライズロイ(牡・フォーウィールドライブ×サンデーローズ)を本命にしました。フォーウィールドライブ産駒は函館1000mでのレコード勝ちを含め、基本的には1400m以下でパフォーマンス向上。この相手なら勝ち負けの期待
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俺はアルサック(牝・シルバーステート×スマートレイチェル)を本命にした。2本しか時計はないけど、いずれも古馬3勝クラスに先着。初戦駆けシルバーステート産駒だし、これは買えるはず
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それでは日曜いきます。まずは東京。4Rはダート1600mの新馬戦です
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ティルベリー(牝・ドレフォン×グロリアーナ)。パワー+追っての伸びが必要な東京ダート1600mにはピッタリ、という調教のラップ
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これは異論なしです。最終追い切りではアイビーSに出走するアートバーゼルと互角の動きを披露。『今年はドレフォンイヤー』と予言したように、また産駒から新星登場の期待
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まあ異論なしかな。近親が放談Xさんのデニムアンドルビー&ダノンギャラクシーで、姉が放談Tさんのヴァルキリーバース。何かと放談に関係している血統なので、とりあえず注目はしたい
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5Rは芝1800mの新馬戦です
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スマートエラン(牡・キタサンブラック×スマートレグルス)。主な根拠は関西馬
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これまた異論なし。半兄スマートフォルスはダートのオープン馬。素質は確かな一族で、有力馬に不安のあるここは勝ち負けの期待
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それってパーティハーンの半弟であるブラウンバナナ(牡・キズナ×グリーンバナナズ)のこと? 確かに何かとワケありの馬で、デビュー直前にも一頓挫あった馬。状態の見極めは必要だけど、間違いなく素質は高いので注目はしたい。あと、パーティハーンが菊花賞出ない件で俺は大変オコです
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次は京都いきます。注目は2Rの未勝利戦(芝1800m)でしょうか。先輩のドラ1ボンボンベイビーがまさかの連闘策です
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矢作厩舎では珍しい事ではないけどね。まあ自分のドラ1がこのローテだったらちょっと凹むかも
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さすがに相手には恵まれたけどな
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続いて4Rは芝1400mの新馬戦
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アゲンストオッズ(牝・キタサンブラック×ワンスインナムーン)。キタサンブラック産駒の牝馬は1400mが合うし、母も1400mベストだった馬
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これもまたまた異論なしですね。半兄ステークホルダーは短距離で4勝を挙げたオープン馬。父はキタサンブラックに変わりましたが、スピード志向の強い血統構成でこの条件でも
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あとはプラヤデルカルメン(牝・ロードカナロア×チャレアーダ)。ロードカナロア×母父ディープインパクトって正直キナ臭いけど、今週は栗東坂路で52秒1の好時計をマークと能力は感じる。あとはカルメンと言えば杏ちゃんね。P5Xでは他に魅力的な女性が多すぎて、あまり愛できれてないのは本当ゴメンナサイ
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5Rは芝2000mの新馬戦ですが、ここには放談Yくんのドラ4リン(牡・キタサンブラック×ティーンエイジギャル)が出走します
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インフィオラータ(牝・サートゥルナーリア×トウシンハンター)。新馬はとりあえずサートゥリナーリア。しかもここは初戦向きではない馬がゾロゾロ
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話聞いてました? 放談Yくんのドラ4が出走するんですよ!?
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Yくん本人が『いや~今回は厳しいでしょう』って言ってた
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スマスロ北斗が貴重な財源となってる俺からしたら、この馬名は見逃せないよね。応援はしているよ
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よくわかりませんが、僕はマーゴットバディ(牡・レイデオロ×コンシダレイト)を本命にしました。仕上がり不安のコントレイル産駒が多い中で意欲的な調整が目を惹きます。今週は古馬2勝クラスを相手に優勢の動き。態勢は完全に整っています
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レイデオロもこの世代から2歳戦でそこそこ走るようになってきたよね
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9RはもみじS。芝1400mです
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ダイヤモンドノット。組み合わせに恵まれた
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ここはリリージョワを本命にしました。少しテンションの高かったデビュー戦ですが、いい決め手を発揮して完勝。ここも通過点
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俺も本命はダイヤモンドノット。使いつつ&距離延長の前走でレースぶり一変。こちらも通過点の印象
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ラストは新潟。5Rは芝1400mの新馬戦です
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ミルトメテオ(牡・タワーオブロンドン×メテオーリカ)。調教抜群
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異論なし。調教だけならここでは抜けている
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展望は以上ですね。最後に何か言い残したことはありますか?
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A
今週末は川越祭りが行われます。競馬もいいけど、週末はご家族・友人・愛人、みんな誘って小江戸にGO!
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放談A
『POGに求めているのは快楽だけ』と勝敗度外視でPOGを楽しむ重度のPOG中毒者。オール関東馬で挑んだ昨期はダービーまでに4頭が勝ち上がり、いずれも素質溢れる勝ちっぷりを披露した。しかし、道中は指名馬の共喰い(同レース出走)が連発。その結果、各馬の勝ち上がりが遅れて大舞台に立つことは叶わなかった。今期は『関東・関西、速攻・大器晩成と隙のないラインナップ』と本人談。
社内POG指名馬
- ダイナマイク
- ダノンラシーン
- マイクストーリー
- フロムザブルー
- マルスレジーナ
- シュティラブリッツ
- アスクゴクジョウ
- ペアレンツハート
- レイデアルマス
- ミクニエンプレス
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放談I
放談Aと共に“12月デビュー最強説”を未だに唱える時代錯誤の競馬人。昨期はアローメタル&イベントホライゾンで牡馬クラシック前にワクテカしていたが、気が付けばトライアルにすら出走しない始末。近年同様、指を加えて他馬を見守るしかなかった。今期は『まず間違いない』というプルヴィナルと、超評判馬エルドボルグのW指名に成功。いつも荒い鼻息が例年以上に荒いのは言うまでもない。
社内POG指名馬
- プルヴィナル
- エルドボルグ
- オールドリーキー
- フェステグラウベ
- ジャスティンカンヌ
- カーティス
- ヒシホライゾン
- クロダテ
- ビッグスペンダー
- ゼヴィウス
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放談O
昨期はドラ1ブラックオリンピアが2勝+青葉賞3着とまずまずの活躍を見せたが、他の5頭は期間内未勝利(内2頭が登録抹消)。そのため、『ブラックオリンピアなんて誰でも指名できる』『ってか、他はどうした?』など勝っても負けても文句を言われるのは放談Oの人徳の為せる業か。今期は伝家の宝刀“ジェルミナル理論”を駆使し、文句を言われづらいラインナップが完成した。応援してあげてください。
社内POG指名馬
- クシュラモクリ
- オネスティ
- オールベット
- ヨコハマブルース
- 母フラメンコⅡ
- 母グレナディーン
- ケアホルム
- トゥーレジット
- フェイムシーカー
- エムズビヨンド
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放談T
菊花賞を4年で3勝、2週連続GI制覇など数々の偉業を達成した元祖・POG大魔王。“野戦病院”の異名の通り、昨期も指名馬が続々とアクシデントに見舞われ戦線離脱。それでもドラ1アウダーシアがスプリングS勝ち→ダービー出走と確実に復活の兆しは見せている。今期はさらなる上積みに期待したいが…。
社内POG指名馬
- キングリア
- サンタンジェロ
- ロードマイラヴァー
- ミエルモーサ
- ショウナンラプソ
- シャンデヴァーグ
- アンベールフォート
- ルパドゥクール
- ルフトシュピール
- ドラヴァッシュ
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放談X
趣味は仕事放棄とパワハラ。産まれた時から『だぜ!!』が口癖の日刊競馬の癒し系担当。昨期は牝馬三冠を予感させたドラ2フィロステファニが屈腱炎で早々に引退。これだけでも機嫌は最悪なのに、期待のドラ1ボンボンベイビーは走るたびに周りが『……ww』となる始末。当然、その拳で沈められた社員は1人や2人ではすまない。今期は大器・ジャンゴッドの単独指名に成功。穏やかなシーズンになればいいのだが…
社内POG指名馬
- ジャンゴッド
- ベラジオパンテーラ
- ティシポネ
- トムクリオーザ
- エコロナイン
- デーモンバローズ
- クロダテ
- マテンロウシヴァ
- カウェーカネム
- エンジョイ
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放談Y
メンバー唯一の勝ち組(要員)として放談に招集された若きホープ…のはずだったが、昨期はダノンヒストリーの新馬戦がピークというかなり寂しいシーズンとなってしまった。“原点回帰”がテーマの今期は、十八番の“放談Y理論”を存分に駆使して完全復活を宣言。『あいつはもう放談の毒に侵されている』とまことしやかに囁かれているが、年齢的にもまだまだここで終わるわけにはいかない。
社内POG指名馬
- ジョドレルバンク
- ベルコート
- ルーメンルーナエ
- ノヴァヴェローチェ
- ダノンデスティニー
- ジャスティンモナコ
- ジャスティンニース
- ビートル
- ジェットシェヴロン
- メダルボーイ