最低でも持ったままのド楽勝
最終更新日: 2026/10/09-
I
さて、今週はみんな大好き3日間となっております。というわけで、今日も元気よく放談していきたいと思いますのでよろしくお願いします
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A
お願いします
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来年からさらに増えて憂鬱だから、来年からそのフリは禁止な?
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I
はいはい。それでは先週出走した放談関連馬の回顧からいきましょう。まずは土曜京都の未勝利戦(芝1800m)に出走した放談Yくんのドラ2ルーメンルーナエですね。こちらは3番人気で4着という結果でした
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O
Yくんは『普通に強くないですね、ハイ』って清々しく言ってた
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I
はいはい。Aさんは?
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A
ダイナマイクに調教で煽られていた馬がダイナマイクより先に勝ち上がるのはさすがに違うと思う。俺が機嫌良くPOGするためにも今はこれでいいさ
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I
はいはい。続いて日曜京都の新馬戦(芝1600m)に出走した放談Xさんのドラ1ジャンゴッド。こちらは3番人気で5着という結果でした
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O
スピードないねえ~
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I
はいはい。Aさんは?
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A
ダイナマイクと共に色々言われている同士なわけだけど、先に抜け駆けするのはさすがに違うと思う。俺が機嫌良くPOGするためにも今はこれでいいさ
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I
それでは2歳戦の展望を始めましょうか。まずは土曜東京から。4Rはダート1400mの新馬戦です
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O
ジャムセッション(牡・ヘニーヒューズ×ツインキャンドル)。根拠は東京ダート1400mのヘニーヒューズ
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I
ここはエコロヴォルグ(牡・Roadster×Joyous Angel)を本命にしました。森厩舎としては特筆すべき調教時計ではないですが、その分豊富な攻め量で距離もギリギリ持ちそうな予感。初戦から楽しみです
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A
俺はポッドトリガー(牡・リアルスティール×ブギーダモーレ)を本命にした
。根拠はリアススティール産駒の非根幹距離の新馬戦。蛯名正厩舎なので初戦から能力全開かはわからないけど、頑張ってほしい -
I
続いて5Rは芝1800mの新馬戦。ここにはAさんのドラ6アスクゴクジョウ(牡・キズナ×シーウィルレイン)が出走します
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A
これまでダノントルネード、ダイヤモンドレインと指名してきたけど、シーウィルレインの仔はやっぱりいいわ。今後ずっと産駒を指名していくことにするよ。俺かシーウィルレインが死なない限り
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I
そんな決意表明は要らないので展望をお願いします
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A
当然本命。9月に戻ってきてからは連日アスクイキゴミ(25年NHKマイルC2着)との併せ馬で毎回優勢の動き。先週の坂路では先行したとはいえ、重賞勝ち馬ワイドラトゥールにも先着。単純に能力が高杉君。前が止まらず差し損ねる可能性も3%くらいあるけど、まあ普通に走れば普通に勝てるでしょ
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I
Oさんは?
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O
普通にアスクゴクジョウ
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I
まあこれは異論なしですね。京都に1800m、2000mといった中距離の新馬戦があるにも関わらず、あえての東京遠征。広いコース&長い直線で極上の切れ味を発揮してくれるのではないでしょうか。Aさん、先に言っておきます。今世代の初勝利おめでとうございます
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A
Iくん、先に言っておきます。ありがとうございます
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I
続いて6Rにも新馬戦があります。芝1600mです
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O
ランギヌイ(牡・ロードカナロア×エクセランフィーユ)。水準以上に動いている初戦駆け血統
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I
これまた異論なし。半姉ジュナベーラは僕のPOG指名馬でもありますが、搭載エンジンに関してはこちらの弟の方が上かもしれません。東京の高速決着に対応できれば勝ち負けでしょう
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A
ここはかなり難解だね。フェロックス(牡・アドマイヤマーズ×ワールドイズマイン)とかブレイクソロ(牡・コントレイル×ミスドバウィ)、キャンディリヒト(牝・ロードカナロア×オリーズキャンディ)なんかも上位を形成している。当日の気配も考慮して馬券を組み立てたい
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I
そして11RがサウジアラビアロイヤルC。芝1600mです
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O
ハンサム。前走のラスト200mの突き抜け方からは、道悪専用ではないと思うし、東京向きだと思う
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I
ここは奇をてらわずにフィリオソラーレ(牡・エピファネイア×フィリアプーラ)を本命にしました。正直、抜けた素質馬という印象はありませんが、6月の新馬戦としては1分34秒3は優秀ですし、何よりルメール騎手の継続騎乗もプラスでしょう。気の勝ったタイプでおそらくクラシックよりもマイル前後に適性があるはず。ここまでは大丈夫だと判断しました
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A
俺はエフフォーリア産駒(アゴルディーノ、ベルウッドディープ)のどっちかかな。ただ、このレースは毎年暮れの朝日杯FSに繋がると言われるレースだけど、今年はどんなもんだろうね。あんまりレベルは高くなさそうだし、来春がどうこうって馬はいないんじゃないかなあ
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I
それでは京都いきます。まずは3Rの未勝利戦(芝1800m)ですか。先輩のドラ1ジャンゴッドが怒りと魂の連闘策です
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O
何も言わず見守るのみ
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I
はいはい。Aさんは?
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A
結果や理由はどうであれ、俺だったらこの時期にドラ1の連闘ってすごい嫌だな。悲しすぎて、滅
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I
続いて5Rは芝1600mの新馬戦です
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O
キューティボンド(牝・サートゥルナーリア×コーステッド)。兄姉4頭中3頭が新馬勝ち。そして父がサートゥルナーリア。新馬で走らずどこで走る
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I
これは異論なし。兄姉にダノンベルーガ、ボンドガール、ダノンヒストリーがいる血統馬。馬なり主体の調整ですが、今の京都にマッチしそうな軽快な動きが◎
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A
基本的に異論なしだけど、福永厩舎×コーステッドはスティレセイルという過去もあったわけで。もしそうだった時はドンクラッシュ(牡・インディチャンプ×スカイフ)も少し怖い1頭。タガノエルピーダに先着した今週の動きはかなり良かった
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I
6Rはダート1200mの新馬戦です
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O
ライフイズアソング(牡・Life Is Good×Peggy May)。主な根拠はマル外
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I
僕はカンソウシタイナ(牡・Charlatan×Pammy Whammy)を本命にしました。この条件の新馬戦なら森厩舎らしい坂路51秒台調教が光ります。ちなみに馬名の意味ですが、『完走したいな~』だと思ったら、完走+馬主名らしいです。見方によっては『乾燥した稲』とも『完走した?否』とも見えますし、非常に興味深い馬名だと思います
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A
なるほど深いね。俺なんてパッと見た時にカンソウシタ●イマ(乾燥した●麻)に見えて、よくこんな馬名通るな~と思ったぐらいで(苦笑)
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I
……マジで怒られますよ!?
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A
目の錯覚だから悪意はないんだ。それに俺も本命にしといたから平気
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I
……8Rには紫菊賞があります。芝2000mです
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O
ドラゴンバルド。馬のタイプはコントレイルというよりMr. Greeleyなので、2歳初期の少頭数は大好物のはず
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I
それでは日曜いきましょう。まずは東京から。4Rはダート1600mの新馬戦ですが、ここは日刊競馬YouTubeのMC・Sさんのドラ4ギルデッドグロス(牡・クリソベリル×ギルデッドミラー)が出走します
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O
ヤマトリンカーン(牡・ルヴァンスレーヴ×シー)。パワーも切れ味もそこそこあって、いかにも東京ダート1600m向き
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I
話を聞いてました? YouTubeのMC・Sさんのドラ4ギルデッドグロスが出走するんですよ?
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O
クリソベリルって東京ダート1600mが苦手だし、クリソベリル産駒の中でもギルデッドグロスは特にワンペースっぽいよ。ツーターン1800mまで待て
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I
はいはい。ちなみに僕の本命は同じルヴァンスレーヴ産駒でもチャームドール(牝・ルヴァンスレーヴ×ヴィンテージドール)を本命にしました。祖母アイスドールということで、牝系はフェアリードール(トゥザヴィクトリー)一族ということになりますね。先週除外ということで、落ち着きが出てきたのは好材料。使ってさらに良くなりそうな気配はありますが、現時点でもまずまず動ける態勢にあると思います
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A
う~ん…ここは東京ダート1600m向きの馬がほとんどいないんだよね。仕方なしにテールエメール(牝・ドレフォン×ビットレート)を本命にしたけど、消去法だから全く自信なし。本当はパスしたいくらいだ
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I
はいはい。続いて5Rは芝2000mの新馬戦です
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O
ラニアケア(牡・キタサンブラック×サザンスターズ)。10月半ばにもなれば、そろそろキタサンブラック産駒の牡馬も初戦から走れるはず
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I
これは異論なし。根拠は先週も言ったように、“東京は堀厩舎の主戦場”です
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A
アインザッツ(牡・ルーラーシップ×インナーアージ)も軽視は禁物だよ。ウッドと坂路併用でビッシビシ乗り込まれている。仕上がりだけならここでも最上位のレベル
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I
次は京都。3Rはダート1400mの新馬戦です
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O
ペプチドカトレア(牝・ナダル×ペプチドスピカ)。母の父ヨハネスブルグでダート1400mはドンピシャとみた
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I
ここはマイエスタ(牝・サートゥルナーリア×テルモドーサ)を本命にしました。サートゥルナーリア×母父キンシャサノキセキということで1400mはドンピシャの印象。今週は坂路52秒台を馬なりで楽にマークしたように仕上がりもかなり
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A
俺、ギョニソ(牝・ドレフォン×バトーデュシエル)。今週の調教ではカルパを煽ってたよ。まだ本数は少ないけど、それであれだけ動けるなら結構楽しみはある
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I
続いて5Rは芝2000mの新馬戦ですが、ここには放談Yくんのドラ5ジャスティンニース(牡・エピファネイア×ピンクサンズ)が出走します
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ゴルトクリーガー(牡・サートゥルナーリア×セウラサーリ)。根拠は新馬のサートゥルナーリア
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I
話聞いてました? 放談Yくんのドラ5ジャスティンニースが出走するんですよ?
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O
対抗かな。ちなみにYくんは最初は『いや~、この調教本数じゃ厳しいでしょう』って言ってたのに、『他に何もいないので』って理由で本命みたい
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I
僕はシルクウォード(牡・エピファネイア×マイミスリリー)を本命にしました。調教の動きから除外(放馬による疲労顕著)の影響は無さそうです。デビュー戦でも重い評価をしていた馬。改めての期待
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A
俺はシャカニセッポウ(牡・エフフォーリア×フォーブス)。母のフォーブスは今年の青葉賞を勝ったゴーイントゥスカイのお姉ちゃん。未勝利で繁殖入りしたけど、なかなか素質がありそうなディープインパクト産駒だった記憶がある。その初仔。ちょっと楽しみ
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I
それでは月曜いきます。まずは東京からですが、3Rの未勝利戦(芝1800m)が注目でしょうか。Aさんのドラ4マルスレジーナが出走します
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A
初戦は最内を通った先行馬が1~3着を独占したように、後方から外を回った事が明確な敗因だから。今回はルメール騎手騎乗で、勝ち負けよりも勝ち方が問われるレース。最低でも持ったままのド楽勝に期待
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続いて5Rは芝1600mの新馬戦です
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スパリエーラ(牝・ロードカナロア×フェリス)。よくわからんのでロードカナロアに頼る
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ここはフォンテキアーラ(牝・コントレイル×オンディナドバイ)に期待します。正直な話、コントレイル産駒にしては上々の切れ味を持っている雰囲気がありますね。鞍上(ルメール騎手)込みで楽しみ
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A
フォンテキアーラは馬なり中心だけど、ずっといい調教を行っている。俺も本命
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I
6Rはダート1300mの新馬戦です
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サノノソルジャー(牡・グレーターロンドン×ナイトオブスターズ)。これぞ東京ダート1300m、っていうアレな組み合わせ。ここだとだいぶ目立つ調教
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I
これは異論なし
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A
同じく
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I
8Rにはプラタナス賞がありますね。ダート1600mです
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ウィンターブリーズは良馬場でどうか、ユイノリュウギは1600mでどうか、なのでレガメデルヴェント
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ラストは月曜京都。4Rはダート1800mの新馬戦です
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アメリカンソウル(Flightline×Exotic West)。根拠はFlightline
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異論なし。Flightlineには無理には逆らいません
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A
異論なし
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続いて5Rは芝1800mの新馬戦です
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エコロリンド(牝・ブリックスアンドモルタル×ソウルフルヴォイス)。初戦から動けそうな馬がほとんどいない組み合わせなので消去法で
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ここはレインインザスカイ(牝・コントレイル×ディルガ)に期待しました。半兄リビアングラスは僕の元POG指名馬で、京都新聞杯ではAさんのダノントルネードとツースリーフィニッシュを決めましたね。クズの少ない牝系で、この時期にデビューできるなら大ゴケはないはず
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俺はホウオウビースト(牡・コントレイル×ジョイニキータ)。コントレイル産駒の高額馬×矢作厩舎=先輩のボンボン赤ちゃんが思い浮かぶけど、こっちはしっかりと調教で動いているから心配なさそう
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そして6Rは芝1200mの新馬戦です
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メイショウギフト(牡・モズアスコット×エクスチェンジ)。走りがバネってる
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I
ここはルーチェドンナ(牝・モーリス×マリーナドンナ)を本命にしました。10月になってからようやく動きが良化した印象。今週のCWの動きは結構良かったです
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俺はクールガモーン(牝・タワーオブロンドン×ヨシエハーン)。芝向きの軽い走り。坂路で時計は目立たないけど、実戦で多分変わる
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I
展望は以上ですね。最後に何か告知などはありますか?
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A
引き続き放談的勝ち馬評価・動画版Ⅳをよろしくお願いします
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放談A
『POGに求めているのは快楽だけ』と勝敗度外視でPOGを楽しむ重度のPOG中毒者。オール関東馬で挑んだ昨期はダービーまでに4頭が勝ち上がり、いずれも素質溢れる勝ちっぷりを披露した。しかし、道中は指名馬の共喰い(同レース出走)が連発。その結果、各馬の勝ち上がりが遅れて大舞台に立つことは叶わなかった。今期は『関東・関西、速攻・大器晩成と隙のないラインナップ』と本人談。
社内POG指名馬
- ダイナマイク
- ダノンラシーン
- マイクストーリー
- フロムザブルー
- マルスレジーナ
- シュティラブリッツ
- アスクゴクジョウ
- ペアレンツハート
- レイデアルマス
- ミクニエンプレス
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放談I
放談Aと共に“12月デビュー最強説”を未だに唱える時代錯誤の競馬人。昨期はアローメタル&イベントホライゾンで牡馬クラシック前にワクテカしていたが、気が付けばトライアルにすら出走しない始末。近年同様、指を加えて他馬を見守るしかなかった。今期は『まず間違いない』というプルヴィナルと、超評判馬エルドボルグのW指名に成功。いつも荒い鼻息が例年以上に荒いのは言うまでもない。
社内POG指名馬
- プルヴィナル
- エルドボルグ
- オールドリーキー
- フェステグラウベ
- ジャスティンカンヌ
- カーティス
- ヒシホライゾン
- クロダテ
- ビッグスペンダー
- ゼヴィウス
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放談O
昨期はドラ1ブラックオリンピアが2勝+青葉賞3着とまずまずの活躍を見せたが、他の5頭は期間内未勝利(内2頭が登録抹消)。そのため、『ブラックオリンピアなんて誰でも指名できる』『ってか、他はどうした?』など勝っても負けても文句を言われるのは放談Oの人徳の為せる業か。今期は伝家の宝刀“ジェルミナル理論”を駆使し、文句を言われづらいラインナップが完成した。応援してあげてください。
社内POG指名馬
- クシュラモクリ
- オネスティ
- オールベット
- ヨコハマブルース
- 母フラメンコⅡ
- 母グレナディーン
- ケアホルム
- トゥーレジット
- フェイムシーカー
- エムズビヨンド
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放談T
菊花賞を4年で3勝、2週連続GI制覇など数々の偉業を達成した元祖・POG大魔王。“野戦病院”の異名の通り、昨期も指名馬が続々とアクシデントに見舞われ戦線離脱。それでもドラ1アウダーシアがスプリングS勝ち→ダービー出走と確実に復活の兆しは見せている。今期はさらなる上積みに期待したいが…。
社内POG指名馬
- キングリア
- サンタンジェロ
- ロードマイラヴァー
- ミエルモーサ
- ショウナンラプソ
- シャンデヴァーグ
- アンベールフォート
- ルパドゥクール
- ルフトシュピール
- ドラヴァッシュ
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放談X
趣味は仕事放棄とパワハラ。産まれた時から『だぜ!!』が口癖の日刊競馬の癒し系担当。昨期は牝馬三冠を予感させたドラ2フィロステファニが屈腱炎で早々に引退。これだけでも機嫌は最悪なのに、期待のドラ1ボンボンベイビーは走るたびに周りが『……ww』となる始末。当然、その拳で沈められた社員は1人や2人ではすまない。今期は大器・ジャンゴッドの単独指名に成功。穏やかなシーズンになればいいのだが…
社内POG指名馬
- ジャンゴッド
- ベラジオパンテーラ
- ティシポネ
- トムクリオーザ
- エコロナイン
- デーモンバローズ
- クロダテ
- マテンロウシヴァ
- カウェーカネム
- エンジョイ
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放談Y
メンバー唯一の勝ち組(要員)として放談に招集された若きホープ…のはずだったが、昨期はダノンヒストリーの新馬戦がピークというかなり寂しいシーズンとなってしまった。“原点回帰”がテーマの今期は、十八番の“放談Y理論”を存分に駆使して完全復活を宣言。『あいつはもう放談の毒に侵されている』とまことしやかに囁かれているが、年齢的にもまだまだここで終わるわけにはいかない。
社内POG指名馬
- ジョドレルバンク
- ベルコート
- ルーメンルーナエ
- ノヴァヴェローチェ
- ダノンデスティニー
- ジャスティンモナコ
- ジャスティンニース
- ビートル
- ジェットシェヴロン
- メダルボーイ