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POG放談

POG Commentary

私怨・怨念・欲まみれ

最終更新日: 2025/04/18
  • I

    Aさん、無事に釈放されたそうで良かったですね

  • A

    釈放されたのは俺じゃないけどな。しかし、釈放直後のあの映像。やはり我々一般ピーポーとはオーラが違う。まるでドラマのワンシーンのようだった

  • I

    ……相変わらずキモイっすね

  • A

    ついでに極秘情報を1つ。彼女を迎えにきた車は〇木駅前のカーシェアで借りた車なんだけど、〇木駅と言えば俺の職場がある駅。そして10年以上前から俺はそこのカーシェアの会員でもある。つまり、その場所も車もナンバーもしっかり把握している。彼女が乗った車に乗りたければ俺に言ってくれ。特別に手配をしてあげよう

  • I

    ……マジでキモいので、そろそろ3歳戦の展望を始めますね。と、言っても今週は皐月賞だけですかね

  • A

    すごいよなあ。今年の皐月賞は社内POG馬が一体何頭出てるんだよ?

  • I

    7頭ですかね。悲しいのはその7頭に我々放談メンバーの指名馬が1頭もいないことです

  • A

    キングノジョー(放談O)やパーティハーン(放談A)、そしてファイアンクランツ(放談I)やガルダイア(放談X)。いずれの馬もここに出て不思議ないポテンシャルはあったと思うけどな。今世代はたまたまご縁が無かっただけじゃないか

  • I

    そうですね

  • おい、どうでもいいけど俺のマジックサンズを忘れるな

  • I

    ??? それではOさん、皐月賞の本命を教えてください

  • O

    キングスコール。私怨と怨念と欲にまみれた予想だから気にしないでくれ

  • A

    Oさんの言うように、私怨と怨念と欲にまみれた予想をここで披露しても仕方ないのでね。今回はタニーズこと谷口TMを召喚して、皐月賞の展望動画を撮影してみた。明日の夕方ごろ日刊競馬YouTubeにその動画が上がると思うので、私怨と怨念と欲にまみれていない本気の予想を知りたい方はそちらを見て頂ければ

  • O

    タニーズTMは風呂に入る前と出た後で本命が変わったらしいぞ

  • I

    はいはい。それでは今週も“放談Iによる2歳馬ワンマンショー”を…といきたいところですが、先週で主要クラブのオススメは全て終了しました。どうしましょうか?

  • A

    大丈夫。代わりってわけじゃないけど、日刊競馬YouTubeに最新の2歳馬動画を挙げておいた。今回はキャロットクラブのオススメ。去年はヴィンセンシオやクァンタムウェーブを推奨して、多くの視聴者をオッタマゲさせたからね。今年も注目していただければありがたし

  • I

    わかりました。そして日刊競馬POG2025-2026のサイトも今週オープンしましたね。参加受付スタートは来週24日(木)の15時からとなっております。こちらも楽しみにしてください

  • profile

    放談A

    『POGに求めているのは快楽だけ』と勝敗度外視でPOGを楽しむ重度のPOG中毒者。オール関東馬で挑んだ昨期はダービーまでに4頭が勝ち上がり、いずれも素質溢れる勝ちっぷりを披露した。しかし、道中は指名馬の共喰い(同レース出走)が連発。その結果、各馬の勝ち上がりが遅れて大舞台に立つことは叶わなかった。今期は『関東・関西、速攻・大器晩成と隙のないラインナップ』と本人談。

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    放談I

    放談Aと共に“12月デビュー最強説”を未だに唱える時代錯誤の競馬人。昨期はアローメタル&イベントホライゾンで牡馬クラシック前にワクテカしていたが、気が付けばトライアルにすら出走しない始末。近年同様、指を加えて他馬を見守るしかなかった。今期は『まず間違いない』というプルヴィナルと、超評判馬エルドボルグのW指名に成功。いつも荒い鼻息が例年以上に荒いのは言うまでもない。

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    放談O

    昨期はドラ1ブラックオリンピアが2勝+青葉賞3着とまずまずの活躍を見せたが、他の5頭は期間内未勝利(内2頭が登録抹消)。そのため、『ブラックオリンピアなんて誰でも指名できる』『ってか、他はどうした?』など勝っても負けても文句を言われるのは放談Oの人徳の為せる業か。今期は伝家の宝刀“ジェルミナル理論”を駆使し、文句を言われづらいラインナップが完成した。応援してあげてください。

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    放談T

    菊花賞を4年で3勝、2週連続GI制覇など数々の偉業を達成した元祖・POG大魔王。“野戦病院”の異名の通り、昨期も指名馬が続々とアクシデントに見舞われ戦線離脱。それでもドラ1アウダーシアがスプリングS勝ち→ダービー出走と確実に復活の兆しは見せている。今期はさらなる上積みに期待したいが…。

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    放談X

    趣味は仕事放棄とパワハラ。産まれた時から『だぜ!!』が口癖の日刊競馬の癒し系担当。昨期は牝馬三冠を予感させたドラ2フィロステファニが屈腱炎で早々に引退。これだけでも機嫌は最悪なのに、期待のドラ1ボンボンベイビーは走るたびに周りが『……ww』となる始末。当然、その拳で沈められた社員は1人や2人ではすまない。今期は大器・ジャンゴッドの単独指名に成功。穏やかなシーズンになればいいのだが…

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    放談Y

    メンバー唯一の勝ち組(要員)として放談に招集された若きホープ…のはずだったが、昨期はダノンヒストリーの新馬戦がピークというかなり寂しいシーズンとなってしまった。“原点回帰”がテーマの今期は、十八番の“放談Y理論”を存分に駆使して完全復活を宣言。『あいつはもう放談の毒に侵されている』とまことしやかに囁かれているが、年齢的にもまだまだここで終わるわけにはいかない。