被り日和
最終更新日: 2026/08/28-
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夏休みも終了間近ですが、本日も元気よく放談していきたいと思いますのでよろしくお願いします
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よろしくお願いします
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では先週出走した放談関連馬の回顧から始めたいと思います。まずは日曜札幌の未勝利戦(芝1500m)に出走した放談Xさんのドラ4トムクリオーザ。こちらは6番人気の低評価でしたが2着に激走しました。『勝ちはないけど2着ならあるでしょ』と先週の放談でOさんが言ってましたけど、珍しくズバリでした
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1番人気が包まれて詰まって早めに諦めちゃったからね。まともなら3着だったかな
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I
はいはい。続いて日曜新潟の新馬戦(芝1600m)に出走した同じく放談Xさんのドラ3ティシポネ。こちらは残念ながら5番人気で10着という結果でした
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先週も言ったよな? 触れないのが優しさだって
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I
そうはいきません!!!
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バテずに頑張って脚を動かしてるのにどんどん抜かされていく様は、いとかなし
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I
はいはい。続いて日曜中京の新馬戦(芝2000m)に出走した日刊競馬YouTubeのMC・Sさんのドラ5キトゥンズクラフト。こちらは1番人気に応えて見事1着になりました。Sさんはこれで2歳世代新馬戦2連勝です
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A
すごいよね。POG初参加の3歳世代で初出走から34連敗中という超偉業を継続中なのに、2歳世代になった瞬間に新馬2連勝。持ってるんだか持ってないんだかわからんけど、まあそういう両極端にブレるのも立派な個性だから
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I
Sさんの話はどうでもいいんで、馬の話を…
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厩舎名を「Sさん」から「○○○と○○」に変えた(変えさせられた)のが良かったんじゃないかな
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I
だから馬の話をしろって言ってるでしょーが!!!
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オルフェーヴル産駒らしからぬ普通の勝ち方だったからツマンネ、とか思ったら、レース後に覚醒したらしいね
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A
馬運車の中でね。そういった今後の楽しみも含めて俺はキトゥンズクラフトの評価を上げましたよ
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I
はいはい。そして日曜新潟メインの新潟2歳S。放談Tさんのドラ5シャンデヴァーグと、日刊競馬YouTubeのMC・Sさんのドラ6トップチェッカーが出走しましたが、シャンデヴァーグ3番人気5着、トップチェッカー5番人気3着という結果でした
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O
シャンデヴァーグは本質的には1400m向きだから1600mの重賞では仕方のない結果。そしてトップチェッカーは、そのシャンデヴァーグとヤラかしたインカルナータには先着したので3着でした、っていうだけだね
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I
Aさんは?
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A
インカルナータの吹っ飛びだけは想定外だったけど、トップチェッカーはレッチュベルグに勝てない、シャンデヴァーグはトウシンマジックの新馬戦に出てたらいいとこ3着、っていう読みは完全に当たっていたので、馬券は買ってないけど、戦力分析だけは完璧にできていたと思う。大満足
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I
それでは2歳戦の展望を始めましょうか。まずは土曜新潟から。4Rは芝1400mの新馬戦です
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エクラドリオン(牡・リオンディーズ×レーヴディソール)。ノーザンファーム生産のリオンディーズ産駒は新潟芝の新馬戦【3-0-0-4】。勝ったのは全部外回り1600mだけどな
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I
これは異論なしです。初戦駆けリオンディーズ産駒+母のレーヴディソールは私の元POG指名馬。ようやくこの血統から走りそうな産駒が出てきましたね。調教も優秀ですし、鞍上もルメール騎手。ここは勝ち負け必至の予感
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A
俺も異論なし。こんな混戦模様の新馬戦で3人一致とかまずダメそうだけど、エクラドリオンの1週前の調教は普通に優秀。普通の2歳新馬なら楽に勝ち負けできるレベル
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O
ちなみにYくんも本命みたいだぞ(苦笑)
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I
続いて中京。3Rは芝1400mの新馬戦です
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O
リムリックアイル(牝・シスキン×フェアレストアイル)。根拠はシスキン
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I
これも異論なしですね。今週のCWの動きはかなり良かったです。初戦から
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A
ここはパルフェクシオン(牝・キズナ×ベルカント)から。母はフィリーズレビュー勝ち馬で、半兄ベルジュロネットは全5勝がダート1400m。言わずと知れた1400m特化牝系だね。調教もまずまずなので普通に上位争いしてくれるはず
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I
土曜最後は札幌。まずは3Rの未勝利戦(芝1800m)に注目でしょうか。放談Xさんのドラ5エコロナインが2戦目を迎えます
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O
St Mark's Basilica産駒って日本だと1400m以下しか勝ってないよ?
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A
ですね。1800m以上だと【0.0.0.13】とか散々でしたよ
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I
続いて5Rはダート1700mの新馬戦です
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ゴーストミステリー(牡・Ghostzapper×スライミー)。ダート中距離馬らしく調教タイムは地味だけど、フットワークは迫力満点
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A
俺もゴーストミステリー。Ghostzapperの直仔とか今どき珍しいよね。ちなみに、Ghostzapperの第一人者と言えばやっぱり俺じゃん?
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I
そうなんですか?
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A
Ghostzapperの直仔(オーシャンドライブ)を指名したことある人間なんて社内では俺ぐらいでしょ。だからGhostzapperの事は熟知しているし、その俺が本命にしてるんだからこれは多分大丈夫
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I
はいはい。10Rにはすずらん賞がありますね。芝1200mです
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O
消去法でウインガラハッド。他のJRA所属馬はみんなD評価で、これだけC評価なので。
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A
異論なし。これとワールドエンジェルで大体大丈夫かも
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I
それでは日曜。まずは新潟。2Rはダート1800mの新馬戦です
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ミシェルバローズ(牝・ナダル×メリッサーニ)。好メンバーだけど、ナダル×ゴールドアリュール×クロフネには逆らえない
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I
僕は同じナダル産駒でもウラノグラフィア(牡・ナダル×リュラ)を本命にしました。大きなストライドでこの舞台◎。前進気勢がある点もプラス
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A
俺もそのナダル2頭に異論なし
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I
続いて4Rは芝1800mの新馬戦です
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ペントザリス(牡・サリオス×パドゥヴァルス)。根拠は消去法。テキサス(牡・Baaeed×トニトーズ)はいかにも切れなさそうだし、チェッキーノの仔(チェスティーノ)は常に応援しないし
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I
今日はOさんと被りまくりで不安ですが、ここは僕もペントザリスを本命にしました。使ってさらに良くなりそうな雰囲気はありますが、現時点でも十分勝ち負けできる動きを見せています
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A
そうね。チェッキーノの仔に人気が集中することを考えたらペントザリスの単勝が妙味大きいかも
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I
次は中京。2Rは芝1600mの新馬戦です
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O
シーラーステート(牡・シルバーステート×ナシーラー)。なんかメッチャ動いてる
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I
ここはコスモクラウン(牡・ロードカナロア×エーポス)を本命にしました。調教の動きならこの馬も負けていません。陣営もかなり強気なようですよ
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A
それが本命・対抗。今日は被り日和だけど、仕方ないね
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I
3Rにも新馬戦がありますね。芝2000mです
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コルキス(牡・シスキン×ココファンタジア)。根拠はシスキン
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I
ここはゴーイントゥノヴァ(牝・キタサンブラック×ゴーイントゥザウィンドウ)を本命にしました。調教では遅れが目立ちますが、坂路&CWの併用で丹念な調整が続いています。ようやく勝負になる態勢が整った印象ですね
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A
俺はポカポカヨウキ(牡・オルフェーヴル×イイコトバカリ)。半兄がボクマダネムイヨだけど、こちらは柔らかさのあるオルフェーヴル産駒で多分芝向き。まだ良くなりそうだけど、この相手なら初戦から
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I
そして7Rが中京2歳S(芝1400m)。放談Tさんのドラ2サンタンジェロが出走します
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O
シスキンブルーム。シスキン産駒のどちらかだと思うけど、1400m経験+キャリア2戦がいい方に出ると読んだ
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I
話聞いてました? Tさんのドラ2が出るんですよ?
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O
ん? 2週続けて悲しい結果になるんじゃないの?
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T
あ?
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I
??? ここは普通にジーティーマイカで問題ないでしょう。レースぶりから1400mでも問題なし。ここでは力と素質が違う印象です
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A
そのシスキン2頭とビスケットサンドを抑えておけばほぼ完璧かと思われる。Tさんには悪いけど、サンタンジェロは4~6着ぐらいかな
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I
ラストは札幌5R。芝1800mの新馬戦です
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O
ヴァンクライ(牡・ハービンジャー×レーヴデトワール)。札幌のGリビエールレーシングはガチ
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I
ここはイルリサット(牝・キズナ×アエロリット)でしょう。仕上がり上々の良血馬。ややメンバーに恵まれただけに、素質だけで圧倒できるイメージ
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A
ここはまともな感じの馬が3頭くらいしかいないからね。イルリサットは社内にいるアエロリットフェチが『これは今までの仔と違う』みたいなこと言ってたので、それを信じてみようかな
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I
展望は以上ですね。最後に何かありますか?
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A
引き続き放談的勝ち馬評価・動画版をよろしくお願いします
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放談A
『POGに求めているのは快楽だけ』と勝敗度外視でPOGを楽しむ重度のPOG中毒者。オール関東馬で挑んだ昨期はダービーまでに4頭が勝ち上がり、いずれも素質溢れる勝ちっぷりを披露した。しかし、道中は指名馬の共喰い(同レース出走)が連発。その結果、各馬の勝ち上がりが遅れて大舞台に立つことは叶わなかった。今期は『関東・関西、速攻・大器晩成と隙のないラインナップ』と本人談。
社内POG指名馬
- ダイナマイク
- ダノンラシーン
- マイクストーリー
- フロムザブルー
- マルスレジーナ
- シュティラブリッツ
- アスクゴクジョウ
- ペアレンツハート
- レイデアルマス
- ミクニエンプレス
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放談I
放談Aと共に“12月デビュー最強説”を未だに唱える時代錯誤の競馬人。昨期はアローメタル&イベントホライゾンで牡馬クラシック前にワクテカしていたが、気が付けばトライアルにすら出走しない始末。近年同様、指を加えて他馬を見守るしかなかった。今期は『まず間違いない』というプルヴィナルと、超評判馬エルドボルグのW指名に成功。いつも荒い鼻息が例年以上に荒いのは言うまでもない。
社内POG指名馬
- プルヴィナル
- エルドボルグ
- オールドリーキー
- フェステグラウベ
- ジャスティンカンヌ
- カーティス
- ヒシホライゾン
- クロダテ
- ビッグスペンダー
- ゼヴィウス
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放談O
昨期はドラ1ブラックオリンピアが2勝+青葉賞3着とまずまずの活躍を見せたが、他の5頭は期間内未勝利(内2頭が登録抹消)。そのため、『ブラックオリンピアなんて誰でも指名できる』『ってか、他はどうした?』など勝っても負けても文句を言われるのは放談Oの人徳の為せる業か。今期は伝家の宝刀“ジェルミナル理論”を駆使し、文句を言われづらいラインナップが完成した。応援してあげてください。
社内POG指名馬
- クシュラモクリ
- オネスティ
- オールベット
- ヨコハマブルース
- 母フラメンコⅡ
- 母グレナディーン
- ケアホルム
- トゥーレジット
- フェイムシーカー
- エムズビヨンド
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放談T
菊花賞を4年で3勝、2週連続GI制覇など数々の偉業を達成した元祖・POG大魔王。“野戦病院”の異名の通り、昨期も指名馬が続々とアクシデントに見舞われ戦線離脱。それでもドラ1アウダーシアがスプリングS勝ち→ダービー出走と確実に復活の兆しは見せている。今期はさらなる上積みに期待したいが…。
社内POG指名馬
- キングリア
- サンタンジェロ
- ロードマイラヴァー
- ミエルモーサ
- ショウナンラプソ
- シャンデヴァーグ
- アンベールフォート
- ルパドゥクール
- ルフトシュピール
- ドラヴァッシュ
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放談X
趣味は仕事放棄とパワハラ。産まれた時から『だぜ!!』が口癖の日刊競馬の癒し系担当。昨期は牝馬三冠を予感させたドラ2フィロステファニが屈腱炎で早々に引退。これだけでも機嫌は最悪なのに、期待のドラ1ボンボンベイビーは走るたびに周りが『……ww』となる始末。当然、その拳で沈められた社員は1人や2人ではすまない。今期は大器・ジャンゴッドの単独指名に成功。穏やかなシーズンになればいいのだが…
社内POG指名馬
- ジャンゴッド
- ベラジオパンテーラ
- ティシポネ
- トムクリオーザ
- エコロナイン
- デーモンバローズ
- クロダテ
- マテンロウシヴァ
- カウェーカネム
- エンジョイ
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放談Y
メンバー唯一の勝ち組(要員)として放談に招集された若きホープ…のはずだったが、昨期はダノンヒストリーの新馬戦がピークというかなり寂しいシーズンとなってしまった。“原点回帰”がテーマの今期は、十八番の“放談Y理論”を存分に駆使して完全復活を宣言。『あいつはもう放談の毒に侵されている』とまことしやかに囁かれているが、年齢的にもまだまだここで終わるわけにはいかない。
社内POG指名馬
- ジョドレルバンク
- ベルコート
- ルーメンルーナエ
- ノヴァヴェローチェ
- ダノンデスティニー
- ジャスティンモナコ
- ジャスティンニース
- ビートル
- ジェットシェヴロン
- メダルボーイ