魂と会心のドラ1登場
最終更新日: 2026/09/18-
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世間はシルバーウィーク直前+台風接近で大盛り上がりですが、今日も元気よく放談していきたいと思いますのでよろしくお願いします
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よろしくお願いします
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まずは先週出走した放談関連馬の回顧からですが、土曜阪神の新馬戦(芝1600m)に出走した放談Yくんのドラ2ルーメンルーナエですね。こちらは1.9倍の1番人気に推されましたが、2着に敗れてしまいました
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他馬に寄られて頭上げてブンブン振ってるし、直線では蛇行してるし、非常に幼いけど能力は高そうだね
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はいはい。それでは2歳戦の展望を始めましょうか。まずは土曜中山から。4Rは芝1200mの新馬戦です
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ゼーゲルン(牡・サリオス×テイクザヘルム)。さすがに1200mでは短いんじゃないかとも思うけど、サリオス産駒は短距離の新馬戦に強いので
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僕はルナロマンティカ(牝・インディチャンプ×ヴィダロマンティカ)を本命にしました。新馬戦から好走が目立つインディチャンプ産駒。今週の調教では重たい馬場も苦にしませんでした
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俺もルナロマンティカで異論なし。イメージは1400mぐらいがベストかなと思うけど、この相手なら恥ずかしいレースはできないね。流れに乗れれば
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続いて5Rは芝1800mの新馬戦ですが、僕の魂のドラ1プルヴィナル(牝・モーリス×クルミナル)が注目の初陣です
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レインボーフライト(牝・Flightline×Win the War)。調教抜群。440キロぐらいの牝馬がFlightlineらしいのかどうか分からないけど、442キロの牝馬イニシャルポイントも新馬2着だったからね
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I
話聞いてました? 僕の会心のドラ1プルヴィナルが注目の初陣なんですよ?
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そっちも有力だと思うけど、俺はロマン派なのでFlightline
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I
はいはい。当然、僕はプルヴィナルを本命にしました。兄姉を見ても素質断然は言わずもがな。体質面に問題がある一族ですが、タフさが売りだったククナ以来の牝馬ということで現時点でその心配はない様子。そろそろ超大物の期待ができると判断しました。ここは勝ちにこだわりたい一戦ですね
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その2頭で異論なし。結果がどうなるかはともかく、単純なポテンシャルはその2頭が抜けている感じ
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続いて6Rはダート1200mの新馬戦です
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ユウライクスター(牡・Nashville×Kodiac Gal)。根拠はマル外と関西馬だけど、それに加えて1200mの新馬戦で森秀行厩舎の馬にルメールが乗った時は過去4戦3勝。勝ったのは全部芝1200mで、負けたのはダート1200mだけど(笑)
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これは異論なし。ザ・森厩舎という坂路調教。この条件なら普通に勝ち負け
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魅力あるのはイトウカカリチョウ(牡・ニューイヤーズデイ×フェニアンサイクル)。前向きさあってスタートも速い。あっさり先手を奪えるようなら
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9RはカンナSがありますね。芝1200mです
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マルモリムソウ。1400mは長かったから1200mなら。自信はない
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僕はジャスパートレノを本命にしました。先行馬が揃いましたが、今回は枠の並びがいいですね。ここ2戦で脚力は証明済。距離短縮なら今度は勝ち負け
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あとはジオパークカツキ。古馬3勝クラス(タイセイミッション)を煽った今週の動きは良かった。道悪を苦にしなければ
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次は阪神です。まずは5R。芝1200mの新馬戦です
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インパルスドライブ(牡・Kodiac×Rabwah)。短距離血統のマル外が坂路馬なり51秒台2本なら信頼度絶大
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これは異論なし。調教断然
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A
異論なし。日本では珍しいKodiac産駒。頑張ってほしい
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続いて6Rはダート1800mの新馬戦です
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テムレーション(牡・デクラレーションオブウォー×マルキーズ)。ダート1800mだから、長めからの強い追い切りがもうちょっと欲しいけど、動いてはいるので
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これまた異論なし。シランケド、トップナイフなど芝の重賞勝ち馬が多いデクラレーションオヴウォー産駒ですが、こちらはパワー兼備でこの条件も合っていそう。調教通りなら勝ち負けです
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A
異論なし。デュードヴァンの下(アンドレバローズ)もちょっと気になるけどね。まあそのどっちか
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続いて8Rは野路菊Sがありますね。芝1600mです
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ジーティーサクラ。とりあえずここまでは大丈夫
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I
ジーティーサクラで仕方なしでしょ。ここは通過点です
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A
別に嫌う必要はないよね。本命
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それでは日曜いきましょう。まずは中山。4Rはダート1800mの新馬戦です
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マートングレイス(牝・シニスターミニスター×マートンパーク)。「ウッドで長めからしっかり追っているけど動きは目立たない」はシニスターミニスター産駒が新馬で穴をあけるパターン
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I
マートングレイスも魅力大ですが、ここはフレイムオブキング(牡・クリソベリル×キックオンガール)で一発狙いたいと思います。もう少しジリっぽさが抜けてくるといいんですが、攻め量豊富で仕上がりは上々。鞍上ルメール騎手も心強いですね
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A
俺もマートングレイス。シニスターミニスター産駒はとりあえず中距離ダートで買って損なし
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続いて5Rは芝1600mの新馬戦です
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ドナフェリーチェ(牝・モズアスコット×スコッチリール)。モズアスコット産駒は良馬場ではない芝の新馬戦【1-2-1-3】。牝馬に限れば1、3、2着。舞台はサイコー
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I
これは異論なし。根拠も同じ
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A
相手もそんな強力じゃないからね。俺もドナフェリーチェで
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続いて阪神いきましょう。まずは4R。ダート1200mの新馬戦です
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フィリップヴィル(牡・フォーウィールドライブ×コイヲダキシメヨウ)。水曜の栗東坂路で52秒3は優秀。あと、久しぶりに仮面ライダーW見たら、やっぱり面白かったので
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これまた異論なし。フォーウィールドライブ産駒は1200、1400mで真価発揮。調教の動きもよく勝ち負けの期待
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A
俺はテリオスベラ(牝・ゴールドドリーム×シゲルゴホウサイ)を本命にした。フィリップヴィルほど動いてないけど、先月まではCW、今月は坂路で入念な乗り込み。あとは母父パイロがうまく機能してくれれば
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続いて5Rは芝1600mの新馬戦です
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ジョリーエピキュア(牝・エピファネイア×ジョイエピフォラ)。速い時計を出さない厩舎なので、このぐらいの時計が出ていれば大丈夫
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ここはナンヨーカルチャー(牝・ロードカナロア×ナンヨーカノン)を本命にしました。体重が軽い(410キロ)のがネックですが、調教では坂路とCWを併用して素軽い動きを見せています。あとは道悪でどうかだけですね
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俺はミランダスマイル(牝・レイデオロ×ダイワミランダ)。マイル大丈夫?って気もしなくはないけど、トロヴァトーレみたいな感じかな。今週のCWでも重い馬場の中よく動けてたし、パワー十分だから道悪になっても
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最後は月曜の中山。5Rは芝1600mの新馬戦です
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ポテ(牝・サリオス×エテ)。母の父Congratsなら道悪はうまそう。何となくだけど
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ここはナツハゼ(牝・インディチャンプ×サツキティアラ)。先ほども言いましたが、新馬戦から好走が目立つインディチャンプ産駒。不良馬場の中での調教でしたが、バネを感じさせる動きが目立ちました
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ナツハゼは悪くないね。正直、血統は地味だけど動きは確かに良かった
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続いて6Rは芝2000mの新馬戦です
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テンポアニマート(牡・フィエールマン×プレミアエンブレム)。根拠はOさんのサンデーRオススメ。フィエールマン産駒は新馬3勝だから、ここで勝てるかどうかは分からないけど
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ここはメダルボーイ(牡・キタサンブラック×イシス)を本命にしました。半姉ドゥーラは札幌重賞2勝の活躍馬。この厩舎(蛯名正)なので初戦からメイチの仕上げではないですが、それでも上位争いは可能な素質の持ち主
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俺もOさんと同じテンポアニマート。確かにフィエールマンの新馬はアテにならないけど、少頭数+仕上がり途上が多いここならワンチャン
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最後は阪神。まずは4R。ダート1400mの新馬戦です
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ワンスフォーユー(牝・ナダル×イマーキュレイトキャット)。根拠はナダル。あと兄ダノンロマンとフォルコメンが懐かしい
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ここはサノノマリーナ(牝・ルヴァンスレーヴ×アイアムカミノマゴ)を本命にしました。ザ・ダート血統。追い切りの時計は地味ですが、このタイプは実戦で変わりそう。軽視は禁物です
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ここはジョイザモーメント(牝・パイロ×プレインズウーマン)。根拠はもちろんパイロ。調教も悪くない
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そして5Rが芝1800mの新馬戦。放談Tさんのドラ1キングリア(牡・エピファネイア×リアアメリア)が出走します
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シホノノービレ(牡・エフフォーリア×ミディオーサ)。母の母ミスエーニョ。この一族は新馬戦【7-4-1-1】
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話聞いてました? Tさんのドラ1が出走するんですよ?
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水曜の栗東坂路は馬場が重かったとはいえ、ちょっとな。1週前追い切りだって世間で言われてるほどイイとは思わなかったし
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はいはい。かくいう僕も本命はシホノノービレにしました。やはりこの牝系は新馬が絶好の狙い目ですね。Tさんの勝利は次回以降に持ち越しです
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T
あ?
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I
???
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A
俺もシホノノービレ。最後に栗ポで追ったところだけはちょっと不安だけど、セレクトで1億近くついただけあっていい馬。人気はTさんに譲っても単勝買うならこっちかな
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I
展望は以上ですね。冒頭にも言いましたように、今週はシルバーウィーク直前+台風接近中ですからね。今日はさっさと帰りましょう
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放談A
『POGに求めているのは快楽だけ』と勝敗度外視でPOGを楽しむ重度のPOG中毒者。オール関東馬で挑んだ昨期はダービーまでに4頭が勝ち上がり、いずれも素質溢れる勝ちっぷりを披露した。しかし、道中は指名馬の共喰い(同レース出走)が連発。その結果、各馬の勝ち上がりが遅れて大舞台に立つことは叶わなかった。今期は『関東・関西、速攻・大器晩成と隙のないラインナップ』と本人談。
社内POG指名馬
- ダイナマイク
- ダノンラシーン
- マイクストーリー
- フロムザブルー
- マルスレジーナ
- シュティラブリッツ
- アスクゴクジョウ
- ペアレンツハート
- レイデアルマス
- ミクニエンプレス
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放談I
放談Aと共に“12月デビュー最強説”を未だに唱える時代錯誤の競馬人。昨期はアローメタル&イベントホライゾンで牡馬クラシック前にワクテカしていたが、気が付けばトライアルにすら出走しない始末。近年同様、指を加えて他馬を見守るしかなかった。今期は『まず間違いない』というプルヴィナルと、超評判馬エルドボルグのW指名に成功。いつも荒い鼻息が例年以上に荒いのは言うまでもない。
社内POG指名馬
- プルヴィナル
- エルドボルグ
- オールドリーキー
- フェステグラウベ
- ジャスティンカンヌ
- カーティス
- ヒシホライゾン
- クロダテ
- ビッグスペンダー
- ゼヴィウス
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放談O
昨期はドラ1ブラックオリンピアが2勝+青葉賞3着とまずまずの活躍を見せたが、他の5頭は期間内未勝利(内2頭が登録抹消)。そのため、『ブラックオリンピアなんて誰でも指名できる』『ってか、他はどうした?』など勝っても負けても文句を言われるのは放談Oの人徳の為せる業か。今期は伝家の宝刀“ジェルミナル理論”を駆使し、文句を言われづらいラインナップが完成した。応援してあげてください。
社内POG指名馬
- クシュラモクリ
- オネスティ
- オールベット
- ヨコハマブルース
- 母フラメンコⅡ
- 母グレナディーン
- ケアホルム
- トゥーレジット
- フェイムシーカー
- エムズビヨンド
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放談T
菊花賞を4年で3勝、2週連続GI制覇など数々の偉業を達成した元祖・POG大魔王。“野戦病院”の異名の通り、昨期も指名馬が続々とアクシデントに見舞われ戦線離脱。それでもドラ1アウダーシアがスプリングS勝ち→ダービー出走と確実に復活の兆しは見せている。今期はさらなる上積みに期待したいが…。
社内POG指名馬
- キングリア
- サンタンジェロ
- ロードマイラヴァー
- ミエルモーサ
- ショウナンラプソ
- シャンデヴァーグ
- アンベールフォート
- ルパドゥクール
- ルフトシュピール
- ドラヴァッシュ
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放談X
趣味は仕事放棄とパワハラ。産まれた時から『だぜ!!』が口癖の日刊競馬の癒し系担当。昨期は牝馬三冠を予感させたドラ2フィロステファニが屈腱炎で早々に引退。これだけでも機嫌は最悪なのに、期待のドラ1ボンボンベイビーは走るたびに周りが『……ww』となる始末。当然、その拳で沈められた社員は1人や2人ではすまない。今期は大器・ジャンゴッドの単独指名に成功。穏やかなシーズンになればいいのだが…
社内POG指名馬
- ジャンゴッド
- ベラジオパンテーラ
- ティシポネ
- トムクリオーザ
- エコロナイン
- デーモンバローズ
- クロダテ
- マテンロウシヴァ
- カウェーカネム
- エンジョイ
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放談Y
メンバー唯一の勝ち組(要員)として放談に招集された若きホープ…のはずだったが、昨期はダノンヒストリーの新馬戦がピークというかなり寂しいシーズンとなってしまった。“原点回帰”がテーマの今期は、十八番の“放談Y理論”を存分に駆使して完全復活を宣言。『あいつはもう放談の毒に侵されている』とまことしやかに囁かれているが、年齢的にもまだまだここで終わるわけにはいかない。
社内POG指名馬
- ジョドレルバンク
- ベルコート
- ルーメンルーナエ
- ノヴァヴェローチェ
- ダノンデスティニー
- ジャスティンモナコ
- ジャスティンニース
- ビートル
- ジェットシェヴロン
- メダルボーイ