horse
horse

POG放談

POG Commentary

2025ドラフト開票速報

最終更新日: 2025/05/23
  • I

    先日お伝えしたとおり、本日は日刊競馬社内POGの開票速報を行いたいと思います

  • A

    はい。じゃあまず社内POGの概要をお知らせしておこうか
    日刊競馬社内POG概要

    ◎参加人数21人

    ◎指名馬6頭持ち

    ◎指名馬リスト記載は15頭まで

    ◎ノーザンF生産馬は原則3頭まで(4頭以上は罰則)

    ◎期間は新馬戦~菊花賞まで(一部ダービーもあり)

    ◎母馬優先制度(翌年のみ有効)あり

  • I

    はい。続いて読者の方も知りたい日刊競馬社員の1位入札馬を紹介します
    社内POG1位入札馬(人数)
    ランブルスコ
    アローメタル
    スワーヴマルス(2)
    グランマエストロ
    ダーリングハースト
    クランズクラウン
    アナザーフェイス
    ランズダウンロード
    ダノンヒストリー(2)
    ドリームコア
    アウダーシア
    ショウナンガルフ
    コニーアイランド
    ボンボンベイビー
    ブラックオリンピア(2)
    ゾロアストロ(2)
    イクシード


  • A

    意外と需要もあるってことで、2位入札馬も紹介します
    社内POG2位入札馬(人数)
    スカイドリーマー
    ディバインウインド
    ガローファノ
    アルガルヴェ(2)
    サレジオ
    カルロット
    ベレシート
    ロスパレドネス
    コニーアイランド
    ジェイストリーク
    ショウナンガルフ
    ヘイジュード
    ゾロアストロ
    フィロステファニ
    オーロラボレアリス
    ランズダウンロード
    エコールナヴァール
    インドミタビリティ
    セントゴーデンス
    ハムタン

  • A

    とりあえずこんな感じで。詳細はまた来週の放談でお伝えします

  • I

    引き続き日刊競馬POG2025-2026の参加者を絶賛募集中です。皆さんご家族・ご友人・ご愛人をお誘いの上、奮ってご参加頂ければと思います

  • profile

    放談A

    『POGに求めているのは快楽だけ』と勝敗度外視でPOGを楽しむ重度のPOG中毒者。オール関東馬で挑んだ昨期はダービーまでに4頭が勝ち上がり、いずれも素質溢れる勝ちっぷりを披露した。しかし、道中は指名馬の共喰い(同レース出走)が連発。その結果、各馬の勝ち上がりが遅れて大舞台に立つことは叶わなかった。今期は『関東・関西、速攻・大器晩成と隙のないラインナップ』と本人談。

  • profile

    放談I

    放談Aと共に“12月デビュー最強説”を未だに唱える時代錯誤の競馬人。昨期はアローメタル&イベントホライゾンで牡馬クラシック前にワクテカしていたが、気が付けばトライアルにすら出走しない始末。近年同様、指を加えて他馬を見守るしかなかった。今期は『まず間違いない』というプルヴィナルと、超評判馬エルドボルグのW指名に成功。いつも荒い鼻息が例年以上に荒いのは言うまでもない。

  • profile

    放談O

    昨期はドラ1ブラックオリンピアが2勝+青葉賞3着とまずまずの活躍を見せたが、他の5頭は期間内未勝利(内2頭が登録抹消)。そのため、『ブラックオリンピアなんて誰でも指名できる』『ってか、他はどうした?』など勝っても負けても文句を言われるのは放談Oの人徳の為せる業か。今期は伝家の宝刀“ジェルミナル理論”を駆使し、文句を言われづらいラインナップが完成した。応援してあげてください。

  • profile

    放談T

    菊花賞を4年で3勝、2週連続GI制覇など数々の偉業を達成した元祖・POG大魔王。“野戦病院”の異名の通り、昨期も指名馬が続々とアクシデントに見舞われ戦線離脱。それでもドラ1アウダーシアがスプリングS勝ち→ダービー出走と確実に復活の兆しは見せている。今期はさらなる上積みに期待したいが…。

  • profile

    放談X

    趣味は仕事放棄とパワハラ。産まれた時から『だぜ!!』が口癖の日刊競馬の癒し系担当。昨期は牝馬三冠を予感させたドラ2フィロステファニが屈腱炎で早々に引退。これだけでも機嫌は最悪なのに、期待のドラ1ボンボンベイビーは走るたびに周りが『……ww』となる始末。当然、その拳で沈められた社員は1人や2人ではすまない。今期は大器・ジャンゴッドの単独指名に成功。穏やかなシーズンになればいいのだが…

  • profile

    放談Y

    メンバー唯一の勝ち組(要員)として放談に招集された若きホープ…のはずだったが、昨期はダノンヒストリーの新馬戦がピークというかなり寂しいシーズンとなってしまった。“原点回帰”がテーマの今期は、十八番の“放談Y理論”を存分に駆使して完全復活を宣言。『あいつはもう放談の毒に侵されている』とまことしやかに囁かれているが、年齢的にもまだまだここで終わるわけにはいかない。