冗談はよしこちゃん
最終更新日: 2022/09/30-
I
先週の放談のタイトルを覚えてますか?
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A
俺が付けたんだからもちろん覚えているよ。“インタクトはどうしたのか”
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I
はい。そのインタクトのデビュー戦ですが、結果はまさか(?)のビリでした。奇しくも“インタクトはどうしたのか”ってことになりましたね
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O
どうしたもこうしたも、想定の範囲内でしょ? 三冠馬の下なんて走らないのが普通だし
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I
……Oさん、もっとオブラートに包まないと
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A
『走らない』はさすがに言い過ぎだね
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I
ですよね。Aさん、もっと言ってやってください!!
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A
先週も言ったけど、『全然コントレイルじゃないけど、サンセットクラウドと同等かそれ以上はある』。改めて見てもこの説で間違いないと思う。順調に使っていけばどこかで勝ち上がれるよ
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I
……それ褒めてるんですか?
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A
褒めてはないけど、貶してもいない。思っていることを正直に言っただけ
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I
……それじゃあそろそろ2歳戦の展望を始めましょうか
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T
おい、俺のリアリーホットの回顧はいつやるんだ?
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I
??? まずは土曜中山から。5Rは芝1600mの新馬戦です
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O
アルセリア(牝・キズナ×オウケンクイーン)かなあ。とりあえず初戦向き
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I
ここはオルフェスト(牝・オルフェーヴル×ユールフェスト)が面白いと思います。小柄で仕上がり早。オルフェーヴル産駒なのでテンションがカギになりますが、調教では先週の新馬戦でレコード勝ちした馬(トレド)と遜色のない動きを見せています
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A
俺もオルフェストかな。この前向きな感じが良い方に出れば
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I
続いて6Rはダート1200mの新馬戦です
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O
本命はオメガシンフォニー(牝・ヘニーヒューズ×クレーデリンテ)。好調教馬が少ないから相対的にかなり好調教だし、初戦駆け血統
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I
これは異論なしです。ダート短距離血統ヘニーヒューズ産駒。この条件は◎
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A
パッと見でイデアミラーグロ(牡・トビーズコーナー×メルシーミヨ)かなって思ったけど、トビーズコーナー産駒って全然新馬戦勝たない。そこが不安
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I
続いて9Rは芙蓉S。芝2000mです
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O
本命はキミノナハマリア
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A
それはやっぱり新馬戦で俺のドラ2キングズレインを完封したからですね?
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O
あれはキングズレインが勝手に負けただけだろ? 根拠は他がアレだから
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I
僕は人気でもシーウィザードを本命にしました
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A
それはやっぱり新馬戦で先輩のドラ4ルクスグローリアを完封したから?
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I
違います。ここはキャリアの浅い馬同士の戦いですから。重賞3着という実績、そしてその経験は大きな強みとなります
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A
俺はあえてシーウィザードを軽視してみる。新潟2歳S3着って言っても連闘馬のワンツーで決まるようなレベルだったし、この馬の兄姉はスプリンター寄りだし
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I
はいはい。じゃあ本命は?
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A
俺はやっぱりキミノナハマリアかな。単なる重巧者の可能性はあるけど、それでもキングズレインに先着したという事実は変わらないし、最終週の中山っていう舞台もいい。狭いインをこじあけるように伸びてきた根性も牝馬にしてはなかなか
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I
はいはい。続いて中京いきます。まずは2Rの未勝利戦(芝2000m)ですが、Oさんの幻のドラ2ディオファントスが出走します。幻のドラ1エゾダイモンは先週見事勝ち上がりましたが、こちらはどうでしょう?
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O
エゾダイモンと同様に俺の呪いは解除したから勝てるはずだけど、気性を考慮しているとはいえ調教が軽すぎではないかと
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I
はいはい。続いて3Rの新馬戦(ダート1800m)も注目ですね。Oさんのドラ3レッドカフラー(牡・American Pharoah×A. P. Dream)が出走します
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O
マル外のAmerican Pharoah産駒の牡馬はダートの新馬戦【4-1-0-2】。森厩舎を除けば【4-0-0-0】。したがって本命だ
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A
とはいえ、この感じで勝ったら相当ですよ。調教では遅れ連発。追われての反応も悪いし、動きもまだカッチカチ。同じ放談メンバーとして応援はしてるけど、成長途上+仕上がり途上なのは明らかでしょう
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I
僕は応援してないので、プラーヴィ(牡・ドゥラメンテ×ワイメアビーチ)を本命にしました。ドゥラメンテ×母父フジキセキでダートが向きそうな血統と走り。強敵不在のこのメンバーなら勝機大です
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A
レッドカフラーという強敵がいますよ?
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I
はいはい。続いて5Rの新馬戦(芝1600m)も注目。直属の先輩のドラ1ダノンタッチダウン(牡・ロードカナロア×エピックラヴ)が出走します
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O
これはかなり有力だろう。どう見てもマイラーだから、カッコつけて阪神1800mとかに出ないで1600m出走というのは好感が持てる
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A
先輩は激おこでしたけどね。『この馬(ダノンタッチダウン)でダービー目指すって言ってたのに、最終週のマイルデビューとはずいぶんと話が違うぜ!!』って
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I
この馬でダービー? 冗談はよしこちゃんですよ。これ、どう見てもマイラーですよ
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A
冗談はよしこちゃん?
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I
僕もダノンタッチダウン本命に異論はないです。でも、この馬はマイラー。それは間違いないです
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A
ちなみに俺の本命はベルビューポイント(牝・キタサンブラック×ドバウィハイツ)。キングズパレスの半妹で能力が高いのは言わずもがな。良くも悪くも上と比べてヤンチャじゃない点も興味深い
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I
続いて9Rはヤマボウシ賞。ダート1400mです
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O
本命はスクーバー。CBCB評価なのに動画で無視されたけど、これは走るよ。ちなみに前走でちぎった2着は次走で楽勝している
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I
動画の件に関してはよくわかりませんけど、本命スクーバーに異論はなしです
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A
動画の件は正直スマンかったけど、本命スクーバーに異論はなし
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I
続いて日曜いきましょう。まずは中山。3Rは芝1200mの新馬戦です
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O
本命はメルクーア(牝・ブラックタイド×ヴンダーゾンネ)。根拠は初戦駆けブラックタイド。好調教馬がほとんどいない組み合せだから、初戦向きかどうかだけで決まりそうな気がする
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I
いや、サムワンライクユー(牡・グレーターロンドン×デスティニーラブ)は初戦から勝負になると思います。時計は平凡ですが、最終追い切りでは格上古馬に先着と仕上がりは上々です
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A
ここはクインズベル(牝・キンシャサノキセキ×ネネグース)かな。これも時計はひと息な感じだけど、小技がききそうなタイプの馬でこの舞台向きそう
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I
続いて5Rは芝1800mの新馬戦です
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O
よく分からないけどフォーサイドナイン(牡・サトノダイヤモンド×ツインテール)で。根拠は関西馬
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I
ここはフェザーモチーフ(牡・ハーツクライ×オーサムフェザー)から。兄姉堅実。父は今期大活躍中のハーツクライです
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A
俺もOさんと同じでフォーサイドナインが本命かな。根拠は同じく関西馬だけど、あまりにも関東勢がちょっとアレな感じ
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I
9Rにはサフラン賞がありますね。芝1600mです
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O
サーティーテソーロかな。展開は楽だったけどいい勝ち方だった
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I
最後に日曜中京。まずは1Rの未勝利戦(ダート1800m)ですか。Aさんのドラ6サブエガが出走します
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O
2戦目にして素直にダートに出てきたのは好感が持てるよね
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A
全然好感じゃないですよ。これじゃあダノンピーカブーの二の舞になってしまう
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I
続いて4Rはダート1400mの新馬戦です
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O
本命はボルネオ(セ・ダノンレジェンド×マスターマイン)。ビシバシ追って仕上がりは万全
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I
これは異論なしです。早くもセン馬ということで気性がカギですが、仕上がり◎+減量起用で初戦から
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A
異論なしかな。仕上がりに関して目立つのはこの馬ぐらいだし
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I
ラストは5R。芝2000mの新馬戦です
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O
ゲールサンダー(牡・ハービンジャー×イザベルドスメーン)かな。普通に好調教
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I
僕はロードマンハイム(牡・ロードカナロア×ワイルドココ)を本命にしました。兄姉堅実で全姉ヴェルトハイムは新馬勝ち。入念な乗り込みで態勢も万全です
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A
もう1頭の全姉ファイナライズは新馬戦惨敗(1番人気7着)してるけど?
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I
はいはい。そう言えばロードマンハイムってAさんのロードHCのイチオシ馬でしたよね? 当然ここも本命ですか?
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A
イチオシだけど2000mはどうなのよ?って感じ。さっきのダノンタッチダウンの話じゃないけど、(父が)ロードカナロアなんだから大人しくマイルからスタートすればいいのにと思うね。まあこの馬の素質は十分に感じるからここでもそこそこはやれると思うけど
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I
展望は以上ですね。それでは皆さん、また来週~
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放談A
『POGに求めているのは快楽だけ』と勝敗度外視でPOGを楽しむ重度のPOG中毒者。オール関東馬で挑んだ昨期はダービーまでに4頭が勝ち上がり、いずれも素質溢れる勝ちっぷりを披露した。しかし、道中は指名馬の共喰い(同レース出走)が連発。その結果、各馬の勝ち上がりが遅れて大舞台に立つことは叶わなかった。今期は『関東・関西、速攻・大器晩成と隙のないラインナップ』と本人談。
社内POG指名馬
- ダイナマイク
- ダノンラシーン
- マイクストーリー
- フロムザブルー
- マルスレジーナ
- シュティラブリッツ
- アスクゴクジョウ
- ペアレンツハート
- レイデアルマス
- ミクニエンプレス
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放談I
放談Aと共に“12月デビュー最強説”を未だに唱える時代錯誤の競馬人。昨期はアローメタル&イベントホライゾンで牡馬クラシック前にワクテカしていたが、気が付けばトライアルにすら出走しない始末。近年同様、指を加えて他馬を見守るしかなかった。今期は『まず間違いない』というプルヴィナルと、超評判馬エルドボルグのW指名に成功。いつも荒い鼻息が例年以上に荒いのは言うまでもない。
社内POG指名馬
- プルヴィナル
- エルドボルグ
- オールドリーキー
- フェステグラウベ
- ジャスティンカンヌ
- カーティス
- ヒシホライゾン
- クロダテ
- ビッグスペンダー
- ゼヴィウス
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放談O
昨期はドラ1ブラックオリンピアが2勝+青葉賞3着とまずまずの活躍を見せたが、他の5頭は期間内未勝利(内2頭が登録抹消)。そのため、『ブラックオリンピアなんて誰でも指名できる』『ってか、他はどうした?』など勝っても負けても文句を言われるのは放談Oの人徳の為せる業か。今期は伝家の宝刀“ジェルミナル理論”を駆使し、文句を言われづらいラインナップが完成した。応援してあげてください。
社内POG指名馬
- クシュラモクリ
- オネスティ
- オールベット
- ヨコハマブルース
- 母フラメンコⅡ
- 母グレナディーン
- ケアホルム
- トゥーレジット
- フェイムシーカー
- エムズビヨンド
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放談T
菊花賞を4年で3勝、2週連続GI制覇など数々の偉業を達成した元祖・POG大魔王。“野戦病院”の異名の通り、昨期も指名馬が続々とアクシデントに見舞われ戦線離脱。それでもドラ1アウダーシアがスプリングS勝ち→ダービー出走と確実に復活の兆しは見せている。今期はさらなる上積みに期待したいが…。
社内POG指名馬
- キングリア
- サンタンジェロ
- ロードマイラヴァー
- ミエルモーサ
- ショウナンラプソ
- シャンデヴァーグ
- アンベールフォート
- ルパドゥクール
- ルフトシュピール
- ドラヴァッシュ
-
放談X
趣味は仕事放棄とパワハラ。産まれた時から『だぜ!!』が口癖の日刊競馬の癒し系担当。昨期は牝馬三冠を予感させたドラ2フィロステファニが屈腱炎で早々に引退。これだけでも機嫌は最悪なのに、期待のドラ1ボンボンベイビーは走るたびに周りが『……ww』となる始末。当然、その拳で沈められた社員は1人や2人ではすまない。今期は大器・ジャンゴッドの単独指名に成功。穏やかなシーズンになればいいのだが…
社内POG指名馬
- ジャンゴッド
- ベラジオパンテーラ
- ティシポネ
- トムクリオーザ
- エコロナイン
- デーモンバローズ
- クロダテ
- マテンロウシヴァ
- カウェーカネム
- エンジョイ
-
放談Y
メンバー唯一の勝ち組(要員)として放談に招集された若きホープ…のはずだったが、昨期はダノンヒストリーの新馬戦がピークというかなり寂しいシーズンとなってしまった。“原点回帰”がテーマの今期は、十八番の“放談Y理論”を存分に駆使して完全復活を宣言。『あいつはもう放談の毒に侵されている』とまことしやかに囁かれているが、年齢的にもまだまだここで終わるわけにはいかない。
社内POG指名馬
- ジョドレルバンク
- ベルコート
- ルーメンルーナエ
- ノヴァヴェローチェ
- ダノンデスティニー
- ジャスティンモナコ
- ジャスティンニース
- ビートル
- ジェットシェヴロン
- メダルボーイ