WBC絶賛盛り上がり中
最終更新日: 2023/03/10-
I
WBCが絶賛盛り上がり中ではありますが、競馬もいよいよクラシック本番間近。そんなわけで今週も元気よく放談していきたいと思います
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A
ぶっちゃけ競馬の方は盛り上がってるのかね? 有力馬の多くが直行ってのはトレンドだから仕方ないにしても、今年は有力馬のトライアル回避も目立っている。そんなんだから目立つ新星も誕生しないわけで、なんかあんまり盛り上がっているようには…
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I
キングズレインやダノントルネードが順調さを欠いているからって拗ねないでくださいね
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A
俺だけじゃなくIのフリームファクシとか先輩のダノンタッチダウン、Yのリバティアイランドなんかもそうだよ。やっぱり力のある馬がトライアルで見れないってのはちょっと残念な気がするな。昔は弥生賞やチューリップ賞って聞いたら自然と胸が躍ったものだけど
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I
はいはい。とりあえず今週もサクサク放談していきますからよろしくお願いしますよ
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A
WBCもあるしね
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I
土曜の注目は阪神ぐらいですかね。まずは2Rの未勝利戦(ダート1800m)。Oさんのドラ2スカーズが待望の初ダートです
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芝の追い切りで動かずに水曜の想定が芝だったからどうしようかと思ったけど、まあダートでよかったよ
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I
それだけ?
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O
それだけ。運が良ければ勝てるんじゃない?
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I
Aさんはいかがですか?
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A
どこかで言ったと思うけど、“放談Aの指名馬診断”によると放談O厩舎の一番馬はこのスカーズだからね。この馬で初勝利を決めて『やっぱりAさんの言うことに間違いはないです。ありがとうございます』と感謝してもらいたい
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I
続いて5Rが芝2000mの未勝利戦。僕のドラ4リビアングラスが待望の初陣です
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A
キズナにディルガならダート馬じゃないの? ここで実戦を経験しての次走に期待
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I
……9Rはゆきやなぎ賞(芝2400m)。ここにはTさんのドラ3ガルムキャットが出走します
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O
普通にサヴォーナで。距離は合うし阪神外回りもいい
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I
話聞いてました? Tさんのドラ3ガルムキャットが出走しますよ
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A
あとミッキーキャンバスも要チェックね。ご縁はなかったけど俺のドラ7。どこかの動画で『池江厩舎の一番馬は多分これ』って言ったと思うけど、既走馬相手のデビュー戦を外回って楽勝したんだからやっぱり能力はある。坂がある外回りで真価が問われる一戦だけど、ここで好走するようなら先々はかなり楽しみ
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I
楽しみなのは勝手ですが、Tさんのドラ3ガルムキャットは?
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A
若干迷走している感じもあるけど、3走前に怪物と戦った経験は必ず活きてくるはず。ここに怪物はいないので掲示板ぐらいなら何とか
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I
ありがとうございます。続いて日曜ですが、中京には昇竜Sがありますね。ダート1400mです
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普通にグレートサンドシー
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I
そして阪神ですか。11Rに桜花賞トライアルフィリーズレビューがありますね
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O
シングザットソング。1600mのスローで苦労したけど、ハイペース必至の1400mならズバッと差す
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A
異論なし。根拠は動画ね。先週のコナコーストもそうだけど、やっぱり俺らが動画で扱った馬は結構走る。動画馬は黙って買ってもいいレベル
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I
もう1頭ランフリーバンクスも扱っていたようですが?
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A
もちろん相手には買いたい。今回から調教の強度を上げたとのこと。それで体が減っているとヤバいかもだけど、この馬の能力はこんなもんじゃない(はず)
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I
それでは展望はこのぐらいにして今週も2歳馬トークをしましょうか。先週に続いて“今年も騙されちゃう!?ミーハー血統の下”でいきたいと思います
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A
はい。今週も基本的には切りの流れだと思うけど
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I
まずは11位ですね。母がアパパネの血統馬アスパルディーコです
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A
全弟でバードウオッチャー(牡・ブラックタイド×アパパネ)。肝心の厩舎はまだちょっと言っちゃいけないみたいなので控えます
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I
久々の牡馬ですか。モクレレ、ジナンボー、ラインベックの半兄3頭は良くも悪くも堅実駆けといった印象で、重賞には手が届かないけど息の長い活躍が可能みたいなタイプですね
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A
いずれもモッサリとしたタイプで『体力だけはありまっせ』みたいなね。全然ディープインパクトっぽくない。ジナンボーだけは違うと思ってたけど、晩年は結局同じ感じになってたし
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I
そして今度は父ブラックタイド。よりモッサリ感が増すような気がしますが…
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A
代表産駒のキタサンブラックでさえあんな感じだからね。まあスーパーモッサリは避けて通れないでしょう。個人的な予想では初仔のモクレレに近いタイプになるとみた
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O
だったらパスでいいかな
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I
12位も良血ですね。母シーザリオのテンペスト
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A
テンペストがシーザリオ最後の仔なのでナッシングです
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I
では13位のディオファントス。Oさんの幻のドラ2です
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A
父エピファネイアの半妹がいるけど、諸事情によりPOGでは特に気にしなくていいと思います
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I
じゃあ14位のノッキングポイントの下
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A
木村厩舎のチェルヴィニア(牝・ハービンジャー×チェッキーノ)。この馬は…
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I
さっそく美浦に入ってきましたね
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A
さすが自称・ハービンジャーマイスター。よく知っておられる
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I
この時期の入厩ということで、当然ながら即戦力の期待がされる1頭。父がモーリス→ハービンジャーに変わったことで、気性面に大きな改善が見られるのが良いですね。僕が某氏から聞いた話では『現時点で不安なし。上級ハービンジャーのオイニーがする』とのことです
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A
そうそう。馴致からここまで本当にスムーズに調整ができたって言ってたな。なかなか2歳牝馬でこれだけ不安なくこれたのは珍しいと
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O
しかしチェッキーノにハービンジャーだと距離適性がわからないな。牝馬だから1800m寄りのマイラーならちょうどいいんだろうけど
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I
続いて15位がドナウパール
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A
半妹だね。手塚厩舎のドナウワルツ(牝・モーリス×ドナウパール)
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I
エピファネイア→モーリスですか。まあ3つ上の全姉(ドナウエレン)がボチボチ走ってますけど…
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O
インブリードだらけのモーリスって良い印象がないなあ
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A
俺は父モーリスって時点でパスだけど、案外ドナブリーニ牝系はモーリスと相性が良いかもしれないね。ジェラルディーナもGI勝ったし
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I
続いて16位がデューデット。直属の先輩のドラ3であります
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A
デューデットはぶっちゃけ先輩も半分はわかってて指名したところがあるんだけどね。それにしても想像以上だったというか、モーリスって本当に恐ろしい種牡馬だなと
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I
それはわかりましたから、下は?
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A
いませんよ
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I
……続いて17位がインタクト
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A
これも下はいないね
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I
じゃあ18位のオープンファイア
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A
これも同じく
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I
19位のシュバルツガイストは?
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A
インゼルさんも初年度はなかなか苦戦しているね。ドウデュースの勢いそのままに突っ走るかなって思ったけど、こっちはまさかのダート1200mで初勝利。もう片方のエース格であるドウフォルスは未勝利卒業のメドが立っていない
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O
インゼルさんはレース選択のうまさは光ってるんだけどな
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I
インゼルさんの話はいいので、馬の話をしてください!!
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A
半妹がいるにはいる。フリーティングスピリットの2021(牝・キズナ×フリーティングスピリット)。しかし俺から言えることは何もない
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I
……じゃあ最後に20位のバトルハーデンです
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A
矢作厩舎でグラヴィス(牡・ハーツクライ×ラヴズオンリーミー)
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I
噂は聞いています。これは普通に期待していいですよね
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A
順調なら。とにかくアクシデントさえなければ大丈夫。今はそれしか言えないけど
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O
まったくネガティヴ要素はないけど、この血統は俺とは無縁なので
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I
今週はこんな感じでいいでしょうか?
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A
良き良き。それでは皆さん、お家に帰って日本を応援しましょう。さようなら
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I
……サッカーワールドカップは全く興味がなかったくせに。同じ日本代表でも野球とサッカーで熱量が全然違うんですね
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A
勝っても変なものが湧いてこないからね
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放談A
『POGに求めているのは快楽だけ』と勝敗度外視でPOGを楽しむ重度のPOG中毒者。オール関東馬で挑んだ昨期はダービーまでに4頭が勝ち上がり、いずれも素質溢れる勝ちっぷりを披露した。しかし、道中は指名馬の共喰い(同レース出走)が連発。その結果、各馬の勝ち上がりが遅れて大舞台に立つことは叶わなかった。今期は『関東・関西、速攻・大器晩成と隙のないラインナップ』と本人談。
社内POG指名馬
- ダイナマイク
- ダノンラシーン
- マイクストーリー
- フロムザブルー
- マルスレジーナ
- シュティラブリッツ
- アスクゴクジョウ
- ペアレンツハート
- レイデアルマス
- ミクニエンプレス
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放談I
放談Aと共に“12月デビュー最強説”を未だに唱える時代錯誤の競馬人。昨期はアローメタル&イベントホライゾンで牡馬クラシック前にワクテカしていたが、気が付けばトライアルにすら出走しない始末。近年同様、指を加えて他馬を見守るしかなかった。今期は『まず間違いない』というプルヴィナルと、超評判馬エルドボルグのW指名に成功。いつも荒い鼻息が例年以上に荒いのは言うまでもない。
社内POG指名馬
- プルヴィナル
- エルドボルグ
- オールドリーキー
- フェステグラウベ
- ジャスティンカンヌ
- カーティス
- ヒシホライゾン
- クロダテ
- ビッグスペンダー
- ゼヴィウス
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放談O
昨期はドラ1ブラックオリンピアが2勝+青葉賞3着とまずまずの活躍を見せたが、他の5頭は期間内未勝利(内2頭が登録抹消)。そのため、『ブラックオリンピアなんて誰でも指名できる』『ってか、他はどうした?』など勝っても負けても文句を言われるのは放談Oの人徳の為せる業か。今期は伝家の宝刀“ジェルミナル理論”を駆使し、文句を言われづらいラインナップが完成した。応援してあげてください。
社内POG指名馬
- クシュラモクリ
- オネスティ
- オールベット
- ヨコハマブルース
- 母フラメンコⅡ
- 母グレナディーン
- ケアホルム
- トゥーレジット
- フェイムシーカー
- エムズビヨンド
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放談T
菊花賞を4年で3勝、2週連続GI制覇など数々の偉業を達成した元祖・POG大魔王。“野戦病院”の異名の通り、昨期も指名馬が続々とアクシデントに見舞われ戦線離脱。それでもドラ1アウダーシアがスプリングS勝ち→ダービー出走と確実に復活の兆しは見せている。今期はさらなる上積みに期待したいが…。
社内POG指名馬
- キングリア
- サンタンジェロ
- ロードマイラヴァー
- ミエルモーサ
- ショウナンラプソ
- シャンデヴァーグ
- アンベールフォート
- ルパドゥクール
- ルフトシュピール
- ドラヴァッシュ
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放談X
趣味は仕事放棄とパワハラ。産まれた時から『だぜ!!』が口癖の日刊競馬の癒し系担当。昨期は牝馬三冠を予感させたドラ2フィロステファニが屈腱炎で早々に引退。これだけでも機嫌は最悪なのに、期待のドラ1ボンボンベイビーは走るたびに周りが『……ww』となる始末。当然、その拳で沈められた社員は1人や2人ではすまない。今期は大器・ジャンゴッドの単独指名に成功。穏やかなシーズンになればいいのだが…
社内POG指名馬
- ジャンゴッド
- ベラジオパンテーラ
- ティシポネ
- トムクリオーザ
- エコロナイン
- デーモンバローズ
- クロダテ
- マテンロウシヴァ
- カウェーカネム
- エンジョイ
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放談Y
メンバー唯一の勝ち組(要員)として放談に招集された若きホープ…のはずだったが、昨期はダノンヒストリーの新馬戦がピークというかなり寂しいシーズンとなってしまった。“原点回帰”がテーマの今期は、十八番の“放談Y理論”を存分に駆使して完全復活を宣言。『あいつはもう放談の毒に侵されている』とまことしやかに囁かれているが、年齢的にもまだまだここで終わるわけにはいかない。
社内POG指名馬
- ジョドレルバンク
- ベルコート
- ルーメンルーナエ
- ノヴァヴェローチェ
- ダノンデスティニー
- ジャスティンモナコ
- ジャスティンニース
- ビートル
- ジェットシェヴロン
- メダルボーイ