Iのドラ1候補
最終更新日: 2023/04/07-
I
いよいよクラシックが開幕します。今週は桜花賞です
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A
じゃあ今週もサクサクっとね、軽く主要レースの展望をして、さっさと2歳馬情報を始めましょう
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I
わかりました。まずは土曜中山の11Rですね。NHKマイルCトライアルのニュージーランドトロフィー
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O
桜花賞予定で出走できず回ってきた馬は積極的に買いたくないな。本命はエエヤン
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A
人気はドルチェモアだと思うけど、朝日杯FSのレベルがかなり怪しい感じになってるからなあ。2連勝の距離に戻るシャンパンカラーでも買おうかな
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I
そして日曜阪神の11Rが桜花賞。放談Yのドラ2リバティアイランドの1強ムードとなっていますが…
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O
桜花賞まではリバティアイランド。2着コナコーストで、3着パラパラっていう馬券
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I
まあリバティアイランド本命に異論はありませんね。相手は難解ですが、先行力魅力の○ライトクオンタム、前走は全く競馬をしていない▲ドゥーラ辺りを本線と考えております
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A
俺は3連系の馬券でリバティアイランドから動画馬に流すって感じかな。動画馬はコナコースト、シンリョクカ、シングザットソング、ペリファーニア、ドゥーラ、ラヴェルあたりか。コナコーストとシングザットソングは特に厚めで
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I
それでは今週も2歳馬トークを始めましょうか。今週はシルクホースクラブでよろしいですか?
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A
よろしいです。あんまり気は進まないけど
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I
昨年の放談で『シルクマイスター爆誕!!』とか言って騒いでたじゃないですか
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A
そりゃ過去2年の推奨馬がピクシーナイト(スプリンターズS)、ヴァイスメテオール(ラジオNIKKEI賞)、ピースオブエイト(毎日杯)だからね。しかし、それだけの実績を残してもイマイチ手応えはない。実際にシルクの馬をPOGで指名してないからだと思うけど
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I
さて、そんな自称・シルクマイスターの昨年の推奨馬はどうなったのでしょうか?
昨年の推奨馬【推奨者】(ここまでの戦績)
トラマンダーレ 【A】 (3戦1勝)
マローディープ 【A】 (4戦0勝)
ウルトラブラック 【A】 (0戦0勝)
ジュドー 【OI】 (6戦0勝)
フラミニア 【O】 (4戦1勝)
バロッサヴァレー 【I】 (3戦1勝)
カンフーダンス 【I】 (5戦1勝) -
A
……中途半端オブザ中途半端って感じだな
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I
ですね。7頭中4頭が勝ち上がり。未勝利の3頭ももう順番って感じの馬が2頭で、1頭は骨折のアクシデントで未出走。全然当たりとは言えないけど、ドハズレというほど酷くもない感じです
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A
まあこの中途半端な感じじゃコメントもしづらいので、今年はしっかりと白黒ハッキリついたジャッジを心掛けましょうと。どうせ散るなら無惨に散ろうぜって感じで(苦笑)
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I
……じゃあまずAさんからお願いします
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A
一発目は宮田厩舎のウォータースケイプ(牡・ダイワメジャー×オープンウォーター)。この馬の半兄にかなりの素質を感じていたんだけど、残念ながらレース中の事故で天に召されてしまった
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I
ペモンディアルですね
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A
そうそう。色々あってデビューは遅れちゃったけど、あの世代のブラックタイド産駒の中では突き抜けて素質は高かったと思う。本当に残念。もったいない
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I
残念なのはわかりましたから、今は弟の話をしてください
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A
まず母のオープンウォーター、おそらく優秀な繁殖牝馬だから今後名前を覚えておいた方がいいと思う
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I
はい。で、ウォータースケイプは?
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A
よくいるダイワメジャー産駒。500キロオーバーの大型馬で、ゴリゴリ先行してそのまま押し切っちゃいました、みたいな。『よくいる』とは言ったけど、これは悪い意味じゃなくて、いかにもPOG向きのダイワメジャー産駒ってことね
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I
でも先日捻挫するアクシデントがあったみたいですね
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A
大丈夫でしょ。もともと夏デビューが視野に入ってたぐらい調整が進んでたから。ここで小休止となってもそんなにデビューは遅くらならないと思う
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I
他には?
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A
二発目は林厩舎のゼーゼマン(牡・エピファネイア×ロッテンマイヤー)。『この馬名だから喉に難あり?』って思ったら、本当に喉が鳴ってんだからおったまげ(苦笑)。俺は嫌いじゃないよ、そういうの。むしろ好物
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I
……推奨理由が馬名っていうのはナシですよ
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A
競走馬としても悪くないと思うけどな。母父クロフネの影響か、歩様に硬さはあるけど動きそのものはしっかりと力強い。15-15のペースなら楽にこなしているし、デビューもそこそこ早そうだし。でも…
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I
でも?
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A
やっぱり馬名に目が行っちゃう(笑)
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I
……他には?
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A
ラスト三発目は寺島厩舎のプロトアステール(牝・キンシャサノキセキ×ターシャズスター)。半兄姉にエスメラルディーナとコンシリエーレがいる血統だけど、これはもう単純にPOG向きの1頭ってことで。上と比べて距離は持ちそうにないけど、その分スピードを活かしてチョコチョコと小銭を稼いでくれるんじゃないかと。ワンチャン函館2歳Sとか小倉2歳Sもって感じ
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I
ありがとうございました。続いてOさんの推奨馬をお願いします
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O
尾関厩舎のニューバラード(牡・ニューイヤーズデイ×バラダガール)。ニューイヤーズデイ産駒は母の父サンデーサイレンス系のHaloクロスに注目している
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I
どうですか、Aさん?
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A
ニューバラードのことは知らないけど、そもそもニューイヤーズデイがどうか?だよね
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I
まあどちらかと言えばダート寄りのイメージですかね?
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A
どちらかと言えばね。あとは意外と距離がもたないイメージ。確かJRAでは2000m以上の距離で勝ってなかったような…
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O
(Street Cryの父の)Machiavellianはダート偏重でもないし、この牝系につけてHaloクロスなら芝向きに出ないかな~って思ってる
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I
他にはどうですか、Oさん?
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O
茶木厩舎のピエスダルジャン(牡・ハービンジャー×アルジャンテ)。ハービンジャー×ディープインパクトは晩成が多くてPOG向きじゃないかもしれないけど、菊花賞ルールなら
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A
ハービンジャーマイスターのI的にはどうなのよ?
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I
放談Oにしては頑張ったと思います。祖母が1200m3勝のナイキフェイバーってのがいいですね。何度も言いますが、ハービンジャーの成功パターンは短距離牝系との配合ですから
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A
じゃあ最後はIの推奨馬にいこうか
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I
わかりました。まずはベタめで攻めます。木村厩舎のガルサブランカ(牝・キズナ×シャトーブランシュ)ですね
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A
ん? イクイノックスの下?
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I
そうですよ。何か問題でも?
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A
いや、別に
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I
ぶっちゃけイクイノックスがあれだけ走っちゃうと、プロにはなかなか手が出しづらいと思います
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A
手が出しづらいっていうか、そんなの推奨して走ったから何だ?って話だよね。イクイノックスの下なら別にプロとか素人とか関係なく推奨できるでしょ
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I
はいはい。ちなみにこの馬、すでに美浦に入厩しています。そして私、某関係者にこの馬の話を聞いてきました
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A
うんうん。それで?
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I
詳細は控えさせてもらいますが、『大丈夫。ドラ1でGOだ』と。そして私、決めました。この馬が現時点でのドラ1候補です
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A
え? Iの1位がこれ?
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I
はい
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O
これ1位で走らなかったら相当恥ずかしいけどな
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I
大きなお世話です
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A
……まあいいや。次は?
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I
音無厩舎のトラペジスト(牡・ニューイヤーズデイ×ルシルク)です。言わずと知れた堅実一族。4月1日に入厩済で早期デビューが予定されています。初年度産駒の父は未知の部分が大きいものの、日本馬場に適性さえあればこれまで同様にボチボチ楽しめるんじゃないかと
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A
これもニューイヤーズデイがどうかだけど、ルシルクとの相性は良さそうだよね。芝・ダート問わずで、距離もマイル前後が主戦場ってのがStreet Cryと合致する
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I
最後は手塚厩舎のグランアトミカ(牝・ダイワメジャー×アトミカオロ)です。こちらも夏頃の移動で早期デビューが予定されています。半兄プリーミーはダート1400mのデビュー戦を後続に2秒つけての大差勝ち。かなりの素質を感じる1頭で、2番仔となるこの馬にかかる期待も相当です
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A
ダート1400mで2秒差って結構すごいと思うんだけど、それってまさか地方競馬じゃないよね?
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I
川崎ですよ。何か問題でも?
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A
……いや、別に
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I
ちなみにこちらはAさんが推奨したウォータースケイプと違って、距離はある程度もちそうなダイワメジャー産駒とのことです。僕からは以上になります
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A
よし、今週の放談はこの辺でお開きだ
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I
何か告知とかしなくて大丈夫ですか?
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A
ああ、詳細はまだ言えないけど、来年度のPOGはヤバイから色々期待して待っててください。POGサイトは4月14日に公開かな。そこで色々と衝撃が走ると思うので。乞うご期待
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I
あんまりハードル上げないほうがいいと思いますけど…
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放談A
『POGに求めているのは快楽だけ』と勝敗度外視でPOGを楽しむ重度のPOG中毒者。オール関東馬で挑んだ昨期はダービーまでに4頭が勝ち上がり、いずれも素質溢れる勝ちっぷりを披露した。しかし、道中は指名馬の共喰い(同レース出走)が連発。その結果、各馬の勝ち上がりが遅れて大舞台に立つことは叶わなかった。今期は『関東・関西、速攻・大器晩成と隙のないラインナップ』と本人談。
社内POG指名馬
- ダイナマイク
- ダノンラシーン
- マイクストーリー
- フロムザブルー
- マルスレジーナ
- シュティラブリッツ
- アスクゴクジョウ
- ペアレンツハート
- レイデアルマス
- ミクニエンプレス
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放談I
放談Aと共に“12月デビュー最強説”を未だに唱える時代錯誤の競馬人。昨期はアローメタル&イベントホライゾンで牡馬クラシック前にワクテカしていたが、気が付けばトライアルにすら出走しない始末。近年同様、指を加えて他馬を見守るしかなかった。今期は『まず間違いない』というプルヴィナルと、超評判馬エルドボルグのW指名に成功。いつも荒い鼻息が例年以上に荒いのは言うまでもない。
社内POG指名馬
- プルヴィナル
- エルドボルグ
- オールドリーキー
- フェステグラウベ
- ジャスティンカンヌ
- カーティス
- ヒシホライゾン
- クロダテ
- ビッグスペンダー
- ゼヴィウス
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放談O
昨期はドラ1ブラックオリンピアが2勝+青葉賞3着とまずまずの活躍を見せたが、他の5頭は期間内未勝利(内2頭が登録抹消)。そのため、『ブラックオリンピアなんて誰でも指名できる』『ってか、他はどうした?』など勝っても負けても文句を言われるのは放談Oの人徳の為せる業か。今期は伝家の宝刀“ジェルミナル理論”を駆使し、文句を言われづらいラインナップが完成した。応援してあげてください。
社内POG指名馬
- クシュラモクリ
- オネスティ
- オールベット
- ヨコハマブルース
- 母フラメンコⅡ
- 母グレナディーン
- ケアホルム
- トゥーレジット
- フェイムシーカー
- エムズビヨンド
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放談T
菊花賞を4年で3勝、2週連続GI制覇など数々の偉業を達成した元祖・POG大魔王。“野戦病院”の異名の通り、昨期も指名馬が続々とアクシデントに見舞われ戦線離脱。それでもドラ1アウダーシアがスプリングS勝ち→ダービー出走と確実に復活の兆しは見せている。今期はさらなる上積みに期待したいが…。
社内POG指名馬
- キングリア
- サンタンジェロ
- ロードマイラヴァー
- ミエルモーサ
- ショウナンラプソ
- シャンデヴァーグ
- アンベールフォート
- ルパドゥクール
- ルフトシュピール
- ドラヴァッシュ
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放談X
趣味は仕事放棄とパワハラ。産まれた時から『だぜ!!』が口癖の日刊競馬の癒し系担当。昨期は牝馬三冠を予感させたドラ2フィロステファニが屈腱炎で早々に引退。これだけでも機嫌は最悪なのに、期待のドラ1ボンボンベイビーは走るたびに周りが『……ww』となる始末。当然、その拳で沈められた社員は1人や2人ではすまない。今期は大器・ジャンゴッドの単独指名に成功。穏やかなシーズンになればいいのだが…
社内POG指名馬
- ジャンゴッド
- ベラジオパンテーラ
- ティシポネ
- トムクリオーザ
- エコロナイン
- デーモンバローズ
- クロダテ
- マテンロウシヴァ
- カウェーカネム
- エンジョイ
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放談Y
メンバー唯一の勝ち組(要員)として放談に招集された若きホープ…のはずだったが、昨期はダノンヒストリーの新馬戦がピークというかなり寂しいシーズンとなってしまった。“原点回帰”がテーマの今期は、十八番の“放談Y理論”を存分に駆使して完全復活を宣言。『あいつはもう放談の毒に侵されている』とまことしやかに囁かれているが、年齢的にもまだまだここで終わるわけにはいかない。
社内POG指名馬
- ジョドレルバンク
- ベルコート
- ルーメンルーナエ
- ノヴァヴェローチェ
- ダノンデスティニー
- ジャスティンモナコ
- ジャスティンニース
- ビートル
- ジェットシェヴロン
- メダルボーイ