ポリ連
最終更新日: 2024/01/19-
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今週も元気良く放談していきたいと思います。皆さんよろしくお願いします
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お願いします
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お願いしま~す
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I
まずは先週出走した放談関連馬の回顧からですが、先週は1頭だけでしたね。日曜中山の京成杯に出走したOさんのドラ5レイデラルース。こちらは9番人気11着ということで、まあ比較的順当な結果となりました
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O
前に行かなきゃ話にならないけど、急遽乗ることになって次は主戦にお返しする馬を出ムチくれて押しまくってまで前に行くような乗り方はしないよね。ということで仕方ない。次は中山2200mの自己条件みたいだし、そこなら何とかなるんじゃないかな
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I
それは良かったですね。じゃあ3歳戦の展望を始めましょう。まずは土曜中山から。3Rはダート1200mの新馬戦
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O
本命はアリスバリー(牝・New Bay×Vivalda)。根拠はマル外。もう1頭マル外はいるけどJustifyに1200mのイメージはないからなあ
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I
ローリーグローリー(牝・Justify×Roly Poly)のことですか。しかし調教の動き、特に脚捌きなんかを見るとこの距離に対応できそうな雰囲気はあります。距離で嫌われるなら狙ってみたい1頭
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A
あとはモスオーキッド(牝・イスラボニータ×ムニラー)が初戦向きの印象。1200をこなせるスピードもある
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I
続いて4Rにも新馬戦がありますね。ダート1800mです
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O
本命はシャドウルパン(牡・シニスターミニスター×リアリゾンルレーヴ)。根拠はウッドでビシバシ追ってるけどタイムは地味なシニスターミニスター
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I
もう1頭のシニスターミニスター産駒エクリプスルバン(牡・シニスターミニスター×キングベイビー)も注目。スタートの速さが魅力。怖がりな面があるので外枠もプラスに出そう
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A
タイセイシップ(牡・キズナ×フライングヴィジョン)は? 500キロオーバーでパワーは十分。この条件は向くはず
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I
あとは6Rの未勝利戦(芝2000m)も注目でしょうか。先輩のドラ3クラッチプレイヤーが出走します
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O
レイデラルースの仲間みたいな馬だからね。中山2000mでハイペースになったりするとチャンスはあるんじゃないかな
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A
あんまり切れる感じもないからこの条件と週末の雨予報は良さ気。ワンチャンあるかもしれない
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I
ありがとうございます。続いて京都。3Rはダート1200mの新馬戦です
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O
メタルハート(牝・リオンディーズ×ミスハレクラニ)。根拠は坂路51秒台
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I
これは異論なし。好調教の初戦駆けリオンディーズ産駒
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A
ネグレスコ(牝・カリフォルニアクローム×アイスブレイク)も坂路で入念に乗り込んで時計も上々。普通に上位争いできる
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I
続いて5Rは芝2000mの新馬戦(芝2000m)ですが、Aさんのドラ2ダイヤモンドレイン(牝・サトノダイヤモンド×シーウィルレイン)が出走します。ダノントルネードの半妹ということですが
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A
今年のノーザン牝馬の大将格って評判だったけど、ここまでデビューが遅れたのは誤算だったな。思えば初秋に栗東入ってきた辺りから歯車が狂いだしたかな
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I
いつの間にか気性悪いキャラになってましたもんね(苦笑)
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A
そうそう。知ってる人も多いと思うけど、今だって馬の少ない時間帯を狙って追い切りをしたり、単走で時計を出したりとスムーズな調教ができない現状なのよ。そんなわけで今回ばかりはさすがの俺も強気になれない。抜けた素質で圧倒する可能性もワンチャンあるけど、ヤバい気性で惨敗する可能性もワンチャン(笑)
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I
Oさんは?
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O
『スムーズな調教ができない現状』って言うけど、デビューがこの時期になる馬はだいたいそんな感じじゃん
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I
じゃあダイヤモンドレイン本命ですか?
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O
いや、シルキーガール(牝・デクラレーションオブウォー×テーオーヴィーナス)。普通に好調教
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I
僕はムルソー(牡・レイデオロ×ラユロット)を本命にしました。坂路とCWの併用で態勢は万全。今週も併せた古馬を楽に煽る動きを見せました
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A
ムルソーはダート馬っぽいよ
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I
はいはい。続いて9Rは若駒Sです
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O
積極的には買いたくないけどサンライズジパング。改修前の京都の良馬場だったら危ないけど、良でも緩い馬場に雨が降るんなら大丈夫でしょう
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I
これは異論なし。実績&馬場適性ともにここは負けられない一戦
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A
俺はミカエルパシャ。個人的に去年の東スポ杯は低レベルだと思ってるんだけど、この馬だけはあのレースを見て評価が逆に高くなった。ハミ換えて本来の先行策+スムーズな手前変換ができればここはアッサリまであると思う
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I
続いて小倉いきましょう。新馬戦は無いようですが…
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A
ああ、2Rの未勝利戦(芝1200m)に出走するエクストラドライはちょっとだけ注目。新馬を使って良化顕著。距離短縮&平坦変わりで今度は馬券に絡める(はず)
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I
ありがとうございます。あとは9Rに萌黄賞がありますね。芝1200mです
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O
軸はビッグドリームかな。小倉なら追っての味はイラナイだろうから
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I
これまた異論なし。ここはビッグドリームで仕方ないですね
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A
じゃあ俺はパスします
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I
それでは日曜いきましょう。まずは中山。6Rは芝2000mの新馬戦です
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O
本命はコスモベラエステラ(牡・キタサンブラック×リプリートⅡ)。根拠は関西馬&キタサンブラック
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I
僕はミライヘノコール(牡・シルバーステート×ギンザフェアレディ)に期待します。初戦駆けシルバーステート産駒。跳びの大きなシルバーステート産駒でこの距離もこなせそう
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A
バスターウルフ(牡・オルフェーヴル×ディアアレトゥーサ)は追うごとに動き良化。今のところオルフェーヴルしてない点もプラス
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I
9Rは若竹賞。芝1800mです
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O
難しいけどセブンマイスター。予報通りの量の雨が降ってグッチャグチャの馬場になればジリっぽさが弱点にならないだろうから
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I
僕はサトノオラシオンを本命にしました。未勝利完勝の舞台で巻き返しに期待
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A
サトノオラシオンはちょっと面白いかも。やっぱり東京よりはこっちのイメージだよね
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A
サトノオラシオンはちょっと面白いかも。やっぱり東京よりはこっちのイメージだよね
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I
次は京都。2Rはダート1800mの新馬戦です
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O
本命はノウリッジズパワー(牡・シニスターミニスター×ラバニーユ)。ダート1800mに向けて坂路が続いてるのが気になるけど、シニスターミニスターなので何とか
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I
僕はケアラウレア(牝・Quality Road×Hard Not to Like)を本命にしました。ここまでビッシビシ追われています。ザ・米国血統でこの舞台は向きそうなイメージ
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A
俺もノウリッジズパワーかな。根拠は同じくシニスターミニスター
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I
そして5Rが芝1600mの新馬戦。Aさんのドラ4カルデア(牡・ブリックスアンドモルタル×サラフィナ)が出走します
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A
今年の社台牡馬の大将格って評判だったけど、ここまでデビューが遅れたのは誤算だったな。そして体が思ったほど増えてこないのも誤算だった
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I
また引っ張り、乙の展開ですか
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A
いやいや、今年に入ってからのポリ連はさすがに???よ。
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I
まあ友道厩舎のポリ追いも○パターンと×パターンがありますからね
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A
そうそう。で、こっちは正直あっちのパターン(苦笑)
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I
確かに(笑)。ちなみにOさんは?
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O
スオードカット(牡・ブリックスアンドモルタル×コンケイヴ)。根拠は初戦駆けブリックスアンドモルタル
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I
Aさんのカルデアもブリックスアンドモルタルですけど?
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O
だってポリ連発じゃん
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A
だからそう言ってるじゃないか(怒)
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I
最後は小倉。5Rは芝1200mの新馬戦
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O
本命はニシノヴィヴィ(牝・レッドファルクス×ニシノリリアンヌ)。小倉開幕前から小倉に入っている関東馬というだけで狙い目だし、調教も動いている
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I
異論なし。ここは勝ちにこだわった一戦と判断しました
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A
はい。いいと思います
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I
展望は以上となります。読者の皆さんはまた来週~
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放談A
『POGに求めているのは快楽だけ』と勝敗度外視でPOGを楽しむ重度のPOG中毒者。オール関東馬で挑んだ昨期はダービーまでに4頭が勝ち上がり、いずれも素質溢れる勝ちっぷりを披露した。しかし、道中は指名馬の共喰い(同レース出走)が連発。その結果、各馬の勝ち上がりが遅れて大舞台に立つことは叶わなかった。今期は『関東・関西、速攻・大器晩成と隙のないラインナップ』と本人談。
社内POG指名馬
- ダイナマイク
- ダノンラシーン
- マイクストーリー
- フロムザブルー
- マルスレジーナ
- シュティラブリッツ
- アスクゴクジョウ
- ペアレンツハート
- レイデアルマス
- ミクニエンプレス
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放談I
放談Aと共に“12月デビュー最強説”を未だに唱える時代錯誤の競馬人。昨期はアローメタル&イベントホライゾンで牡馬クラシック前にワクテカしていたが、気が付けばトライアルにすら出走しない始末。近年同様、指を加えて他馬を見守るしかなかった。今期は『まず間違いない』というプルヴィナルと、超評判馬エルドボルグのW指名に成功。いつも荒い鼻息が例年以上に荒いのは言うまでもない。
社内POG指名馬
- プルヴィナル
- エルドボルグ
- オールドリーキー
- フェステグラウベ
- ジャスティンカンヌ
- カーティス
- ヒシホライゾン
- クロダテ
- ビッグスペンダー
- ゼヴィウス
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放談O
昨期はドラ1ブラックオリンピアが2勝+青葉賞3着とまずまずの活躍を見せたが、他の5頭は期間内未勝利(内2頭が登録抹消)。そのため、『ブラックオリンピアなんて誰でも指名できる』『ってか、他はどうした?』など勝っても負けても文句を言われるのは放談Oの人徳の為せる業か。今期は伝家の宝刀“ジェルミナル理論”を駆使し、文句を言われづらいラインナップが完成した。応援してあげてください。
社内POG指名馬
- クシュラモクリ
- オネスティ
- オールベット
- ヨコハマブルース
- 母フラメンコⅡ
- 母グレナディーン
- ケアホルム
- トゥーレジット
- フェイムシーカー
- エムズビヨンド
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放談T
菊花賞を4年で3勝、2週連続GI制覇など数々の偉業を達成した元祖・POG大魔王。“野戦病院”の異名の通り、昨期も指名馬が続々とアクシデントに見舞われ戦線離脱。それでもドラ1アウダーシアがスプリングS勝ち→ダービー出走と確実に復活の兆しは見せている。今期はさらなる上積みに期待したいが…。
社内POG指名馬
- キングリア
- サンタンジェロ
- ロードマイラヴァー
- ミエルモーサ
- ショウナンラプソ
- シャンデヴァーグ
- アンベールフォート
- ルパドゥクール
- ルフトシュピール
- ドラヴァッシュ
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放談X
趣味は仕事放棄とパワハラ。産まれた時から『だぜ!!』が口癖の日刊競馬の癒し系担当。昨期は牝馬三冠を予感させたドラ2フィロステファニが屈腱炎で早々に引退。これだけでも機嫌は最悪なのに、期待のドラ1ボンボンベイビーは走るたびに周りが『……ww』となる始末。当然、その拳で沈められた社員は1人や2人ではすまない。今期は大器・ジャンゴッドの単独指名に成功。穏やかなシーズンになればいいのだが…
社内POG指名馬
- ジャンゴッド
- ベラジオパンテーラ
- ティシポネ
- トムクリオーザ
- エコロナイン
- デーモンバローズ
- クロダテ
- マテンロウシヴァ
- カウェーカネム
- エンジョイ
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放談Y
メンバー唯一の勝ち組(要員)として放談に招集された若きホープ…のはずだったが、昨期はダノンヒストリーの新馬戦がピークというかなり寂しいシーズンとなってしまった。“原点回帰”がテーマの今期は、十八番の“放談Y理論”を存分に駆使して完全復活を宣言。『あいつはもう放談の毒に侵されている』とまことしやかに囁かれているが、年齢的にもまだまだここで終わるわけにはいかない。
社内POG指名馬
- ジョドレルバンク
- ベルコート
- ルーメンルーナエ
- ノヴァヴェローチェ
- ダノンデスティニー
- ジャスティンモナコ
- ジャスティンニース
- ビートル
- ジェットシェヴロン
- メダルボーイ