シュクメルリを食べよう
最終更新日: 2024/02/16-
A
シュクメルリって知ってる?
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I
高知競馬にそんな馬がいたような気がしますが、それがどうかしたんですか?
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A
いや、馬じゃなくてホワイトシチューみたいな食べ物なんだけど、松屋で3年ぶりに復活したとかで結構世間でバズってるのよ
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I
松屋と言えばAさんじゃないですか
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A
そうそう。俺は週1~2で松屋に通っている上級松ヤーだからさ、その話題のシュクメルリってのを食してきたわけだ
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I
どうでしたか?
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A
全然ダメ
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I
ちょww 松屋出禁になりますよ
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A
まあこれは個人の感想だから。さっきも言ったように俺は上級松ヤーであり、基本的には松屋リスペクトなので無駄に文句を言ってるわけではない。よってクレームは受け付けない
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I
……具体的にどんな点がお気に召さなかったんですか?
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A
いくらチーズがどっぷりだからってサツマイモでご飯は食べれませんよって話ね。あとはタマネギが大きくてシャキシャキしててとても嫌だ
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I
ただの野菜嫌いじゃないですか!!
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A
いや、鶏肉もどうだろうか。もっと塩っ気がないと俺は箸が進まないと思うけどな
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I
……そろそろ競馬の話をしませんか?
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A
おお、さっさとしてくれよ
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I
……そんなわけで今週も元気よく放談していきたいと思います。まずは先週出走した放談関連馬の回顧から始めましょう
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A
先週はたくさん出てたね
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I
はい。まずは土曜東京の未勝利戦(芝1400m)に出走したOさんのドラ6アムンラー。こちらは初芝で激走が期待されましたが、結果は予想どおりの7番人気4着の大激走でした
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O
直線で右往左往してた影響もあるけど、手応えほど伸びなかったのは距離か坂だろう。平坦芝1200mならアッサリ勝てると思うよ
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I
続いて同じく土曜東京の1勝クラスに出走したOさんのドラ1バスターコールとドラ3ソンシ。こちらはソンシが1番人気1着、バスターコールが3番人気6着でした
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O
ソンシは期待通り。何より調教供覧の時の豪快なフットワークが戻ったのがうれしい。とりあえず重賞は勝てるでしょ
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I
バスターコールについては?
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O
菊花賞までに最低1勝してくれればいいや
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I
仮にもドラ1なのに冷たいですねえ
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O
開幕1週目にデビューっていうのが出ちゃったから戦略上1位にしただけ。本来の1位じゃないもん
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I
本来の1位は何だったんですか?
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O
フライフリーダムだけど?
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I
……変なところで素直なんですね。続いて土曜東京のクイーンCに出走した放談Yくんのドラ1クイーンズウォーク。こちらは1番人気に応えて見事1着。重賞制覇となりました
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O
10回やれば7回ぐらいアルセナールの方が勝ちそうだったな。アルセナールがリバティアイランドだとすると、クイーンズウォークはラヴェルなのかな
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I
クイーンズウォークはラヴェル級だと?
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O
いやいや、ラヴェルよりはだいぶ強いでしょ
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I
そして日曜東京の共同通信杯に出走したAさんのドラ5ミスタージーティー。こちらは2番人気に推されましたが、結果はまさかの7着に敗れました
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A
愛おしい
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I
は?
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A
今回は馬に寄られて乗られてパニックだっけ? ホープフルSに続いて、力はあるのにまともにレースをさせてもらえないもどかしさ。馬はもちろんのこと、そんな馬を指名している俺を含めて愛おしい
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I
Oさんはどうですか?
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O
馬がどんなに強くてもこうなるのが放談Aと共同通信杯の歴史だって言った通りじゃん。あと、やっぱりリッスンを早い時期からガンガン使ってるとロクなことにならないね
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I
って言われてますけど?
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A
よいよい。“馬が強い”ってのがちゃんとわかってるのなら
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I
それでは3歳戦の展望を始めましょう。まずは土曜東京から。4Rはダート1600mの新馬戦です
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O
本命はダイアヴィック(牡・エスポワールシチー×ジュエリーストーム)。根拠は初戦駆けエスポワールシチー
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I
素質を感じるのはダイアトリーム(牡・ロードカナロア×ワッツダチャンセズ)ですね。入退厩を繰り返してデビューは遅れましたが、動きそのものは上々です。ダートで本領を発揮しそうなしぶとく伸びるタイプ
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A
ムーランボルドー(牝・リオンディーズ×フローレンスガール)は乗り込み豊富。牝系からダートもいけそうだし、今の時期の新馬戦なら
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I
5Rの未勝利戦(芝2400m)には僕のドラ5クリフハンガーが出走します
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O
まあ頑張って
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I
頑張ります。9Rはフリージア賞。芝2000mです
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O
マーシャルポイントかな。たぶんこのメンバーだと一番強い
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I
これは異論なし。根拠も異論なし。能力を素直に評価
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A
東京コースなら俺はバードウォッチャーを見直してみる。前走は小回りがダメだっただけと言い聞かせてみる
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I
続いて京都いきましょう。まずは4Rのダート1800mの新馬戦
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O
本命はミッキークレスト(牡・ジャスタウェイ×ダヌスカズマイガール)。豪快な走りで能力高そう
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I
僕はプレカーサー(牡・ロゴタイプ×ハルマッタン)で穴狙い。坂路とCW併用で仕上がりは万全。今週も古馬相手の併せ馬で上々の動きを披露しました
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A
俺はテリフィックプラン(牡・Mastery×Changing Plans)かな。まだ仕上がり途上の感じもするけど、他もそんな感じだから。遠征してきた意欲を含めて買ってみたい
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I
続いて9Rはつばき賞。芝1800mです
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O
本命はキープカルム。ジャンタルマンタルと大差なかった京都1800mなら勝てる
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I
グラヴィスも侮れませんよ。使いつつレースぶり良化。京都外回りならさらに…の期待
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A
初戦の内容を見れば外回りに変わるのは歓迎だろうね。俺もグラヴィスの成長力に期待だ
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I
それでは日曜いきます。まずは東京からですが、2Rの未勝利戦(ダート2100m)に先輩のドラ3クラッチプレーヤーが出走します
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A
ルメール騎手が『切れない。ダート』と言ってダートに出走。信じましょう
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I
続いて3Rはダート1400mの新馬戦です
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O
本命はアイリュール(牝・コパノリッキー×ミンナノアイドル)。根拠は初戦駆けコパノリッキー。コパノリッキーCも組まれてるしね
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I
コパノリッキーCはともかく、本命に異論はナシです。この中では仕上がりの良さが目立ちます
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A
あとアナベルアンヌリー(牝・ドレフォン×モナリザ)。これは調教重ねて絞れて動けるようになってきた。初戦から走れる
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I
あとは9RのヒヤシンスS。ダート1600mですね
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O
本命アンクエンチャブル、対抗ロジアデレード。アンクエンチャブルは砂をかぶる競馬だと怪しいんだけど、頭数も少ないし、他に人気になりそうな馬もけっこういるから2頭の馬連は買っておきたい
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I
僕はロジアデレードを本命にしました。これは自信アリです。休み明けでも態勢は万全。今週は美浦の坂路で51秒1-37秒0-11秒9と好内容の追い切りを消化しました
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A
俺もロジアデレード。今週の動きは凄かった
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I
続いて京都。4Rはダート1400mの新馬戦
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O
本命はキングヴァージル(牡・ロードカナロア×セデュイールⅡ)。まあまあ好調教のロードカナロアが1400m出走なら
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I
ルナプレス(牝・アジアエクスプレス×マーティンルナ)は追い切り本数は少なくても動きは確か。ここは勝ち負けを意識します
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A
あとデュアル(牡・キンシャサノキセキ×アシュレイリバー)。動きはいい。ダート1400mもベストチック。これは楽しみ
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I
小倉には何も無さそうなので展望は以上ですね。最後に何か言い残した事はありますか?
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A
読者の皆様もぜひ松屋のシュクメルリをご賞味ください
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放談A
『POGに求めているのは快楽だけ』と勝敗度外視でPOGを楽しむ重度のPOG中毒者。オール関東馬で挑んだ昨期はダービーまでに4頭が勝ち上がり、いずれも素質溢れる勝ちっぷりを披露した。しかし、道中は指名馬の共喰い(同レース出走)が連発。その結果、各馬の勝ち上がりが遅れて大舞台に立つことは叶わなかった。今期は『関東・関西、速攻・大器晩成と隙のないラインナップ』と本人談。
社内POG指名馬
- ダイナマイク
- ダノンラシーン
- マイクストーリー
- フロムザブルー
- マルスレジーナ
- シュティラブリッツ
- アスクゴクジョウ
- ペアレンツハート
- レイデアルマス
- ミクニエンプレス
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放談I
放談Aと共に“12月デビュー最強説”を未だに唱える時代錯誤の競馬人。昨期はアローメタル&イベントホライゾンで牡馬クラシック前にワクテカしていたが、気が付けばトライアルにすら出走しない始末。近年同様、指を加えて他馬を見守るしかなかった。今期は『まず間違いない』というプルヴィナルと、超評判馬エルドボルグのW指名に成功。いつも荒い鼻息が例年以上に荒いのは言うまでもない。
社内POG指名馬
- プルヴィナル
- エルドボルグ
- オールドリーキー
- フェステグラウベ
- ジャスティンカンヌ
- カーティス
- ヒシホライゾン
- クロダテ
- ビッグスペンダー
- ゼヴィウス
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放談O
昨期はドラ1ブラックオリンピアが2勝+青葉賞3着とまずまずの活躍を見せたが、他の5頭は期間内未勝利(内2頭が登録抹消)。そのため、『ブラックオリンピアなんて誰でも指名できる』『ってか、他はどうした?』など勝っても負けても文句を言われるのは放談Oの人徳の為せる業か。今期は伝家の宝刀“ジェルミナル理論”を駆使し、文句を言われづらいラインナップが完成した。応援してあげてください。
社内POG指名馬
- クシュラモクリ
- オネスティ
- オールベット
- ヨコハマブルース
- 母フラメンコⅡ
- 母グレナディーン
- ケアホルム
- トゥーレジット
- フェイムシーカー
- エムズビヨンド
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放談T
菊花賞を4年で3勝、2週連続GI制覇など数々の偉業を達成した元祖・POG大魔王。“野戦病院”の異名の通り、昨期も指名馬が続々とアクシデントに見舞われ戦線離脱。それでもドラ1アウダーシアがスプリングS勝ち→ダービー出走と確実に復活の兆しは見せている。今期はさらなる上積みに期待したいが…。
社内POG指名馬
- キングリア
- サンタンジェロ
- ロードマイラヴァー
- ミエルモーサ
- ショウナンラプソ
- シャンデヴァーグ
- アンベールフォート
- ルパドゥクール
- ルフトシュピール
- ドラヴァッシュ
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放談X
趣味は仕事放棄とパワハラ。産まれた時から『だぜ!!』が口癖の日刊競馬の癒し系担当。昨期は牝馬三冠を予感させたドラ2フィロステファニが屈腱炎で早々に引退。これだけでも機嫌は最悪なのに、期待のドラ1ボンボンベイビーは走るたびに周りが『……ww』となる始末。当然、その拳で沈められた社員は1人や2人ではすまない。今期は大器・ジャンゴッドの単独指名に成功。穏やかなシーズンになればいいのだが…
社内POG指名馬
- ジャンゴッド
- ベラジオパンテーラ
- ティシポネ
- トムクリオーザ
- エコロナイン
- デーモンバローズ
- クロダテ
- マテンロウシヴァ
- カウェーカネム
- エンジョイ
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放談Y
メンバー唯一の勝ち組(要員)として放談に招集された若きホープ…のはずだったが、昨期はダノンヒストリーの新馬戦がピークというかなり寂しいシーズンとなってしまった。“原点回帰”がテーマの今期は、十八番の“放談Y理論”を存分に駆使して完全復活を宣言。『あいつはもう放談の毒に侵されている』とまことしやかに囁かれているが、年齢的にもまだまだここで終わるわけにはいかない。
社内POG指名馬
- ジョドレルバンク
- ベルコート
- ルーメンルーナエ
- ノヴァヴェローチェ
- ダノンデスティニー
- ジャスティンモナコ
- ジャスティンニース
- ビートル
- ジェットシェヴロン
- メダルボーイ